それでは催眠導入を始めるわ。

私の言うとおりにするのよ?

 

ふふふ。緊張してるの?じゃあ、まずはリラックスしないといけないわね。

ほら、肩を回してみて?

そう、首も回して…膝や肘の屈伸もして…

充分、リラックスできたかしら?

 

それじゃあ……息を大きく吸いなさい……そう…

そして大きく吐き出して……そうよ。中々見所があるわ……。

今から私の言うとおりに深呼吸をするのよ…。そう……催眠の為にはリラックスが不可欠なの……

 

吸って……吐いて……吐く方を長くするの………。吸って…吐いて………

 

もういいわ。普通の呼吸に戻しなさい。充分リラックスできたようね……

では……今から私の言う言葉を……自分の頭の中で繰り返しなさい……

頭で繰り返すのは、息を吐くとき……最初は上手くできないかも知れないけど……

大丈夫……いずれ……心地よい催眠状態に……堕ちる事ができるように………なるわ……

 

それでは…始めるわ……

貴方の意識が……落ちていきます……まるで……深い海の中に……沈んでいくように……

貴方の意識が……どんどん深い世界へと……落ちていきます……

貴方は……とてもリラックスしている……私の言葉を聞くと……

もっとリラックスしてきます………

そしてリラックスしすぎた貴方の心は………とてつもなく深い所に……落ちていきます……

貴方は……それがとても心地よい……貴方は……もう……逃れる事ができません……

私の声しか聞こえない……深く……深く……落ちていきます……

私の声だけ聞いていればいい……それが貴方にとって………一番の幸せ……

 

これくらいでいいかしら……?

ふふふ……どうやらちゃんと催眠状態に入れたみたいね?

では……本格的に暗示をいれてあげるわ…。屈辱的で恥ずかしい暗示を……

 

いいかしら……?これから私の言うことは……すべて…真実……貴方は……疑う事もできず……

すべて素直に受け入れてしまう……貴方は…私の言葉を……スポンジが水を吸うように……完全に吸収してしまう………

 

貴方は……早漏です……他の誰よりも………どんな男性よりも早漏です……。

どんなに我慢しても……射精を遅らせる事ができません……。

私が……「早漏」という言葉を唱える度に……貴方はどんどん早漏になっていきます。

「早漏」「早漏」「早漏」……こう言われている間にも……貴方のペニスにはどくどくと血液が流れ込み………勃起しているのがわかります……。

少しでも刺激を与えれば……射精してしまう事を……貴方は知っています………

でも

貴方は自分の早漏に非常にコンプレックスをもっていて………

他人に言われるのを嫌っています………

ただし……早漏である事実を……女性に指摘された時……罵倒された時は……

貴方の心は……貴方を異常に興奮させます……

もう一度言います……貴方は女性に早漏といわれると……どうしようもないくらいに

興奮します……これは……変えようの無い真実です……

貴方はこの真実から……決して逃れる事は……できません………

 

これくらいでいいかしら……これで貴方は……早漏に……すごく刺激に弱くなったわ…

少し触っただけでも……ふふふ…それは後の楽しみにしましょうか……

まだまだかける催眠はあるのよ……うふふ…

 

貴方は……そう……貴方のペニスはとても短小です……

とても小さくて……この世の中で貴方より小さなペニスの人は……

とても見当たりません……

貴方は……誰とペニスの大きさを比べても……自分の方が

遥かに見劣りするように感じてしまいます……

貴方のペニスは……とても……とても……誰もが哀れむほどに…小さいです……

貴方は……一人の男性として……当然、このペニスにコンプレックスをもっています……

あまりに小さくて、とても女性を満足させられない事はもちろん……

どんな男性に対しても強い劣等感を抱いてしまいます………

だけど……貴方は、女性に「短小」とか「小っちゃいおちんちん」などという言葉をいわれると……

早漏と言われた時と同じように……どうしようもないくらいに興奮してしまいます……

これもまた……変える事のできない……真実です……

貴方のペニスは……極端に早漏で……短小です……。

そして……それを女性に罵られて興奮してしまう貴方は……変態で…マゾヒストです………

もう一度言います……貴方は……変態の……マゾヒストです……

早漏のペニスを……短小のペニスを罵られて……

どうしようもないくらいに興奮してしまう変態です……

この事は……最も重要な真実です……決して……忘れてはいけません……

マゾヒストの貴方は……決して女性に逆らう事ができません………

そもそも……そんな小さなペニスの人間が……他人に意見する事はできないと……

貴方は知っています……

 

ふふ、これでいいわ……これなら催眠をといても、こいつは私に逆らえない……

 

それでは…催眠をとき…元の意識に戻ります……

ですが……例え元の意識に戻っても……

貴方にかけられた暗示は消えません……

貴方は……私に与えられた暗示を……真実だと信じたまま……

催眠状態から目覚めます……

そしてどんな暗示を与えられたのか思い出せないまま……

以前からそうだった、当たり前の事として………

私の与えた暗示を認識します……

それでは……少しづつ……少しづつ覚醒していきます……

ほ〜ら…頭がすっきりとしてきて……意識が戻ってきます……

体中に力がみなぎり……完全に目が覚めてきます………

私が10秒数えたら……貴方は完全に目を覚まします……

1、2、3、4、5、6、7、8、9、10……

ほら、完全に目が覚めました……

 

どうだったかしら?私の催眠術は……

え?催眠状態の時の事を覚えてないの?

ふふふ…え?なんだかとっても気持ちよかった事だけは覚えているって?

そうね……楽しんでくれたのならよかったわ……

それじゃあ……今日は失礼するわね……また何かあったら……呼びなさい。

 

 

こうして…彼は短小で早漏で……女性に逆らえない体になってしまった……

この後……彼が、私のみならず、多くの女性にもてあそばれた事は……いうまでも無い……

そして……今、画面を見てる貴方も………もう…私の暗示に……かかっている………

さあ……その小さなちんぽをしごいて……誰よりも早く射精しなさい……変態マゾさん…。




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