明日から幸せな毎日が始まりますよ





お帰りなさい、お兄ちゃん。

あれれー?何だかちょっと疲れているみたいですね。

里穂がお兄ちゃんの疲れを取ってあげます。

可愛い妹の善意の申し出を、拒む理由は有りませんよね。

では、ベッドに横になって、楽にして下さい。

今から、里穂がお兄ちゃんに催眠を掛けます。

お兄ちゃんはベッドに横になったまま、ぼーっと、里穂の言う事に耳を傾けて居て下さい。

それだけで、とても気持ち良くなる事が出来ますから、拒む理由は有りませんよね。

疲れが、すぅーっと抜けて、楽になって行きますよ。

一度掛けられたら病み付きになります。

明日からは、きっと。

お兄ちゃんの方から、里穂に催眠術を掛けて下さいって、お願いする様になりますよ。

それでは、天井の一箇所をじっと見詰めて下さい。

催眠術の基本のきです。

目は開いたまま、瞬きをする他は、目は開いたまま。

じっと、天井の一箇所を見詰め続けて下さい。

お兄ちゃんは、溜息を吐く事が有りますか。

嫌な事があると、人間は悲しそうな顔をして、ふぅーっと深く溜息を吐きます。

嫌な事が有ると、人間はどうして溜息を吐くのでしょう。

それは、大脳生理学的には脳内物質のバランス調整の為とか言われていますし、

それは、精神医学的には代償行為の一種であるとか言われていますが、

里穂は文学的に、溜息と一緒に心の中から嫌な事を追い出している説を採りたいです。

イメージして下さい、お兄ちゃん。

お兄ちゃんの胸の奥、心臓の辺りが透けて見えます。

肋骨に囲まれて、どくん、どくんと脈打つ、紅い肉の塊。

現代医学では人間の思考の座は脳であると考えられていますが、

ここは古典的に、心臓にこそ人の心が宿ると思う様に努力してみて下さい。

漢字で書くと、心の臓です。

古代エジプトの人達は、人間の心も魂も心臓に宿っているんだって考えていました。

数十万年にも及ぶ人類の歴史上、心臓は常に心の宿る場所で有り続けたのです。

最近の研究では、人の記憶はホログラムの様に、

各臓器にも、断片的に宿ると考えられたりもしていますから、

強ち、非科学的な迷信とは言い切れないと思います。

さあ、それを前提に幻視してみましょう。

お兄ちゃんの胸の奥、心臓の辺りが透けて見えます。

心の中の蟠りが、真っ黒なもやもやになって、お兄ちゃんの胸の中で燻っています。

苦くて、重くて、息苦しい、どす黒くて、最悪な、嫌な塊を、

溜息と一緒に、体の外に追い出してしまいましょう。

 大きく、息を吸いましょう。

 すぅぅぅぅぅぅぅぅ。

 大きく、息を吐きましょう。

 はぁぁぁぁぁぁぁ。

心の中の真っ黒なもやもやを、溜息に乗せて、体の外に出します。

 大きく、息を吸いましょう。

 すぅぅぅぅぅぅぅぅ。

 大きく、息を吐きましょう。

 はぁぁぁぁぁぁぁ。

溜息を吐くと、少しずつ、真っ黒なもやもやが、体の外へと抜け出て行きます。

 大きく、息を吸いましょう。

 すぅぅぅぅぅぅぅぅ。

 大きく、息を吐きましょう。

 はぁぁぁぁぁぁぁ。

真っ黒なもやもやが体の外へと抜け出て行くと、少しずつ心が軽くなってきます。

 大きく、息を吸いましょう。

 すぅぅぅぅぅぅぅぅ。

 大きく、息を吐きましょう。

 はぁぁぁぁぁぁぁ。

心が、軽くなって来る。

 大きく、息を吸いましょう。

 すぅぅぅぅぅぅぅぅ。

 大きく、息を吐きましょう。

 はぁぁぁぁぁぁぁ。

憂鬱な気持ちが、段々と小さくなって来る。

 大きく、息を吸いましょう。

 すぅぅぅぅぅぅぅぅ。

 大きく、息を吐きましょう。

 はぁぁぁぁぁぁぁ。

段々、楽しくなって来る。

 大きく、息を吸いましょう。

 すぅぅぅぅぅぅぅぅ。

 大きく、息を吐きましょう。

 はぁぁぁぁぁぁぁ。

心の中に、光が生まれる。

 大きく、息を吸いましょう。

 すぅぅぅぅぅぅぅぅ。

 大きく、息を吐きましょう。

 はぁぁぁぁぁぁぁ。

呼吸をする度に大きくなる。

 大きく、息を吸いましょう。

 すぅぅぅぅぅぅぅぅ。

 大きく、息を吐きましょう。

 はぁぁぁぁぁぁぁ。

息を吸うと、膨らんで行く。

 大きく、息を吸いましょう。

 すぅぅぅぅぅぅぅぅ。

 大きく、息を吐きましょう。

 はぁぁぁぁぁぁぁ。

幸せな気持ちで胸が一杯になる。

そのまま、自然なリズムで呼吸を続けましょう。

体が勝手に、一番気持ちのいいペースで、深呼吸を続けてくれます。

お兄ちゃんは、今、とてもリラックスしています。

幸せな気持ち、胸の奥が暖かい。

心がうきうきとしていて楽しい。

余計な力が抜けて、体がとっても楽になる。

気持ちいい。幸せ。気持ちいい。瞼が重い。

もっと、気持ち良くて、もっと、幸せな世界に行きましょう。

ゆっくりと、目を閉じていいですよ。

ううん、もう目を開いているのか、閉じているのか、自分でも判らなくなっていますよね。

視界が暗く、暗く、暗く、

頭がぼーっと、ぼーっとして来ますよ。

安らかな夢の世界に、里穂が導いてあげます。

お兄ちゃんは気持ち良く目を閉じて、気持ち良く深呼吸を続けます。

里穂の優しい声が、お兄ちゃんの耳と脳に気持ちいい。

とても気持ち良くて、其のまま眠ってしまいそうになるけれど、大丈夫。

お兄ちゃんが眠ってしまっても、里穂の声は、お兄ちゃんの脳に響き渡って、

直接、体中に染み込んで行くから、大丈夫。

里穂の声は、お兄ちゃんの心の奥にまで、静かに降り積もる。

お兄ちゃんの無意識は、里穂の声をずっと聞き続けて居てくれるから、

眠っちゃっても平気、大丈夫。

優しい里穂の声は、お兄ちゃんの心の安らぎだから、

気持ちのいい里穂の声は、お兄ちゃんの脳の快楽だから、

必要な物は、何も意識しなくても、

体が勝手に求めて、内側に取り入れようとするから、

何も考えなくていい。眠っちゃってもいい。

勝手に、気持ち良くなって、勝手に、体が反応を示すから、

意識なんて要らない。理性なんて要らない。

只、気持ち良く落ちていけばいい。

お兄ちゃんは、何もしなくてもいい。

何も考えなくてもいい。

只、ぼーっと、ぼーっと、私の声を聞いていれば、

勝手に、どんどん、気持ち良くなれるから、

全てを私に委ねて、全てを放棄して、いっぱい、里穂に甘えていいから。

気持ちのいい、真っ暗な中に、お兄ちゃんは、里穂と二人きり。

もっと幸せな世界へ、二人で一緒に遊びに行きましょう。

手を繋いで、一緒に遊びに行きましょう。

空を見上げれば、満天の星。

小さな無数の光点が、

きらきら、きらきら、輝いてる。

足元は、砂。

一面の砂。

お兄ちゃんと里穂は、無限に広がる広大な砂漠に立っています。

真っ暗な闇を照らすのは、天空に鏤められた無数の星々。

文明の火の灯らない闇の中で、お兄ちゃんは里穂と手を繋いで寄り添って、

人間が忘れてしまって久しい、本当の夜空を見上げています。

手を繋いで空を見上げる、並んで砂の丘の上に座って居る、幸せな二人だけの時間。

尻尾を引いて、空を駆け抜ける流れ星。

お願い事をしましょう。

お兄ちゃんと 里穂が ずっと一緒に 居られますように。
お兄ちゃんと 里穂が ずっと一緒に 居られますように。
お兄ちゃんと 里穂が ずっと一緒に 居られますように。

流れ星が消えてしまう前に、ちゃんと三回、お願い出来ましたね。

流れ星が消えてしまう前に、ちゃんと三回、お願い出来ましたから、

お願い事は叶ってしまいますよ。

ほら、もうお兄ちゃんは、ずっと里穂と一緒に居られる。

もうお兄ちゃんは、ずっと里穂から離れられない。

もうお兄ちゃんは、ずっと里穂と二人きり。

もうお兄ちゃんは、ずっと此処から出られない。

出られないけど、大好きな里穂とずっと一緒に居られるから、幸せ、幸せ、とても幸せ。

お兄ちゃんが望んだ事だから、幸せ、とても幸せ。

朝が来ます。

地平線の彼方から、だんだんと空が明るくなって来ます。

太陽が昇って来ても、お兄ちゃんと里穂は、広大な砂漠の中で二人きり。

手を繋いで、空を見上げています。

太陽は段々と天頂を目指して昇って行くけれど、

黄色い砂と乾いた風の他は何も無い砂漠の真ん中で、

お兄ちゃんは里穂と、二人きりで寄り添って、砂の丘の上に座っています。

段々と気温が上がって来る。

照り付ける太陽の日差しが地面を焼いて、

段々と暑くなって来る。

むっとした熱気に包まれて、

暑い。暑いですね、お兄ちゃん。

凄く、喉が渇いて来ました。

でも、お水なんて持っていません。

困りましたね、お兄ちゃん。

お兄ちゃんと里穂は、オアシスを求めて砂漠を彷徨い続けます。

焼けた砂の上を、さくっ、さくっ、足跡を残しながら、歩き続けます。

乾いた風が、お兄ちゃんと里穂の足跡を消して行く。

もう、何処から歩いて来たのかも判りません。

照り付ける太陽。暑い。疲れる。喉が渇く。水。お水。

お兄ちゃんは、もう、喉の渇きに耐えられません。

水分を口に出来るのなら、どんな事でもしてしまいます。

お兄ちゃん。

語り掛ける里穂のお口が、喉の渇いたお兄ちゃんには、とても魅力的に映ります。

里穂のお口の中、里穂の唾液でいっぱい湿っていますよ。

里穂を押え付けて、無理矢理唇を奪って、舌を里穂のお口の中に挿し入れて、

里穂のお口の中を嘗め回して、お兄ちゃんの舌を里穂の舌と絡め合わせて、

いっぱい、いっぱい、里穂の唾液を呑み込んで、渇きを癒したい。

そう、思っていますね、お兄ちゃん。

いいんですよ、隠さなくても。

寝ている里穂にキスしようとした事、有るでしょう。

今なら、生き延びる為だから仕方が無い事、で、済まされますよ。

お兄ちゃんの方から、妹の唇に吸い付く事に抵抗感が有るのなら、

里穂の方から、お兄ちゃんに唾液を飲ませてあげます。

其処に横になって下さい。

里穂が、お兄ちゃんの上に跨って、そっと顔を近付けますよ。

口を開けて下さい。

唾液、垂らしますよ。ん……

少し、頬っぺたに掛かってしまいましたね。

ごっくん、って、して下さい。里穂の唾液。

お兄ちゃんの喉を潤す魅惑の甘露。

ずっと、飲みたいって思ってたんですよね。知っていますよ。

里穂のリコーダーを嘗め回しながら、妄想していた通りの味でしたか。

もう、病み付きになります。

里穂の唾液は麻薬。

お兄ちゃんは里穂に組み敷かれて、

お口の中に里穂の唾液を垂らし込まれるのが大好きになる。

一日一回、里穂の唾液を飲まないと、禁断症状でおちんちんがパンパンに腫れ上がって、

ずっと、勃起が収まらなくなります。

里穂への恋心で、胸がどきどき、頭がくらくら、とても苦しくなります。

だから、お兄ちゃんは毎日、里穂におねだりして、里穂の唾液を飲まなくてはいけません。

それも、直接、里穂のお口から飲まなくてはいけません。コップじゃ駄目です。

解りましたね。ん……

ごっくん、って、して下さい。里穂の唾液。

お兄ちゃんの心と脳を冒す禁断の媚薬。

でも、喉の渇きを癒すには、唾液だけでは足りませんよね。

飲みたいんでしょう?

里穂のおしっこ。

いいですよ、大好きなお兄ちゃんが望むなら、里穂のおしっこ飲ませてあげます。

そのまま、横になってて下さい。

お兄ちゃんのお顔を、里穂が跨ぎます。

ほら、里穂の割れ目に口を当てて。

……ああ、そうでした。

さっきおしっこしたばかりだから、出て来ません。

残念でしたね、お兄ちゃん。

でも、拭いていないから、臭いと味は楽しめますよ。

ほら、つんってアンモニアの臭い。

良く知っている臭いでしょう。

お兄ちゃんが何時も嗅いでいる、里穂が脱いだぱんつの股布の、黄色く染みになった部分の臭いですよ。

興奮して来ましたか。

おちんちんがぴくっぴくってしていますよ。

もっと、もっと、気持ち良くなりましょう。

服を脱いで下さい。

シャツを胸元までたくし上げて、ズボンと下着は脱ぎ捨ててしまいましょう。

勃起したおちんちんを外気の下に曝け出して。

はぁはぁ、興奮してみましょう。

おちんちんの付け根を手で支えて下さい。

そうそう、勃起したおちんちんの付け根を手で支えるんです。

お兄ちゃんのおちんちんに、里穂が脱いだぱんつを被せますよ。

丁度、おちんちんの裏筋に、ぱんつの股布が当たるように、そっと被せちゃいますよ。

血の繋がった実の妹と、間接おまんこです。

気持ちいいですか?

でも、自分で擦ってはいけません。

そのまま、おちんちんの付け根を手で支えて、じっとしていて下さい。

おちんちんがぴくっ、ぴくってする度に、おちんちんがぱんつに擦れて気持ちいいでしょう。

でも、イけない、凄くもどかしいのに、イけない。

えっちな気持ちと、快感だけが、どんどん膨れ上がって、体の中に溜まって行く。

いやらしい気分。いやらしい気分。いやらしい気分。

体が疼く。金玉が疼く。おちんちん、射精したいのに、イけないのって辛いですよね。

でも、お兄ちゃん。

おちんちんをしこしこしないで、興奮だけで精液を撒き散らすのって、物凄く気持ちがいいんですよ。

普通のオナニーよりも、夢精する方が気持ちいい。

普通のオナニーよりも、寸止め亀頭責めを繰り返されて、我慢出来ずに精液お漏らししちゃう方がもっと気持ちいい。

だから、お兄ちゃんには、興奮だけでイッて貰います。

里穂がお手伝いしてあげますから、興奮だけでイけちゃいます。

今から、指先で、お兄ちゃんのおちんちんに軽く触れてあげます。

里穂のぱんつ越しに、お兄ちゃんのおちんちんの先っちょの割れ目に沿って、ゆっくりと指先ですーりすーりしてあげますから。

後は、里穂の声と言葉と、お兄ちゃんのえっちな妄想だけで射精して下さい。

里穂の声は気持ちいい、里穂の声を聞くだけでえっちな気持ちが膨れ上がる。

だから、里穂の言葉だけで射精してしまうのは当たり前。

ほら、里穂の指が、おちんちんの先っちょの割れ目に触れる。

そーっと、性感帯を擽られるのって、もどかしいけど凄く気持ちがいいですよね。

何時間でもたっぷりと、一箇所だけ虐めてあげますから。

気持ち良くなっちゃったら、何時でも自由に精液を撒き散らしちゃって下さい。

でも、こんな変態的な状況で射精してしまったら、確実に変な性癖が付いてしまいますね。

お兄ちゃんはもう、女の子の脱ぎ立てぱんつの虜です。

里穂がお風呂に入る時に脱いだぱんつを、こっそりと自分のお部屋に持ち込んで、

里穂のお股の臭いを嗅ぎながらオナニーして、

里穂のぱんつの股布でおちんちん包んでしこしこしないとイけない体になっちゃいますね。

生で里穂のおまんこの臭いを嗅がないと、射精出来なくなっちゃいますから。

里穂が生理の時は、里穂の経血がべっとり着いた生理ナプキンの臭いを嗅ぎながら、

いっぱいオナニーして気持ち良くなっちゃう変態さんに、なってしまいますよ。

それでも射精したいですか。

したいですよね。

いいんですよ、我慢しないで、何時でも射しちゃって下さい。

体が熱い。

心臓がばくばく。

とっても興奮していて。

おちんちんはかちかち。

いやらしい気分。

えっちな妄想で頭がいっぱいになってる。

今から、里穂が「びりびり」って言うと、一瞬、弄られているおちんちんの先っぽに電気の様な快感が走ります。

おちんちん。

ずぅーんって、腰から重くなる。

気持ちがいい。びりびり。おちんちん。

血液が集まって来て、ずくんっ、ずくんって、硬くなって、びりびり。

体中の快感が、おちんちんの先っちょ目掛けて昇って来る、びりびり、押し寄せて来る。

びりびり。竿全体が気持ちいい。

金玉から全部気持ちいい。びりびり。

おちんちんの先っちょ、ずっと割れ目に沿って擽られ続けてる。

感じるね。感じちゃう。びりびり。凄く気持ちいい。えっち。えっちなおちんちん。びりびり。

ほらっ、ほらっ、気持ちいいんですよね。射精してしまいなさい。びりびり。びりびり。びりびり。

ずぅーっと、ずぅーっと、びりびりし続けます。

どんどんどんどん、びりびりが強くなって、びりびり、びりびり、おちんちん、気持ちいい。

撒き散らして下さい、精液。

里穂の指で弄られてるおちんちんの先から、いっぱい、びゅーって。

ごぉ、よん、さん、にぃ、いち、

お ち ん ぽ。
びりびり。びりびり。びりびり。びりびり。
漏らしてください、お漏らししてください、自分で手を触れないまま、無様に精液いっぱい撒き散らしてください。ゼロっ☆

いっぱい、びゅくんっびゅくんっ、って、気持ち良く射精して下さい、ね。

……お兄ちゃん。

もう一つだけ、催眠を掛けます。

お兄ちゃんは、里穂のいいなりになると気持ちがいい事を覚えました。

だから、これから言う事に、何の疑いも持ちません。

お兄ちゃんは、里穂の事が大好き。

お兄ちゃんは、大好きな里穂にえっちな悪戯がしたい。

目が覚めたお兄ちゃんは、催眠を掛けられている間の事は覚えていません。

目が覚めたお兄ちゃんは、慌てて撒き散らした精液のお掃除をします。

お腹の上に飛び散った精液を、ティッシュで拭い取ります。

そのティッシュを、ゴミ箱に捨ててはいけません。

お兄ちゃんは、精液を拭き取ったティッシュを持って、里穂のお部屋にやって来ます。

お兄ちゃんは、凄くえっちな気持ちで興奮して、おちんちんを勃起させています。

お兄ちゃんは、凄くえっちで、いけない事がしたいです。

お兄ちゃんは、拭き取った精液を指先に掬い取って、眠っている里穂の唇に塗り付けます。

お兄ちゃんは、拭き取った精液を指先に掬い取って、眠っている里穂の口の中に指を入れちゃいます。

お兄ちゃんは、里穂のパジャマのズボンと、ぱんつを脱がせます。

お兄ちゃんは、脱がせた里穂のぱんつの臭いを嗅ぎながら、里穂のおまんこを指で開いて、指先に掬い取った精液を、里穂のおまんこの入り口に、たっぷりと塗り付けます。

お兄ちゃんは、眠っている里穂の手を取って、里穂におちんちんを握らせます。

そのまま興奮して、里穂の手の中で射精します。

そして、いっぱい罪悪感に苛まれながら、里穂にぱんつとパジャマのズボンを穿かせます。

お兄ちゃんは、恋心と罪悪感から、里穂に逆らえなくなります。

お兄ちゃんは、恋心と罪悪感から、里穂の望む事を何でも叶えてやりたいと思うようになります。

だけど、心配しなくていいです。

里穂の望みは、お兄ちゃんが里穂の物になってくれる事だけだから。

どの道、お兄ちゃんはもう、里穂から離れられない体になっちゃってますし。

だから、ずっと一緒に、二人で幸せで居ましょう。

恋心と罪悪感から、里穂の傍に居る内に、お兄ちゃんにとって其れが当たり前になります。
恋心と罪悪感から、里穂の傍に居る内に、お兄ちゃんにとって其れが幸せになります。

大好きな里穂と一緒に居たい。大好きな里穂を喜ばせたい。

大好きな里穂とえっちがしたい。大好きな里穂に悪戯したい。大好きな里穂を汚したい。

もう、離れられません。

お兄ちゃんは里穂の物です。

誰にも渡しません、お兄ちゃんは他の女の子が気になりません。

里穂以外は恋愛や性欲の対象にすらなりません。

お兄ちゃんは里穂の体で気持ち良くなって下さい。

その他の快楽は一切認めません。

お兄ちゃんにとって、里穂が全て。

お兄ちゃんにとって、里穂だけが幸せ。

明日からは、憂鬱と無縁の、気持ち良くて幸せな毎日ですよ、お兄ちゃん。

必ず里穂のお部屋に来て下さいね。

お兄ちゃんが里穂を汚してくれるのを、眠ったふりして待ってますから。

さあ、ゼロになったら、お兄ちゃんは眠ってしまいます。

10・・・9・・・8・・・7・・・6・・・5・・・4・・・3・・・2・・・1・・・0、

……お休みなさい、里穂だけのお兄ちゃん。








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