どっきどき☆妹なーす


んんっ、どーしたの? お・兄・ちゃんっ。
あやののお部屋に、何の用かな?

あやのと遊びに来たのかな?
それともぉ…

お兄ちゃんっ。今、後ろに隠した物を見せなさいっ。

……これは、なぁにっかなぁー。

もーぉーっ、しんじられなぁーいっ!
あやののスポーツブラだよぅーっ。
それもまだお洗濯してない、さっき脱いだばかりのやつぅーっ。

まだ何か隠してるよねっ。ポケットの中に入ってる物を見せなさいっ。

って、これ私のいちごぱんつっ!脱ぎ立てほやほやっ!
さっき私がシャワー浴びてる時、ごそごそ物音がしてたのっ、やっぱりお兄ちゃんだったんだねっ!?

脱衣籠からぱんつが無くなってたから、おかしいと思ったら、やっぱりお兄ちゃんが持ってってたんだ…。

……ねーぇー、お・兄・ちゃぁーん?
……これが初めての犯行…って訳じゃぁ無いよねぇー?

だってぇ、これまでも何回かお洗濯する前の私の体操服とかスクール水着が脱衣籠から消えてるし、
何故か私の縦笛の吹き口だけが突然新品に摩り替わってたりとかー。

……全部お兄ちゃんの仕業でしょ?
お兄ちゃんがやったんだよね?

……目をそらすなっ。

もうっ、信じられない変態さんだよっ、私のお兄ちゃんはっ。

これはもう家族会議ものだね。
お父さんとお母さんに言い付けちゃうからねっ。

……当たり前でしょ。私、妹なんだよっ?
妹に欲情しちゃうお兄ちゃんなんて、変態だよ。危険だよ。犯罪者だよっ。
激しく貞操の危機を感じるから、何かが起きちゃう前に親に報告するのは当たり前でしょー。

……え? 何でも言う事聞くから、親には言わないでって?

んーっ、何でも? 本当に何でもあやのの言う事聞いてくれるの?

……だったら、命令よ。
今すぐズボンと下着を脱いで、ベッドに横になって目を瞑りなさい。

こらこらっ、変な事期待するなっ。

これは、治療よ。変態お兄ちゃんの。

今から、お兄ちゃんとあやのでお医者さんごっこをするの。

只のお医者さんごっこじゃないよ。
催眠術を使ってお兄ちゃんの心と頭の中を改造しちゃうんだからっ。

だって、妹に欲情しちゃうお兄ちゃんなんて、変態だもん。
心と頭の病気だもんっ。

お兄ちゃんが普通のお兄ちゃんになれるように、あやのが治療してあげちゃうんだからっ。
心の中をあやのへの感謝で一杯にしながら、まずは目を閉じて、体の力を抜きなさい。

大きく息を吸ってー、もっと吸ってー、はい、息を吐いてー。
もっと大きく息を吸ってー、吸ってー、はい、息を吐く。

……ん、しょっと。

あっ、こらっ、まだ目を開けちゃ駄目っ。

お兄ちゃんは自分のペースで深呼吸を続けなさいっ。

息を吸ってー。大きく息を吐いてー。

呼吸をする時は、自分の呼吸に意識を向けるの。
私の声よりも、自分の呼吸に意識を集中して。

私の命令は、お兄ちゃんの無意識が勝手に聞いて理解してくれるから。
だから、お兄ちゃんは私の命令をぼんやりと聞き流してくれていいの。

だって、私の声は気持ちいい。私の命令は心地いい。幸せ。とっても幸せ。
お兄ちゃんは女の子の甘ぁい声で囁かれて、女の子に命令されるのが大好きな変態さんだもの。
体が勝手に命令を受け入れちゃうのは当たり前。でしょ。

だから、大きく息を吸ってー、吸ってー、吐いてー。

呼吸をすると、巡りの良くなった血液が酸素をいっぱい運んで、体中が元気になって行く。
体中が、何だかぽかぽかあったかくなって来る。
じわぁり、じわぁり、あったかくなって来る。

ぼーっと、女の子に耳元で囁かれながら、脱力するのって気持ちいいでしょ。
だから、このまま深呼吸を続けましょ。

自分のペースで、深呼吸。
リラックスー、リラックスー。

両手の力がだらーんと抜けてー、指先が重くて動かなくなるー。
だけど気持ちいいから気にならないよ。
体が痺れて重くなる、その感覚が、お兄ちゃん、好き…でしょ?

んっ…好き…だよね。 お兄ちゃん、大好き…でしょ?
ふふっ。

指先の痺れが段々と広がって、次は両腕が重くなるよ。
力が抜けてー、だらーんと重くなる。

両腕の痺れが広がって、次は両肩が重くなるよ。
力が抜けてー、だらーんと重くなる。

両肩が重い。もう、動かない。
動かないけど、気持ちいい。

動いちゃっても大丈夫。
時間が経つと、だんだんと痺れが強くなって、本当に動かなくなるから。
体が痒くなったりしたら、掻いちゃってもいいよ。

その代わりぃ、痺れてる体を掻いちゃうと気持ち良くってじんじんしちゃうかも、だけどぉ。ねっ?

さ、肩の次は足の爪先に意識を集中して。
両脚の爪先から、気持ちのいい痺れが段々と広がって、踝、踵、脛、太ももまで、じんわりと上がって来る。
じんわり、じんわり、痺れが広がって、気持ちいい。

足が、重くて動かなくなる。力が入らない。
足の付け根から、お尻にまで、痺れが広がって来たよ。

もう、両手、両脚、動けないねー。
磔にされちゃったみたい。

今のお兄ちゃんは、あやのに悪戯されちゃっても抵抗出来ないんだよー。
でも、いいよね。
お兄ちゃん、変態さんだもの。

妹に虐められて興奮しちゃう変態さん、…でしょ?

まだまだ、もっと全身動けなくなっちゃうよ。
足の付け根の痺れが、お尻全体に広がるよ。
じわーり、じわーり、痺れが上へ上へと上がって来る。

おちんちんと金玉袋だけを残して、気持ちのいい痺れが腰までやって来る。
腰の回りに、気持ちのいい痺れがベルトみたいに巻き付いてるのを想像して。
びりびりって、痺れて気持ちいい。

痺れてる部分は、力が抜けて、とっても重いの。
だるーんって、でもそれがとても気持ちいい。

痺れのベルトが、ゆっくりと胴の回りを這い昇って来る。
おなかと背中。胸をきゅーっと締め付けながら、少し硬くなりかけてる乳首を通過して、脇の下へ。
両肩を通過して、喉元、首、あご、頬っぺた、頬骨、耳朶、目の周りがじんじん痺れる。
体の一番上まで昇って来た痺れは、最後に脳に吸収されるよ。
ゆっくりと、脳に痺れが沁み込んで行く。
頭が、あったかくて、びりびり痺れて、ふらふらっと、気持ちいい、考えるのが面倒臭くなって来る。

いいよ。何も考えなくても。
全部、あやのが命令してあげるから。

最後に残ったおちんちんも、気持ち良く痺れさせてあげる。
おちんちんと金玉袋の付け根から、びりびりっとした痺れが、じんわりと這い上がって来る。
長い時間、正座して足が痺れちゃった時の、あの痺れが、おちんちんに這い上がって来る。
気持ちいい。おちんちんが気持ちいい。

勃起、しちゃっても構わないよ。
だって、おちんちんが気持ちいい時は、勃起しちゃうんだもん。しょうがないよね。

……ねぇ、お兄ちゃん。
さっき、あやのが何してたか分かる?

今ねぇ、あやのはぁ、看護婦さんの服を着ているんだよ。
とっても清楚なのに、ちょっぴりエッチな雰囲気の、ピンクのミニスカナース。
うっかりしゃがんじゃうとー、ぱんつがチラって。見えちゃうの。

着替えてたの。
目を閉じてるお兄ちゃんの傍で。

へへー、見れなくて残念だったねぇーっ。

今からお兄ちゃんは私の患者さん。
お兄ちゃんは、私とえっちなお医者さんごっこをするの。

これは、妹に欲情しちゃう変態お兄ちゃんの治療の一環だから、
お兄ちゃんは何でもあやのの言う通りにしなきゃ駄目だよ。
大丈夫、あやのはとっても優秀なナースだから。すっごく楽しくて気持ちいいよ。

えへっ、実はちょーっとだけ興味有ったんだぁー、こーゆーのっ。
じゃあ、早速、診察を開始しますねーっ。

んっとー、まずは人工呼吸から?
んーんっ、違うよねー。まずは触診からー。

指先でぇー、お兄ちゃんのほっぺたをー、つんつんつん。
生きてますかぁー。死んでますかぁー。
おちんちんが元気良く勃起してるからー、生きてますよねー。

お胸に耳を当ててー、心音を聞いてみますねー。

わぁっ、何だかすっごくどきどきしてますねー。
これはひょっとして、『いもーとハァハァ病』かなー。
それとも、『いもーと好き好き病』?

精密検査が必要なようですねー。
このまま、私のお部屋に入院手続きしちゃいますねー。

えへっ、えへへへっ、お兄ちゃんをお持ち帰りぃーっ。
うぅっ、何だか私の方が『おにーちゃんハァハァ病』みたいだよぅー。
つ、次はっ……

何だか息が荒くなってますねぇー。
私のお布団や枕の匂いで興奮しちゃったのかな。
呼吸器疾患の検査をしますねー。

私の髪をお兄ちゃんのお口に当てますねー。
すぅー、はぁーってしてみて下さい。はい、息を大きく吸ってー。吐いてー。

すぅー、はぁー。

んーっ、これだけでは良く分かりませんねー。
私の吐息、吸ってみましょうかー。

お兄ちゃんの口元で、私がふぅーって息を吐きますからー
タイミングを合わせて、すぅーって息を吸ってみて下さいねー。
行きますよー。

ふぅーっ。

ふぅーっ。

ふぅーっ。

妹の吐息、美味しいですかー。
さっきより息が荒くなってますねー。
興奮して、おちんちんひくひくしてますねー。変態さんですねー。

ん、しょっと。

次は、私の脱ぎ立てぱんつだよ。
お兄ちゃんの鼻先に近付けてあげるから、合図をしたら大きく息を吸い込んでね。
行きますよー、はいっ。

吸ってー。吐いてー。吸ってー。吐いてー。

いい匂いしてますかー、妹ぱんつ。
お兄ちゃんが嗅いでるの、おまんことアナルの真ん中辺りの匂いだよ。
そんなに気に入ったの?この変態っ。

あれれー、おちんちんの先っちょから、何かとろとろした液体が流れ出て来ましたねー。
罵倒されると感じちゃうの?お兄ちゃん、マゾなんだー。

大変っ、変態っ、「おちんちんとろとろ病」の疑いがあります。
これはもっと詳しくえっちな検査をする必要がありますねー。

まだ生暖かい、脱ぎ立てぱんつのクロッチで、お兄ちゃんの固くなった乳首を触診。
乳首で私のあそこの湿り気を感じるの。凄く幸せでしょ。行くよー。えいっ☆

ふわぁー、こりこりってしてますねー。
これは乳癌?いいえっ、「妹に嬲られて乳首きゅんきゅん病」ですねっ。
放置しておくと大変な事になっちゃいますっ。
今すぐ集中治療を開始しますねっ。

あやのの舌で…ぺろっ。

ふわっ、大変っ。医療ミス発生っ。
お兄ちゃんの乳首がもっとこりこりになっちゃったよぅっ。

こうなったらもう、『おちんちんシコシコ療法』しか無いですねー。
この治療法はねっ、患者さんの協力が必要不可欠なの。

大丈夫、お兄ちゃんの病気は必ず治るよ。
だって、あやのが付いてるもん。

『おちんちんシコシコ療法』は、ナースと患者さんの固い信頼関係の裏付けが有って初めて 性 交 する、とってもいやらしくて気持ちのいい治療法なの。
ナースと患者さんが愛し合ってないと巧く行かないんだよ。

あやのは、お兄ちゃんが好き。
お兄ちゃんは、あやのの事、好き?

…うん、お兄ちゃんは、あやのの事が大好き。好きになる。
だって、ナースと患者さんなんだもん、治療の為にえっちな事をしても、医療行為だから大丈夫なんだよ。
近親相姦にはならないの。
だから、あやのと一緒に、気持ちのいい医療行為、しよっ?

どっきん、どっきん、お兄ちゃんの心臓、大変な事になっちゃってるね。
『おちんちんむらむら症候群』、今すぐ、あやのが治してあげるね。

お兄ちゃんは、自分でおちんちんの根元を支えて、皮をぎゅーっと根元の方に引っ張って。

今から、私がお口でナイチンゲールみたいに、お兄ちゃんのおちんちんに溜まった白い膿を全部吸い出してあげる。
平気だよ、だってお兄ちゃんの事、愛してるもん。

いくよぉ…。お兄ちゃんのおちんちんの先っちょを、ふぁふっ。

ちゅちゅっ、ちゅぶっ、ちゅちゅぅーーーっ。

ぷぁっ、…こうやって亀頭の部分を口に含んで、優しく吸いながら、鈴口の割れ目を舌先でこちょこちょーって擽るの。
先っちょ、亀頭攻め。

お兄ちゃんのおちんちん、早く逝きたいよぉーって、カウパーだらだら垂れ流してるね。
もう、先走りのお汁、止まらないね。
『カウパーだっくだく病』と『玉袋むずむず病』も追加かなっ。
作り過ぎちゃった精子、全部出しちゃおうねー。

おちんちんの先っぽベロベロ舐めしゃぶられて、妹ナースの愛をいっぱい感じながら逝きまくりなさいっ。

ほらっ、あやのの名前呼んでっ。
あやのっ、あやのっ、逝きたいよあやのぉーって、情けない声出してアヘ顔晒しながらおねだりしなさいっ。

はむっ。ちゅぅーっ、ちろちろっ。ちゅちゅぅぅーーーっ。

どうしたの?先っちょだけじゃ逝けないのかな?
お兄ちゃんの腰が、かくんっかくんっ、って勝手に動き始めてるね。
さっきからずっと、おちんちんもひくひく痙攣してるね。

大丈夫。
いっぱい気持ち良くなると、男の人は射精を我慢する事が出来なくなるの。
我慢しなさいって言われても、おちんちんの先から、とろーって、精液お漏らししちゃうの。

気持ち良過ぎて中々逝けなくても、最後には気持ち良く精液撒き散らしちゃうんだから、
竿の部分は自分で触っちゃだぁーめっ。
私の唾液と、お兄ちゃんのカウパーでべとべとになったおちんちんの付け根を、しっかりと押さえてなさい。

今から三つ数え下ろすと、お兄ちゃんは逝っちゃうよ。

ふふっ、お口の中になんて出させてあげないよーだっ。
これはお仕置きの治療だって事、忘れてないでちゅかー?

精液出したい。出したい。出したい。
射精の欲求が込み上げて来る。
おちんちんの痙攣が止まらない。
気持ち良くて、射精が止められない。
精液がおちんちんの管の中を、ゆっくりと昇って来る。
逝きそう。逝きそう。
触ってないのに、出ちゃう。射精しちゃう。
じわじわと昇って来る。精液出ちゃう。

さん……、にぃ……、いち……



はぁーいっ、お注射の時間でちゅよぉーっ。えいっ☆

ずぷぅっ。

ゼロっ。妹のきつきつおまんこで射しちゃえーっ。

あはっ、ぬめぬめ肉襞、妹まんこ、危険日まんこ気持ちいい?昇って来てる昇って来てるっ。お兄ちゃんのおちんちんの管を押し広げながら精液がどくんっ、どくんって飛び出して来る。金玉から精液がどんどん押し出されて来る、さっき言ったよね、自分の意思じゃもう止められないよっ。ほらっ、射しなさいっ、ほらっ、ほらっ、ほらぁっ、ぜろぜろぜろぜろぜろぜろぜろぜろぜろぉっ。ぜろぉっ。ぜろぉー。



……気持ちよかった?
妹に膣内射精しちゃった変態お兄ちゃんっ。

白い膿を全部搾り出したから、これで暫くの間は『おちんちんむらむら症候群』も治まるでしょう。
でも、この病気は慢性的なもので、すぐに再発します。
またおちんちんがむらむらして、妹に欲情しちゃったら、すぐに入院手続きをして下さいね。

お薬、出しておきます。

……ちゅっ☆



あっ、また医療ミス。
私の恋の病、感染しちゃった。

お兄ちゃんは、あやのの事が、大好き。
あやのの事が好きになる。
今よりも、もっともっと、好きになる。

妹としてじゃなくて、女の子として好きになる。
欲情しちゃう。

だけど、お兄ちゃんが目を覚ました時、この後催眠の事は覚えていません。

だから、お兄ちゃんは自分がどうしてあやののぱんつでオナニーしたくなったり、
あやののブルマやスクール水着、縦笛の吹き口を持ってっちゃったりするのか、自分でも良く分かりません。

でも、あやのが好き。大好き。愛してる。
あやのに欲情。あやのに興奮。あやのとえっちしたい。あやのに命令されたい。
あやのの声が気持ちいい。ずっと聞いていたい。

もう、あやの無しでは生きられないよ。
だって、恋の病は不治の病だもん。

あやのも、お兄ちゃん無しじゃ生きられないんだよ。

だけど、大丈夫。
ずっと、二人は一緒だもん。

一緒に、病気と闘って行こうね。



このまま、射精の余韻に浸りながら、お兄ちゃんは眠くなる、眠くなる、
このまま、眠って、目が覚めたら、お兄ちゃんの体は、元通り動くようになってるから、
大好きなあやのとえっちな事をする夢を見ながら、ゆっくりとお休みなさい。

ふふっ、また明日もお仕置きだよっ、お・兄・ちゃんっ☆













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