第三話


さて、と
次はどうするかな…
調べてみたところ、我が社は思いのほかたくさんの系列企業があるらしく、従業員も多い。
このなかから好みの女を捜してみるってのもいいな…

まずは製薬会社
…いないな

なら次は病院だな。
ここならきっと…

いた!
顔もなかなか、スタイルは抜群、っと。

彼女をここへつれてこい。

腕時計が5時をさす。

そうすると、資料通りの女が目の前に現れた

「えっ!?
ここはどこですか?」

「お前の親企業の会社の社長室だよ」

「きゃっ」

さて、と。
次の願い、6つ目の願いはさっきと同じ。
この女は俺の言うことに逆らえなくなる。

「じゃあ、俺の体の看護でもしてもらおうか。」

「はい。わかりました。
では、そこに横になってください。」

俺は言われた通りにする。

「少し腰をうかせてください〜」

その通りにすると彼女は俺のズボンとパンツを一気におろした。

「今日はおちんちんの看護をさせていただきますね」

そう言うと、彼女はおもむろに俺のモノをくわえた。
「うっ…」
心の準備をする前にやられたので、声がでてしまった…

「可愛い声ですね〜」

それにしてもこの女、なんでこんなにのりのりなんだ?
さっきの秘書はあんなにいやがってたのに…

「では、そろそろ…」

そういうと彼女はスカートをたくし上げて、下着を脱いだ。

そして
「いきますよ」

ズプッ

うっ…
やばい…
少し入っただけでイキそうだ
ズププッ
「うっ!!」

ドピュッ

イってしまった。
だが、さっき「絶倫になる」と望んだから俺のモノは大きいままだ

「あれ〜
もういっちゃったんですか?
でも…まだできますよね?」

そういうと彼女は動き出した
ジュプッジュプッ
すごくいやらしい腰使いだ…

「気持ちいいですか〜?」

「ああ…
またイキそうだ…」

「どうぞ好きなときにイってくださいね〜?
私も…そろそろイキそうです…」


そういうと彼女は少しずつ動きを速くしていく

ズプッズプッ

「イクぞ…!」

「私もイク!」

ドピュッドピュッドピュッ

「いっぱい出しましたね〜
気持ちよくなりましたか?」

「ああ…」


その後も何度か俺は彼女と交わり、そのまま会社で眠りについてしまった。


To be continued


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