土谷 武史  サッカーの名門高校のサッカー部キャプテン。毎日、かなり激しい訓練をこなしており、天才肌。誰にでも優しく、穏やかな性格。

山岡 瞳   武史の近所に住む小学生の女の子。よく武史に遊んで貰っているらしい。近頃サッカーの練習が忙しくてあんまり遊んで貰えない事のでつまんないらしい…。父親は医者。

 

サッカーの練習におわれる武史であったが、今日は練習が休みなので、近所の女の子、瞳が遊びに来た

瞳「ふ、ふええ…武史お兄さんこんにちはです〜」

武史「あれ?瞳ちゃん。こんばんは。そっか今日は僕と遊ぶ約束をしていたんだったね。」

瞳「そうですよ〜。私、お兄さんといっぱい遊ぼうと思って、色々用意してきたんですよ〜」

武史「用意?ふふ、何だろ?楽しみだなあ。」

瞳「へっへっへ〜。と〜っておきのやつですよ〜。お父さんに習ってきたんです〜」

武史「お父さんに?瞳ちゃんのお父さんって確かお医者さんじゃなかったかな?」

瞳「精神科医ですよ〜。さいみんりょーほーってやつで治すんだそうです〜」

武史「催眠療法……?そ、それじゃ瞳ちゃんはお父さんから催眠術を習ってきたの?」

瞳「えへへ〜。ちょっとしたさわりだけ習ってきたのでちゃんと効くかどうかわからないんですよ〜。でも…お兄さんせっかく習ってきたのでお兄さんにかけてみたいです〜」

武史「さ…催眠術かぁ〜。ちょっと怖いなぁ……やりたくない事でもさせちゃうんでしょ?」

瞳「ホントの催眠術にそこまでの強制力はないですよ〜。ふええ…でも、お父さんが

「瞳には才能がある」とおっしゃってたので、もしかしたらお兄さんの事、強制的に動かせちゃうかもですよ〜?」

武史「お…おいおい…やめてよ、瞳ちゃん。なんだかちょっと怖くなっちゃったな…

瞳「大丈夫ですよ〜。それではそこの椅子に座ってくださいです〜」

武史「あ、うん。ひ、瞳ちゃん、お手柔らかに頼むよ?」

瞳「はいですっ。それでは行きますよ〜。」

武史「うん。どうぞ。僕の準備はOKだよ。」

瞳「それでは…ですね。ほ〜ら…お兄さんは眠くなるです…とってもと〜っても眠くなるです…」

武史「あはは…眠く〜?そうだなぁ…なんだかすっごく眠くなってきたよ。(子供の遊びにはつきあってあげないとな…)」

瞳「ほへ〜?ホントですか〜?私、すごいです〜。あ、でも、お父さんがやった時はもっととろ〜んとしていたような気がします…」

武史「(と、とろ〜ん?こ、こんな感じか?)」

武史は体の力を抜き頭を重力にまかせて下ろす

瞳「あっ。そんな感じです〜。あ、でも…なんだかわざとやってるような……

もしかして気を使って頂いているのでしょうか……。ほ、ほ〜ら眠くな〜る眠くな〜るですっ。」

武史「(なんだかホントにうとうとしてきたぞ…眠い…)」

瞳「ほ〜ら、ほ〜ら…もっと眠くなるです…瞼が閉じて…もう開かないです…」

武史「(瞼が閉じて…もう開かない……ち、違う…俺は何をあっさりと……

あ、ああ、…でも眠い……瞼が…落ちる…)」

瞳「(ふ、ふええ…なんだかホントにかかったみたいです…これが私の為にしてくれている演技だったら、それはそれですごいです…)」

瞳「で、では…貴方はもう、深い催眠の世界に入ってしまったですっ!!

もう私の声以外聞こえないですっ!!なんでも私の言うとおりに動いてしまうですっ!!」

武史「あ、あああ……も、もう瞳ちゃんの声しか聞こえないよお……

な、なんでなのかな?お兄さん、本当に瞳ちゃんの声しか聞こえないよ…」

瞳「ふええ…ホントにかかったです〜。それでは…お兄さんは、私の事が今の何倍も

大好きになるですっ。何倍も何倍も大好きになるですっ!!」

武史「あ、あああ……ひ、瞳ちゃん、可愛い〜。なんだかすっごく瞳ちゃんが

可愛く見えてきたよ〜。ああ、…僕ってロリコンなのかなぁ…」

瞳「お兄さんが私を好きなのはとーっても自然な事なのです……

心から愛していいのですよ…。」

武史「あ、ああ……ひ、瞳ちゃん……そうだよね…自然だよね……

ああ、よかった……大好き…」

瞳「そうですよ〜。それでは…もっと色々試してみましょうか……。

そうですねえ……えっと…じゃあ、お兄さんはおしっこに行きたくなるですっ!!」

武史「え?おしっこって…う、うあああ…しょ、ションベンションベン!!」

瞳「あ、でもお兄さんは催眠がかかっているので、その椅子から立ち上がれないですっ!!」

武史「な、なんだって!?あ、あ、あれ!?ほ、ホントに足が動かないぞ…!?

あ、あああ、…ひ、瞳ちゃあん……う、動けるようにしてよ!!こ、このままじゃ漏れ…漏れ……」

瞳「ダメですよ〜。お兄さんはおもらししちゃうのですっ!!そ、そう…お兄さんは…もう高校生さんなのに……お、おもらししちゃう…ですよ//////

もう子供じゃないのに、とっても恥ずかしいです〜」

武史「だ、だから…ホントに漏れちゃうんだよ。瞳ちゃ……お、お願い…お願いだから…動けるようにしてよ。ね?…こ、この歳にもなっておもらしなんてしたら、僕、恥ずかしくて死んじゃうよ…」

瞳「ふええ〜。お兄さんは死んじゃうくらい恥ずかしい事を今からしようとしてるのですね……。なんだかホントに恥ずかしい事です〜。それじゃあ…お兄さんはもっともっとおしっこがしたくなって今にも漏れそうになるです……なのに縄もないのにより体は拘束され……全く動けなくなるです……」

武史「お、おい…瞳ちゃん…が、ガキの癖してこんな……だ、ダメだ…相手は子供なのに、全く逆らう気になれない……。瞳ちゃん…お願いします……お願いしますから…動けるようにしてください……」

瞳「ふええ……お兄さんの方が年上なのですから敬語で話す必要はないですよ〜。

それに、謙ってみても許さないですよ〜。ほ〜らほ〜ら…もう我慢できない……

ほら、出る〜出ちゃいますです〜!!」

武史「や、やめてくれ…それだけは言わな…いでくれ……!!今、瞳ちゃんの言葉には

逆らえな……あ、ああああ!!」

今の武史に、催眠の言葉に逆らう事はできなかった……武史の股間から溢れ出した液体は、武史のズボンを濡らしていく…Gパンだったので、かなり大きい染みが股間にできていき、

股から膝へと…染みが広がっていく……そして、足下まで広がると、水たまりをつくっていく……

武史「あ、ああああ……ホントに……ホントに漏らしちゃ……ぐ…く、くそお…!!

ひ、瞳ちゃん…酷いぜ…。くそ……。」

瞳「ふええ…お兄さん、おもらししちゃったですのに、偉そうな口振りです〜。

ダメですよ〜。ほ〜ら…高校生にもなっておもらしの治らないお兄さんはもっと

情けない喋り方じゃないとダメですよ〜。」

武史「う……く…わ、わかりました…俺はおもらし男…ああ……」

瞳「全く高校生にもなって情けないです〜。最低の変態さんです〜。こんなにビショビショですよ〜?」

武史「く……くぅ…も、もういいだろ…?動けるようにしてくれよ…」

瞳「ダメですよ〜お兄さんは当分、私の奴隷です〜。それに…お兄さんはおもらししてしまったのですから、お仕置きが必要ですよ〜。」

武史「お、お仕置き…?で、でも僕はわざとしたわけじゃ…そ、それに」

瞳「ふええ…ごちゃごちゃ言わないで欲しいです〜。ほ〜ら…お兄さんは私に逆らえないですよ〜」

武史「う…く…わ、わかった…瞳ちゃん、どうかお仕置きしてくれよ。」

瞳「それでいいですよ〜。では…お兄さんはおもらしのせいで、体が…そうですね…おちんちんが熱くなってきて…どんどん大きくなってくるです……」

武史「え?……あ、あ、あ、……」

武史のイチモツが激しく自己主張を始める……催眠によって、「自分が高校生にもおもらしした」事実に興奮しているのだ…」

瞳「それではお兄さん……自分でしごいてくださいです〜高校生にもなっておもらししたという事がどういう事か…しっかり考えながらしごくです〜。だってお兄さんはおもらしして激しく興奮してしまう変態さんですから〜」

武史「う…そ、そうだった…俺はいつもおもらしして興奮してちんぽをしごいてしまう

変態男だった…く…で、でもこんな小さな女の子の前でせんずりこくなんて…く、くそ…は、恥ずかしい…情けないよ…」

瞳「大丈夫ですよ〜。お兄さんは変態さんなんですから〜。もちろん、情けないお兄さんをこっぴどく罵ってはさしあげますけど……それに、思いっきり軽蔑してあげますです〜」

武史「う、くく…」

おもらしの興奮が体中をかけめぐり……手が勝手にちんぽをしごいてしまう…

武史「あ、あぐぐ……そ、そんな…もう出そうだ…こ、興奮しすぎだよ…俺…こ、これも催眠のせいか…」

瞳「そうですよ〜。お兄さんはどんどん気持ちよくなるです…どんどん…ほ〜らもう出ちゃうです〜」

武史「あ、あ、あ、あ……あああああっ!!」

武史のちんぽの先から白い液がほとばしり、おしっこと同時にパンツやズボンを濡らしていく…彼にとって着衣のままの射精は始めてだった…

瞳「ほへ〜。ズボンはいたまま出しちゃうなんて、ホントの変態さんです〜。

恥ずかしくないですか〜?ちょっとは我慢してくださいです〜。見た事もないぐらい早漏さんです〜。臭くて近寄りたくないです〜」

武史「う、ぐぐぐ…ひ、瞳ちゃん…。も、もう言わないで…。もうやめて…動けるようにして…」

瞳「しょうがないですねえ…。それじゃ…動けるようにしてあげるです。でも、そうしたら、お兄さんは今日起きた事を全部忘れるですよ。それで、全く違和感を感じないでお家に帰ってしまうです〜。でもおもらしが気持ちいい事だけは覚えていて、今後は一人でこっそりとおもらしとオナニーをしちゃうです〜。

そして何故か全部私に報告しちゃうですよ〜。私以外の方には絶対に言わないでくださいね。」

武史「………はい………今日の事は忘れます…でも、心のどこかで覚えていておもらしオナニーをしてしまいます……そして、貴女に報告してしまいます……」

瞳「それでいいですよ〜。それでは…私が手を二回叩いたらそうなるですよ。いいですか〜?」

武史「はい……わかりました…」

瞳「あ、それから…お兄さんはこれ以降、「おもらし男」という言葉を聞くと、おもらししちゃう体になってしまうです〜。あと、「おねしょ男」と聞くとおねしょをしちゃうんですよ〜。わかりましたか?」

武史「う…は、はい…もちろんだよ…おもらし男…おねしょ男……」

瞳「それでいいですよ〜それじゃ、元の状態に戻しますよ〜」

瞳が二回手を叩く…武史の瞳に光が戻り正気を取り戻す

武史「あ、あれ?俺、一体どうして……あ、そうだ…家に帰らなくちゃ…」

瞳「はいっ。そうですね〜。お家に帰って下さい〜。それではさようなら〜」

武史は家へと向かっていく……これから自分が味わう運命さえも知らずに……

彼は、これから高校生にして、おもらし、おねしょの屈辱を毎日毎晩味合わなくては

いけなくなったのである……しかもそれを毎日年下の女の子に見られる屈辱……毎日罵られる屈辱……最低の経験を毎日経験していかなくてはならないのである……そう…例え、彼がそれを望まないにしても……催眠は無理にでも彼にそれを望ませるのである……

To Be continued……かも知れませんです…っ!!