成人向け催眠小説 アノヨイキ






ある日
あなたは仕事からの帰る途中
ふと気づくと、さっきまで長い時間会社の同僚と飲んでたせいか、道を間違え
墓地についてしまいました
気味が悪いと思いながら立ち去ろうと振り向いたら後ろから肩に冷たい手が出
てきました
後ろの何者かは耳元で何かささやいたかと思うと
あなたは体が動かなくなってしまいました
肩に置かれていた手いつの間にかはあなたの大事なもの所にあり、それを握っ
て上下に動き始めました
「イカセテアゲル」
そう言ったかと思うと、後ろにドアのような物が開き吸い込まれていくと同時
に手の動きが激しくなり
変な感覚で、一瞬浮いた感覚がしたあとイッてしまい
体が完全にドアの内側にはいったかと思うと
「アノヨデズットイカセテアゲル」
そこで意識がなくなった



















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