(左)七美 (真ん中)○○ (右)かすみ

(かすみ)「さー観念なさい」
(YOU) 「ちょっ!あねき、やめろォ!!:
(七美) 「ハィハ〜イw てつだってあげるわね」
(YOU) 「な、七美!てめぇ幼馴染だろ!たすけろよ!!」
(七美) 「フフッ。あきらめなさい。お誕生日プレゼントだけで済むとおもったの?」
(YOU) 「つうか、てめ、写真撮るだけっていったろうがぁ」
(七美) 「ショタコンの危なっかしいおねえちゃん持ったんだから、ちょっとは尽くしてあげなさいよぉ〜」
(YOU) 「ばかか! おまえ、実際の弟犯させようなんて、実行に移すやつがあるか!」

・・かすみのしなやかな指が、○○のチ○ポを ピュピュピュッ!ッと 
(YOU) 「はあぅううう! や、やめろあねきっ!」
(かすみ)「ほらぁ、○○。あんたここ、よわいんでしょォ〜??」
・・クチュッ・・クxチュクxチュ・・

(YOU) 「はああああっっ!!」
(七美) 「アハハ。あんたほっといたら、ずっと童貞捨てられそうにないんだから、
      ちょうどお似合いよ。もっとも、これで童貞捨てることになるかどうか、微妙だけど」
(YOU) 「なんっっハゥッ・・ やめ・・あっ・・・やめロォォォォ〜・・」
(七美) 「フフッ。抵抗がよわくなってきたわよォ〜? ○○「ちゃん」」
(YOU) 「だれが、○○「ちゃんだぁ!」
(七美) 「(フ〜〜〜ッ)」
(YOU) 「(ビクン)ハァウッ!!」

(七美) 「アハハハハハ! あんたってほんと、敏感だよねぇ。
      小学校のとき、くすぐりまわしてやった時、まんまだよね。
      あのとき、笑い死にさせときゃよかったかな」
(かすみ)「ちょっと、七美ちゃん。いちおうこの衣装買ったの、私なんだからね。
       主導権握らせなさいよ」
(七美) 「あ〜っ、ごっめーん。じゃなかった、ごめんなさい。
      ど〜しても ○○みてると いぢめたくなっちゃうのよねぇ」
(YOU) 「この、サディスティックおんながぁ〜〜〜〜っ」
(七美) 「はぁ?? あんたねぇ・・」
・・ギューーーーーー
(YOU) 「いててててててて」
(七美) 「誰のせいだと思ってんの? あんたがそんな 毎日毎日なよなよなよなよ してるっから
      わたしが、こんなサディスティックになっちゃったんでしょう?
      小学校の時だって、今思えば、あんた「あえいでた」でしょう?
      そりゃああんときは、わかんなかったケドさぁ・・ブツブツブツブツ・・。
      わたし、あれに「性的興奮」覚えちゃったんだからぁ!
      あれが私の「原初体験」なわけ!! ワカルゥ〜?
      おかげで私は あんたいじめなきゃ、興奮しない体になったったワよう!
      責任とんなさいよ! 責任!!」

(YOU) 「いで、いでででででっ!!」
(七美) 「(ニヤリ)ホォ〜ラ、イタイのか、きもちいいのか、どっちよォ〜?
       フフフフフ・・」
(かすみ)「ああもう、七美 ちゃんってばあ」
(七美) 「ああ、ごめん・・なさい」
(かすみ)「そんな、あせんなくても、「およめさん」には、ちゃんとあげるからぁ。
       そのためのM調教レッスンなんでしょう?」

(七美) 「うん。そうだった。○○みてると調子くるっちゃうのよねぇ・・」
(かすみ)「まったく・・(クチュクチュクチュクチュ・・)」
(YOU) 「ハァッ! な、何気ない会話しながらぁ、そこォ ・・ハッ! い、いじるなァア・・」
(かすみ)「そこってどこぉ〜? ん〜? ○○ぅ〜。 おちんちん? ペニス?
       てっぺん向いてそそり立ってる、私の手の中にある物?」
(YOU) 「ハアゥ」
(かすみ)「あら・・大きくなった・・。わかりやすいこ・・(ポッ」
(七美) 「だめだよぉ、かすみさん。○○は、マゾなんだから、もっとハードにいじめてあげないと
      かんじないんだからぁ」
(YOU) 「だ、だれがいつそんなこといったア。勝手にきめんな!」
(七美) 「あーそう? 女の子みたいな体して、何いってんの?
       ほら、ここなんて感じんでしょう、マゾの○○クン」
(YOU) 「あああああっ!」
(七美) 「フッ・・お〜きくなってんじゃないのぉ。なにいきがってんの?
       バッカじゃない?
      汚物ぶらっさげて、びんびんにたってんじゃねーーよ!!
      おんなのこにねじ伏せられて、なに感じてんだよバーーーーーカ!!
      テメエなんて、一生おんなのわたしの手で、強制終了させてやるからなァ!!」
(YOU) 「ハッ・・・ハアゥゥゥ〜ッ」
(七美) 「(フフッ) ほ〜らね(ハート)」
(かすみ)「あらぁ、ほんとだワァ・・」
(七美) 「びんびん。でしょ? あんまりいじめすぎると、たぶんすぐイッチャうから、
      ほどほどにネ」
(YOU) 「た、たってない」

(七美) 「ハァ? たってるでしょ〜?」
(かすみ)「さっきより大きくなってるわねぇ?」
(YOU) 「た、たってないー」

(かすみ)「たってる・・わよねぇ・・」
(七美) 「間違いなく、大きくなったわね」

(YOU)「うう」
(七美) 「ハッハ〜ン・・。
      (七美>かすみ)(ごにょごにょ)(だから○○はぁ、こうやっていじめられたいアピール
      するんだって」
(かすみ)「(かすみ>七美)(はぁ〜、なるほどねぇー)」

(七美) 「フッフーン。○○ぅ〜〜〜」
(YOU) 「な・・・なんだよ・・・」
(七美) 「あんたのやり方は、よォ〜〜くわかった。
      これで遠慮なく、やらせてもらえるわ」
(YOU) 「は、はぁ!? ナ、なにいってんだよ、おめえら。
      じょうだんいいから、そろそろ両足のなわほどけよ」

(七美) 「まずは、その男言葉、にあわないわね」

七美 右手を うでひしぎ

(YOU) 「アグッ! い、いたい、やめろ 七美!」
(七美) 「やめてほしかったらぁ、私は「○○ちゃんです」って、いいなさいよ!」
(YOU) 「を、っ・・ちょ、ちょっと・・」
(七美) 「そうこなくっちゃね! さぁ、ついでにくすぐってあげる!」
・・・コチョコチョコチョコチョチョチョ・・・
(YOU) 「あっは、はははテ、イテ、テテテ あはっ、あははああはあああああぅ」
(七美) 「あっはははは。ほぉら、あんまり動くと、うでおれちゃうよぉ!!」
・・・コチョコチョコチョコチョ

(YOU) 「いてっ、ぐ、あはははっいいてええっぐちゅはあっ、はああああああっ」
(七美) 「いたかったら、とっとと言動、女言葉にしろっての! テめぇいつも
      しぐさも、おやまだろう!(ぐぐぐぐぐ・・)」
(YOU) 「いっ・・(ぬ・・ぬけない・・)」
(七美) 「アハハハハハハ・・・。
      ほんと、わたしが何のために、格闘技ならったとおもってんのぉ?
      すべてあんたを いじめて「あげる」ためよ。
      感謝しなさいよ」
(YOU) 「ぐっ・・(くそ。ほんとにぬけない・・)」
(七美) 「あはははは、どう? 本気になっても抜けないと、
      あそびでやるのとは、一段と違うでしょう?
      SMプレイで 簡易ではずれる手錠とかあるけど、
      わたしぜったい、鍵がないと外れない本物の手錠派!
      だって 興奮度が、ちがうじゃん、ネェ? ○○ちゃ〜ん」
(YOU) 「あぐ・・い・・・いたい・・・ほ、ほんとにいたいよぉ・・やめてよ 七美ぃ〜」
(七美) 「あったりまえでしょ!? 今日は本気だもん。だって、さわがれたら、困るでしょう?
      (耳元)だって・・・。「ぎゃ・く・レ・イ・プ・・」
      してあげてるんだからぁ・・」

(YOU) 「あああっ、な、なにが逆レイプだぁっ」
(かすみ)「(ちゅる・・ちゅぅぅぅぅ〜〜〜」
(YOU) 「ぐあ! な、なめるな姉貴ッ!!」
(かすみ)「だって、七美ちゃんにささやかれたとたん、大きくなってんだもん」
(七美) 「ね〜〜っ」

(YOU)「ああう」
(かずみ)「ほらほら、いじはってても ○○ちゃんのあそこは、
       おねえちゃんが全部うけとってあげるからぁ・・」
(YOU)「ま・・まさか・・」

(七美)「アハハハハッ。な〜に勘違いしてんの?
     いくらなんでも、姉弟で、あそこにち○ぽつっこむわけ、ないでしょうがぁ!」
(YOU)「じゃっ・・じゃぁ・・」

(七美)「(プチン・・) あんたねぇ・・。なに都合のいい解釈ばっかりしてんの?
     かすみさん、もうちょっとペース、あげてやって」
(かすみ)「はいはい。(クチュクチュグチュグチュチュチュ・・)」
(YOU)「ハアッ!!、ハアアアアッッッ・・!!」

(七美)「くふふ。へんなかお〜。思わずこうしてやりたくなるワ」
 (七美のあしが、YOUの顔面に!)
(YOU)「はああああう!」
(七美)「ど〜ぉ? いいにおいでしょう? いいにおいだって、いいなさいよおおおお!(ぐりぐり)」

(かすみ)「あら、また大きくなった・・。本当に○○ちゃんは変態だったのねぇ・・」
(YOU)「あああああぅ(ま、また大きくなる! そんな、おれは変態じゃない!!)」
(七美)「(無表情)ほーら・・ いいにおいでしょ〜ォォォォォォオオオオオオオオオオオオ????」
(YOU)「グアアアアアッ(へ、へんたいなんかじゃあ・・はあああっ」

(七美)「クフ・・ いいきみ」
(かすみ)「ほぉら、指にほんではさんで、上下にシコシコぉ〜♪」
(YOU)「はあっ」
(かすみ)「ゆび三本で いじくりまわして、おちんぽの穴に、ひとさしゆび・・・・ズボリ・・」
(YOU)がっ!!??? あっぐ;っ!! あ”っ・・ は、はぅううううう!??」
(かすみ)「あははっ。さすがに痛かったかな?」

(七美)「かすみさ〜ん。 そんなに技巧凝らさなくても、
     ○○この状況なら、適当ににぎって じゅくじゅくしてるだけでもイッチャウッって」
(YOU)「はあぅうう(鼻ふまれてなみだ目)」
(かすみ)「そうなの?」
(七美)「そーそ。○○は変態マゾだから、実の姉に犯されて、女装させられて、レイプされて、
     顔面くつしたでぐりぐりされて、強制ねじふせられて、
     どれをとってもイッチャう要素100%だわ。
     あとは、さっさと抜くか、手加減して、生殺し地獄を味合わせるか、どっちかだけだよ」
(YOU)「かってなことを。おめえのなんかじゃ、絶対イカないからなァ!!」
(七美)「ハァ?(グリグリ・・)ジ・・ジ・・・ツゥ・・・・・、でしょうがあああああ!」

(YOU)「ぐ、ぐああああっ。く、くさ・・」
(七美)「・・いま・・なんか言った??」
(YOU)「ハゥ・・べ・・べつに・・」
(七美)「ねぇ、かすみさん。もういいよぉ。こいつ、自分がマゾ変態だってこと
     わかってないみたいだから、とりあえず一発ぬいてさあ、
     どれだけ気持ちいいか、わからせてあげようよ?」
(かすみ)「そうねぇ、このままじゃあ、○○ちゃんかわいそうだしねぇ」
(七美)「だから、○○にやさしいことばかけちゃ、だめだってばぁ」
(かすみ)「キ○タマとか、握ったらいたいかなァ〜?(ギューギューーーーッツ)」
(七美)「ああ、なんだかんだいっても、裏Sなわけね?(笑」

(かすみ)「なぁに?裏Sって?(ギュウウウウウウ」
(YOU)「はああ。俺は、マゾでも、変態でもないいいいいっ。ア”ウッ」
(七美)「安心しなよ。○○がもし、変態じゃないなら、
     それだけで感じるように、ちゃんと調教してあげるって!」

(YOU)「はあっ。や、やめろ七美。ほんとにやめて・もう・・」
(七美)「あっはは、もう、やばいんでしょう?
     チ○ポビクンビクン、してんもん、言わなくてもわかるよ。
     ねえ、○○さぁ〜〜〜。
     あんた、なんだかんだいっても、今でもわたしのこと、
     「好き」なんでしょう?」
(YOU)「あ、ああ。そりゃ 好きだよ。そんな簡単に忘れられるわけ、ないだろ!?」
(七美)「それが証拠だよ○○。こんな暴力ふるって、あんたいぢめてばっかりいる女さぁ・・、
     ふつう、いつまでもついてこないよォ?(ググググ・・)」
(YOU)「はあっっっ。そ、そんなことない。七美は、いつだってかわいいし、なんだかんだ言って
     さびしがりやだし、人に優しい事だって、隠してるけど・・ハアウウウウッ(だからふまないでよ!!」
(七美)「・・・・。クスッ。ありがと。で、それはつまり「もっといじめてほしい」って、ことだよね?
     (グググググ・・)」
(YOU)「ハアアアッ、ち、ちがうっ。なんで、七美はいつもそう、裏解釈ばっかりするあまのじゃくなんだああ!」
(かすみ)「こっちもいるわよ? わすれないでよ?(くちゅくちゅ・・)」
(YOU)「うっ!!ハ、ハアアアアアアアウァッ!・・」
(七美)「じゃ、お礼に私からも告白ね。 あんた、小学校の修学旅行で、蒲団(フトン)わたしのとなり
     だったよね?」
(YOU)「(ぎくっ)う・・うん」
(七美)「で、あんた・・・・。
     ・・・夢精・・・したでしょ?」
(YOU)「は、な、なんでそのことをっ・・」
(七美)「あははっ、別に先生とか友達とか、誰にも言ってないから、安心して同窓会でていいよ」
(YOU)「そ、そう(ホッ)」
(七美)「つうか、そうじゃないの〜。あんときさぁ、夜中に先生の目盗んで、ジュース買いに行った
     じゃ〜ん? わたしね、ちょ〜どそのとき、たまたまぐうぜん、都合のいい薬もってたわけよぉ。
     そんでさ、あなたの飲み物に混ぜちゃったわけ」
(YOU)「は・・・はァ???」
(七美)「ふふっ、で、話はここからね。
     ○○。あんたがめぇさめないのを知ってて、それをいいことに、わたしあなたのち○ぽにぎって
     ねぇ〜。・・・それ以上は言わなくてもわかるわね?」
(YOU)「・・・そ、そうだったの」
(七美)「だからね〜 ○○」
(YOU)「う・・うん・・」
(七美)「・・・感謝しなさい!(ニヤリ」
(YOU)「ナ、ナニイイイイイイイx!!」
・・ぐちょぐちょぐちょぐちょ・・
(YOU)「はああああああっ!!」
(七美)「アハハハハハハ。まあ、いいじゃないの? なんだかんだ言ってもきもちよかったんでしょう?
     次の日、もじもじ 匂い気にしてみんなに視線向けてるあんた、おかしかったワァ。
     もしかしたら、匂いでみんなきづいてるかもねえ。
     つうか、よなかに ねぼけて、わたしの体に・・・」
(YOU)「・・?」
(七美)「ああああ!はらがたつ!! おかげでめちゃめちゃムカついたわよ!!
     半分薬の影響もあるだろうけどサァ! トラウマになったっつーの!」
(YOU)「な・・七美・・なにがあったの・・。というか・・め・・こわいよ・・?」
(七美)「・・・フフフフフ・・・あ、あたりまえじゃな〜い フフフフフ・・
     そのときのこと、思い出してるんだからァ ふふふふ・・。
     やっと、今日は復讐できるワ!」
・・ぐしゅぐしゅぐしゅぐしゅ
(七美)「あはは。間違えた、「きょうから」復讐できるワだった。
     かすみさん、顔面と両手ふせいどくから、お○んちんいじっといて。
     適当に機械的にさわっとくだけで、こいつイッチャうから!
     ・・あ、さっき言ったか」
(かすみ)「そういわれると、もうちょっと技巧こらしたくなるわね・・」
・:・グチュ・・サワサワ・・・ツーーッ・・・ツツ・・かりっ・・
(YOU) 「ア”ウッ・・」
・・こりこり・・グチョ・・ヌチャーーータラーーーー、ツツツ・・・ぐちゅっ・・
 ・・グチュッ・・・ぐちゅ、ぐちゅ、ぐいちゅ、ぐちゅぅうううう・・
(YOU)「はああああっ!おねええちゃあん、そこだめえええ」
(かすみ)「きいた? おねえちゃん、だって」
(七美) 「(クスリ・・)ねえ、○○。あんたについでにさっきの返答も教えてあげるワ。
      わたしね、あんたのこと・・・・。
      ・・な〜〜〜〜んともおもってないから!!」
(YOU)「はああああっ、ナ、なんだとおおお! じゃあなんで、僕にいっつもついてくるんだよぉ!
     結婚がどうとかまで、さっき、いってたじゃないかああっ!
     や、やめろ 足の指でくすぐるな、や、アン う、
     うそ・・き、きもちいい・・・」
(七美) 「だ〜か〜〜ら〜〜。ワタシはあんたいじめなきゃ、感じない体にされちゃったワケ!!
      ワタシ被害者なのよ?わかるぅ? ま、そんな体になっちゃったんだから、しょうがないワよ。
      ワタシはね、奴隷がほしいだけなの。あんたみたいな、従順な、ちょっと反抗的な奴隷がね。
      結婚して、一生ワタシにつくしなサイ。そのうち、強制膣内射精させて、
      社会的のも、奴隷にしてあげるから」

(YOU)「な、なななな、なにいってるんだ、ななみいいい」
(七美)「クス。なんだかんだ言って、顔赤くしちゃって、かわイ〜。
     結婚してもらえるとしって、うれしいんでしょう?
     こんな告白でも、うれしいワケね。(ぐちゅぐちゅ)○○は私がなしじゃ、生きていけないみたいね〜」

(YOU)「はぅ、ちょ・・やめ、そこはやめろおお」
(七美)「顔、まっかにして、説得力ないよ?
     ほ〜らここ、わきの下にあしのおやゆびいれて、バイブレーション」
(YOU)「はぁあああ!!く、くくすぐっ・アヒャ・・(クチュ)あっ・・そこ・・だ、・・め い、いっちゃい・・」
(七美)「クス。あんたのきも・・くすぐったいところなんて、全部おみとおしなんだから。
     というより、半分私が開発したみたいなものでしょ?
     ついでにおもしろい事、おしえてあげる。
     あなたのおねえちゃんにね〜、○○の弱いところとか、ぜ〜〜〜んぶおしえちゃった〜。
     ダ・カ・ラわたしがいないときにはね〜、お姉ちゃんが、強制おなにーしてくれるから、
     楽しむんだよぉ〜? これ私からのプレゼントね。毎日調教されないと、
     本物の調教にならないから。
     あ、かすみさん、一回目イカせるの、約束どおりゆずるから、ちゃっちゃと発射させちゃって?」

(かすみ)「おっけー♪」
(YOU) 「おっけー♪って、そんなかんたんに、ハウァッ!」
(七美)「ほーら、チョークスリーパー 足締めばーじょんだよおおおお〜〜〜〜〜〜(ぐぐぐぐ)」
(YOU)「グ・・は・・・ぃ・・・・ぁ・・・・ぐ・・・・ぁっ・・・・ぐ・・は・・ああ・・・っ・・う」
(七美)「近所に声もれると うるさいから、声が出ないようにイカせてあげるねっw」
(YOU)「(あぐううう・・ち・・ちんぽが・・うっ・・く・・くびがああああああっ)」
(七美)「クスッ・・こえでないでしょ? さらにこうやって斜め上にひきこむとお・・」
(YOU)「(ぐあしっ!)は・・具・・ううっ・・・具・・・ぁ・・・ぁあ”・・・・・」
(七美)「血管がしまるぅ〜」
(かすみ)「やっぱり、おしりのあなもぉ・・きもちいいのよね? ・・へんたいだから」
(YOU)「(な”・・な”にしてるんだ、ゆ、ゆびなんてなめて・・。ご”ご”っち”みる”なああああ。
      う”、ゆ、ゆびあそこに・・)ゃ・・ぐ・・は・・(や・め・てぇえええええええ)」
(かすみ)「くすすす。いやならいやっていわないと。そう教育したよね?
       答えないなら、汚いあそこに しらうおのゆび、ぶちこんじゃうからぁ!」
(七美)「(ぐぐぐぐ・・)」
(YOU) 「(がっ・・・は・・・はぁ・・う・・・な・・・なんだぁ・・・この感触は・・・)」
(かすみ)「フフフフ・・。気持ちいいでしょう?血管だけ絞めるの。
       意外とむずかしいんだよぉ? 頭ぼ〜っとしてきたね? 酸欠になって、
      もうすぐ、すっごい素直になるよ」
(YOU)「(ぐぐぐぐ) (ハ・・・はぁ・・・ち・・・ち○ぽがァ・・・ち、ち○ぽがァアアア)」
(かすみ)「ち○ぽがいじられてるねぇ・・」
(YOU)「(ぐ、ぎ”・・・ぎもちいいよォ・・・ぐ、あ・・・だ、だめだ・・負けちゃだめだ・・
      こ・・こんなのに 負けちゃ・・・)」
(七美)「くすす。実際にある、拷問方法だから。言っとくけど、気絶するほど気持ちよくなるからね?
     2,3回これでイカせたら、絶対くせになっちゃうんだからぁ・・」
(YOU)「ぐ・・ひゃ・・・ゃ・・べ・・ろぉ・・・あ、、ねき・・・・な・・ひゃ・・・なんなみぃぃ・ぐ」
(七美)「はぁ? なにしゃべってんのか、わかんないねぇ?」
(YOU)「(あ”、 あ”あ”、ななみの エッチなにおいするぅ〜。ボ・・ボクノだい〜〜いすきな、
     な、ななみの いやらちい に、にほいがはああああっ)」
(七美)「おち○ぽ きもちいい・・。おち○ぽきもちいいよね? ○○ちゃ〜ん。
     ほら、わたしは、○○ちゃんデス、ッって言ってみな? そうしたら、
     もを〜〜〜っと きもちいい所につれていってあげるよ?」

(YOU)「(あ” あ”ぐぅ・・・。は、はなみじゅ はいる・・め なみだが・・ぐちにぃ・・は、うはあ)
      ぼ、ぼぼく・・ぐ・・ぁ・・ ○ ・・・はうっ・・○○ ちゃ・・・ん・・ぐ デス・・うぐっ(ぎゅうう)」
(七美)「あはははは。よくできました。ごほうびあげまちょうね〜。よちよち」
(YOU)「(ぐぐぐぐぐ・・)(がうーーーっし、絞まる、ぐぁ・・」
(七美)「きもちいいね」
(YOU)「(そうだ、き、きもちいい! も、もっとぉ〜〜〜〜)」
(七美)「(ぐぐぐぐぐ・・)」
(YOU)「(はぐあああ・・)」

(かすみ)「すなおになったみたいね」
(七美) 「そ、その言葉どおりね。こいつ本性、げきマゾだから。つうか、いま聞こえてないだろうなァ」
(かすみ)「結局おへんじ何いってるのか分からないから、入れてもいいわよね?」
(七美)「いいんじゃないですかぁ〜? というか、好きにしちゃっていいんじゃないですか?
     あなたの弟なんですから」
(かすみ)「そうよね〜♪(ブスリ!)」
(YOU)「(はあぐぁ! ヲッ・・ゆ、ゆびがあああ なな、なかで ひ ひにゃ、ひろげないでえああううう!」
(かすみ)「あはは、しわの一枚いちまい ねじくってるみたい。ほ〜らここが多分前立腺だよ?」
(YOU)「(ピキーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!)ぐっ!!がっ・!!????
     ぶっ・・(はァッッ??! うぐううぁああ)デ ヂュ・・ぐあっ・・(あああああっ!)」
(かすみ)「くすくす(くちゅくちゅくちゅ)
(YOU)「(がああああっ おねえちゃんの ちょっとつめたくて きもちのいいゆびがああっ、
      おゆびがああああああっ、ぼぼ、ぼくのこきみ きもちのいいところにィ あ、あたってぐふぁ、
     ああ、あたって、まふうううううゥウウウウウウウウウウ??!!!!・・」

(かすみ)「あっはは、顔真っ赤!」
(七美)「ムーでもこれは、私のこと好きだからなんだからね!」
(かすみ)「クス・・はいはい」
(七美)「ねえ、かすみさ〜ん。わたしそろそろ疲れてきた。
     この、落とさないぎりぎりのラインで止めとくのって、難しいし、神経磨耗するの」
(かすみ)「あら・・(くぎゅくぎゅくぎゅ)(たまたま ぎゅっ!!) そうなの?」
(YOU)「(うっはァ・・ユ・・・ゆびいい〜〜〜、ななみの 淫臭・・おねえたんのゆびいいいぃい)」
(七美)「うん。今日の予定、3回戦だから、とりあえず一回 堕としとかない?」
(かすみ)「そうね」
(七美)「おっけー。じゃあ、手のひらをこちらに向けて ○○のペニスのしたにあてがっといて」
(かすみ)「なにするの?」
(七美)「ささえがないと、やりにくいから。 片方の足の裏を ○○のペニスの上にあてがって〜」
(かすみ)「あ、そういうことね? じゃ、わたしは、男ヴァギナの方に集中ね」
(七美)「うん。極限エクスタシー味あわせるために、絶対イカせる瞬間おとすから、
     やっぱり、わたしが足裏で調節する。(ドドドドド・・)」
(YOU)「(はっ・・はううう。な、なんだ。あそこが・・どぐどく波打って・・ぐああああ、い いいっ。
      すごい イイッ!」
(七美)「くす。ばかだねぇ。自分がなにされてるのか、もうわかってないんだろうナァ・・」
(かすみ)「まあ、いいじゃな〜い。この子を効率よく、肉奴隷にできるんだから」
(七美)「まあね〜(どどどどど・・)」
(YOU)「(はあうううう、ち、ち○ぽ きもちいいっ、ぐあああ、あしがっ・・ひ? ん、だ 
      あじって、だれのあしがぁ・・・ぐ、だ誰の・?
      あ、あしがあ、だれだ? な、ななみ、きもちいいよぉおお、ほほんとうに、
     だれのあじなんだぁァアアアア を をねいちゃん、いじりまわさないでえええ
     ぼく、もう、おんなのこに なってしまいます。ハァ、○○ちゃん、○○ちゃん!
     ハア、グハアアアアアア)」
(かすみ)「ねぇ、このこ、顔やばいよ?」
(七美)「だいじょうぶ、だいじょうぶ。一回ぐらいじゃ、廃人にはならないから。
      でも、そろそろオトシてあげないと、時間的にやばいからネ。
      さぁ、○○! きっちり、いいきもちを、その体そのものに 染み付かせてあげるよ!
     にどととれないからさ!!」

(YOU)「(どどどどど・・)(ハァウウウ。ヲ を○んぽがぁっ、を○んぽがぁ、ちぎれてしまいます!
      ああ、かすみさま、もっとやって、ななみのあしで、かすみさまもっとむさぼってぇ!
      ちぎれる、ちぎれそう、うがあ、きもちいい、う うごかしたら、ぼく もう オンナノコデス!!
     ぐああ、い、いきますいっちゃいそうです!!」

(七美)「あ〜あ、結局イッチャいそうだぁ。なさけないナぁ。それでこそ私の奴隷だ。
     やっぱり一生わたしがついていてあげなくちゃ、だめだね。
     あのねぇ、聞こえてないだろうけど、今日記念日だから!
     あんたは、これから永久に誕生日が来るたんび 思い出さなきゃならないわけ。
     どんな人生になるか、ワクワクダヨネw
     ま、ねらってたんだけどサ(ニヤ)」

(YOU)「(グアアア、チ○ポォ〜 チ○ポォ〜 チ○ポ きもちィイ〜〜〜。
      な、ななみの やわらきゃひあしのうらだけで、キ キモチイイですぅうううう!!)」

(七美)「さて、覚悟してね、マイダーリン。予測してるより、ずっと死ぬほどこれ きもちいいから。
     じゃあ、かすみさん、あっちいじるの もっとむちゃくちゃに。血が出ていいから」

(かすみ)「はいはい。(ぐちゅぐちゅぐちゅちゅ・・)」
(YOU)「(ハアアアアアアッ!)」
(かすみ)「クスクス・・ おやゆびで、シンボルもつぶすように いじりまわしちゃお〜w」
・・ぐちゅちゅぐちゅぐちゅ・・

(YOU)「(ぐはぁ・・・ぐっ・・はぁはぁ)」
(七美)「くすくす・・あたまとろけそうでしょ?
     さすがに廃人になると 飼うのが大変だから、とっととイカせるね」
ぐっちゅ・ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐちゅ!ぎゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅちゅぐちゅぐちゅぐちゅちゅちゅ・・
(YOU)「ぁ・・ぐ(うがああ はやいいい、はやいです ななみ様!! ああぅあ、も もっとぉ!
      もっとぉぉおお!!)」
(七美)「もっとやってほしくても、出来ないよ。もう半分わかってないだろうけど、
     あんた イッチャウから」
ぐちょちょぐちょぐちょぐちょちょちょぐちょちょ
(かすみ)「いやらしい。ふけつ・・」
(七美)「クス。おたがいさま。
     さぁ、○○。調教の第一回目しゃせいだ!
     まだまだ、いやがっても 何週間も監禁強制射精させてあげるから、
     安心して、いってね!」
(ぎゅうううううううううう・・・・)
(YOU)「(はあああああぅ しまるぅ! 首のちつがしまるゥ! きもちいい、もっとくいこませて!
      きもちいい。それ、きもちいい!! あたまぼーーっとするぅ)」
(ぎゅううううううう!!!)

(YOU)「(あがあっ!!も、もっとぉ あぐ、あがああああああ!)」
(ぎゅうううううううううう!!!!!!!)
(YOU)「(あぐふううううあぐああっ?亜ぐああああああああああああああああああああっ??)」

(七美)「しんじゃえ、変態さん」
(グギ ギギギギギギギギッギシギイギギギギギギギ・・・!!)
(YOU)「!!っ!!」
(ドドドドドドドドド・・・・!!)

(YOU)「(ウグァアアアァアアアアアッ!!!!)」
(七美)「天国みえるでしょ? いいよ、そっちだよ」
(かすみ)「そうよ ○○。あなたは おねえちゃんのゆびで興奮しちゃうような変態さんなの、
       とっとと、みとめて、おちなさい」
(七美)「だって」

(ドドドドドドドドッッッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!)
(YOU)「(アぐううあああっ? ち○ぽやききれる! あついよぉ、あづいよ”ぼぉおお”!!)」
(七美)「あ、ち○ぽ 膨らんだ。あと 3秒。
     3・・・2・・・1・・・(ドドドドドドドドドドド・・・!!!!!!)」

(YOU)「ハグウウウウウウウウ!」
(七美)「ゼロオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!! 
    (ドドドドドドドド・・!!)
    (ギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウゥツ!!!)

(YOU)「(グファアアアアアアアアアアアアアアアグヒィ?グ、あぐぁああ?
      ぐああああああああ」

(七美)「じゃあね、変態さん」
(ぐうううううううううううううううううう!!!)

(YOU)「(!!っ・・・・、ぁ・・・・・・・・ぐ・・・・・・・、ァ・・・・・・・・・・・グァ・・・・・しろい・・・・・・ぁ・・・・・・
       ぐ・・・・・・・白い・・・・よ・・・・・・・ァ・・・・・・ウァ・・・・・・グ・・・・・・ェ・・・・ァ・・・・・)」

(七美)「あーあ、おちちゃった。
      バイバイ、昨日までの ○○」
(かすみ)「うわー なんか すごい 量ねー」
(七美)「あ、うん。これやったあと、しばらくでつづけるから。
     だいたい、通常量の2,3倍でるの」
(かすみ)「あら、そうなの」
(七美)「うん。まあ、そんなことはどうでもいいけど。
     なんだか、微妙にごめんねー。かすみさんにもっと、エッチなところ
     わけてあげたかったんだけど、こいつみてるとつい・・」
(かすみ)「いいのよ〜。このこをおよめさんにするのは、七美ちゃんなんだもの。
      私は、○○をてごめにできればそれでいいわぁ〜。時間もまだ、たっぷりとあるしね」
(七美)「そう? そういって いただけると たすかる」
(かすみ)「ね、このあと どうするのかしら?」
(七美)「そうね。とりあえず、目がさめるまで放棄ね。
     で目がさめたら、あんたはわたしたちの手でおちたってことと、
     きもちよかったんだってことを、認識させる。
     ついでに さりげな〜く 今日が誕生日だって事をあぴ〜るして、
     トラウマになるまで刷り込んであげるワ」
(かすみ)「フフッ・・なにげにあなた、悪魔ね」
(七美)「え〜〜〜っ、わたし被害者だって。
      それは、かすみさんが一番よくわかってるくせにぃ!」
(かすみ)「はいはい。あなたたち 似たもの同士な 変態ね」
(七美)「もぅ〜〜〜〜っ」

(かすみ)「まあ、いいじゃない。結婚するには、相性がいちばんだからね」
(七美)「・・(まるめこまれた・・)」
(かすみ)「じゃあ、とりあえずは」
(七美)「うん。○○が目えさますまで、まつ」
(かすみ)「お茶でもだしましょうか。あ、○○のお誕生部ケーキ、
      まだのこってるワぁ〜」
(七美)「をっ! それいい。さっそくたべましょう」
(fかすみ)「フフッ。わかったわ。もってくるからまってて」

(七美)「は〜〜〜〜〜〜い」
ーガチャン・・

(七美)「ふふふふふ・・・。○○。わたしたち出会うべくして出会ったよね。
     たまにはこんなねじれた運命の糸もあるみたいだけど、
     ゼッタイ幸せだったって言わせてみせるから、覚悟してネ☆ マイダ〜リンw(-チュ・・)」

ー悪夢な小説終了

(原作 ブラックキャット 製作時間 4時間)