成人向け催眠小説 電球催眠






日々の生活に疲れ果てて、「もういやっ!」って顔してる、あ・な・た。

そう、あなたよ。どうしてそんなに疲れているの?お勉強?それともお仕事かな。

そんな顔されると寂しいから、私がいいことしてアゲル。

ふふっ・・・そんなに肩を張らずに気持ちを楽になさって。

それでは始めるわね。

「電球のように揺れる。虚ろげな眠りを」
**********
まずは大きく深呼吸。

ゆっくり吸って・・・
       
ゆっくり吐いて・・・

何度も、何度も。体が蒟蒻みたいになっちゃうまで繰り返してね。


・・・十分にリラックスできたかしら?

じゃあ、さらにリラックスさせてあげる。私が導いてあげる。


これから 10 かぞえます。
私が1つ数えるたびに、あなたは更なる深みへ落ちることができます。


1  2  3  4  5  

6  7  8  9  10

パンッ!

あなた今、真っ暗な世界にいるわ。

暗くて・・・暗くて・・・何も見えないの。



目の前にポォっと、電球位の明かりが見えるわ。

まるで人魂みたいにゆらゆら動いて生き物みたい。

それがゆっくり・・・ゆっくりこちら側にちかづいてくる。

それが貴方の目の前に来ると、不思議と体がアタタカイ。

それはね、それが「気」の集合体だからなの。

「気」が貴方にふれれば、貴方の心と体に影響を及ぼす。

今から貴方をその「気」を使って私好みに改造してあげる。

**********

まずはそうね・・・「乳首」かしら。

貴方の乳首に光がゆっくりと触れる。

そうするととても暖かくて、甘酸っぱい快感が乳首に走るの。

どう?乳首きもちいい?少なくとも顔は気持ちいいっていってるわね。

ジンジンしてどうしようもなくなっちゃうでしょう?

じゃあそろそろ乳首おしまい。

・ ・・そんな悲しい顔しないの。あとでご褒美にとっておきましょう。

じゃあ次は、あなたの「心」

貴方には私に従順でどこでも服従アクメしちゃう恥ずかしくて浅ましい雄犬に変えてあげる。

さあ、私が今から10数えて手をたたくと、貴方の中に「すとん」と人魂が入ってしまう。

いくわよ・・・

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

パンッ!

貴方の中に・・・ぜ〜んぶ 入っちゃったわ  ふふっ

今の貴方は私のいのまま、さじ加減一つで人生を台無しにしてしまう滑稽なお人形。

いい?これから私の言うことをよぉ〜く聞くのよ?


貴方は私の命令に興奮して気持ちよくなるマゾな雄犬です。
私をそばに感じるたび、私の吐息を近くに感じるたびに

貴方はその股間の醜いものは大きくなり、我慢汁をだらだらと垂れ流してしまいます。


・ ・・あらあら、早速おおきくしちゃったのね。

いいわ。つぎはおちんちんを作り変えてあげる。

ふふっ・・・イメージして。

ゆらゆら揺らめく気を私の手に絡ませて、そっと貴方のおちんちんに触れるの。

ゆっくり、ゆっくり 気がおちんちんに染み渡る。

おちんちんきもちいい?
きもちいい?

そうだよ。気持ちいいんだよ。

ここは誰もいない秘密の場所。

だからもっと感じていいんだよ。

**********

・ ・・・・そろそろいかせてあげる。

私がゼロって言ったら逝っちゃうよ。さぁ、いくわよ

5
4
3
2
1
0
顔とろかしちゃってかわぁいい。

けどまだ足りないよね。もう一回いくよ。

5
4
0 0! 0っ! 0っ!

**********

どう?気持ちよかった?

いまから貴方の催眠をとくわ。けど安心して

「電球のように揺れる。虚ろげな眠りを」

このキーワードを聞いたら、貴方はここに来たことを思い出す。

ここで学んだ快感を思い出す。だから何度でももどってきて。

じゃあ、催眠をとくわね。

5

4

3

2

1

パン!

**********
あらあら貴方どうしたの?

そんな眠たい目ぇして・・・そろそろお帰りの時間ね。

じゃあまた、この場所でお会いしましょう。

バイバイ・・・・





































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