成人向け催眠小説 僕の誕生日02



お兄ちゃんったら、出しすぎだよ〜
ウフ、でももっと出してあげるんだから♪

じゃあそろそろ、お兄ちゃんのおちんちんに
触っちゃおっかな♪

っあ!今ピクってした〜!
期待しちゃってるんだね♪

ほら〜、今裏スジを指でこすってるよ〜
あはは、のけぞるくらい気持ちいいんだ〜♪
お兄ちゃんほんとかわいい〜

それに、さっき出したばっかりなのに
もうビンビンになってる♪

仕方ないっか〜
だって感度がいつもより数倍強い身体になってるもんね♪

じゃあそろそろ
2回目の射精させちゃおっかな♪
裏スジ責めだけで♪

1、2・・・・
数を数えるとどうなるんだっけ?

4、5・・・
お兄ちゃん、身体がガクガクしてる♪

7,8・・・
頭の中が白くなっていく

9,10・・・
イっちゃえ〜♪

またいっぱい出しちゃったね♪

でもまだまだだよ♪

end













 


















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