成人向け催眠小説 僕の誕生日



今日はお兄ちゃんの誕生日だよね。
だからね、とっても楽しいことしてあげる♪

じゃあまず、ゆっくりと楽な体勢になって。
そうそう、そんな感じ。
そして深呼吸しましょう。
ゆっくり息を吸って〜
吐いて〜
また息を吸って〜
吐いて〜
リラックスできてるね♪

じゃあ、そのまま私の眼を見つめて・・・
「じーっと・・・そう・・じーっと」

だんだん眠くなってくるよね。
そう、それでいいの・・・
3秒数えるよ!
そしたらもう、目は開けていられなくなるの・・・

「1、2・・・・・3!はいっ!」
お兄ちゃんは今深い眠りの世界に入ったの。
それと・・・気づいてるかな・・・?
もう身体に力がはいらないことに。

「これでお兄ちゃんは私の言いなりだね♪
今からいっぱい気持ちいいことしてあげる♪」

じゃあ、まずズボン脱いじゃおっか♪

あれ〜オチンチンおっきくなってるよ〜
それにピクピクしてる〜
触ってほしいのかな?

でもダ〜メ!
まだ触ってあげない♪
自分で触るの。
見ててあげるから、ほら♪

いつも自分でやってるより気持ちいい?
見られて興奮してるのかな?フフ
お兄ちゃんかわいい♪

今から10数えるの。
そしたらね、お兄ちゃんはイッちゃうの。
それもいつもの10倍の快感で・・・
早く数えてほしそうだね♪

1、2・・・
感度が増してく

5、6・・・
全身が震える

7,8・・・
もう我慢できない

9、10
イっちゃえ〜♪

「フフフ、気持ちよかった?お兄ちゃん♪」

でも、今日はまだまだこれからだよ・・・・♪

end













 


















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