登場人物
アルファ 催眠魔法使い少年 女の子や異性に興味が無く男の子や男性に
興味があり、催眠魔法で自分の物にするのが趣味。
自分の根城には10人程の”ペット”がいる。
シュウヤ 少年格闘家で17歳、負けん気が強く腕っ節に自信がある。
なかなかのイケメンだけど、どっちかと言うとカッコ可愛いに入
る
前回、アルファに負けて”ペット”になった。
「ふふ、シュウヤお手!」
「はいワン!」
アルファが一声そう言うと従順にお手をする。
「可愛いなぁシュウヤのご主人様は誰だい?」
「アルファ様ワン!」
「そうだね、ふふ。そうだシュウヤは僕のペットになったんだから、
名前を変えなくちゃ・・・んー。まぁいいや。何時でもできるんだし」
シュウヤの体を見て、楽しそうに舐めるように見るアルファ。
「ん?何か変ですかワン?」
「ふふ、それじゃぁ次は・・・これ見て?」
魔法で出したのはアルファのペニス位のサイズのバイブ
「これですかワン?」
「そうだよ、お尻を向けて?」
「はいワン」
「ふふ、いいお尻だね。それじゃぁ僕がシュウヤのお尻に触れたら気持ちよ
く
なっちゃうよ」
そういいながら、魔力を掌全体に込めてシュウヤのお尻を撫で回す。
最初は少し抵抗しつつもだんだん表情も緩やかになり、気持ちよさがお尻全
体を
包む。
「あん・・・お尻ぃ気持ちいいワン・・・あぁぁん・・」
「ふふ、ほら、もっとしてあげるよ」
バイブにも魔法を掛ける、効果は入れた瞬間痛みは無く快感に変わる
「はいワン・・・その棒はどうするのですかワン?」
「ふふ・・・これはね・・こうするんだよ♪」
シュウヤを四つんばいにさせると、バイブを挿入した。
痛みは一瞬にして快感になり、シュウヤも四つんばいの格好で感じながら
その気持ちよさで勃起もし始め
「ああぁぁぁ・・・!すご・・・いいワン・・いいワン!お尻・・・棒いい
ワン!」
「ふふ・・・ほら、そのバイブはもうすぐ尻尾に変わっちゃうよ」
そうアルファが囁くとバイブは振動を増しながらシュウヤのお尻を犯しなが
ら
その形は犬の尻尾に、それに伴い犬の着ぐるみもシュウヤの体に密着し同化
を
始めた。
「はぁはぁ・・ああん・・・!気持ちよすぎて・・・でちゃ・・・ワンワン!」
「ふふ・・・完全に尻尾になったらいけちゃうからねぇ」
その言葉通り、バイブは尻尾に変わり同化した
「ああああああ・・・ぁぁぁ!」
高い声とともに、精子があふれ出てそのままへたり込む。
「はぁはぁぁ・・・・」
「ふふふ・・・可愛かったよ、シュウヤ」
そう言いながらシュウヤの頬にキスをして
「ワン♪へへ、アルファ様ってすごいワン!こんな気持ちがいい事知ってる
し」
「ふふ、ありがとう。それじゃぁ少し疲れたからお昼寝しようね」
「ワン」
着ぐるみと同化した、シュウヤはまたこれでアルファ好みの”ペット”に
近づいて来た。
僕のワンちゃん その2 END