成人向け催眠小説 永遠に見られ続ける



洋介→ 
野球部の部長。後輩思いのテンションの高い誰からも好かれるキャラ
催菜→
野球部のマネージャー。洋介の後輩。先日洋介に告白したが、断られた。
生まれつき催眠術を人にかけることができたが、昔、気持ち悪がられて苛められた経験があり、それからは人に言わなくなり、かけることもなくなった。



私は、あいつを許さない。
なにが、部長よ!
なにが、みんなから好かれる人よ!!
みんなあいつに騙されてるのよ。
なんとかしてあいつを貶めてやりたい。
そう、みんなの前で。
屈辱的なのが良いわ。不登校になるくらい。
いや、死んだほうがましと思うくらい屈辱的なの。
どうすれば…。

…。

そうだわ!

私。

催眠術が使えたのを忘れてたわ!!

ふふふ…。あははははははは。

この際もう壊してやる。

洋介!!




放課後。部活中に私は少し息をついてベンチに座っている洋介先輩に声をかけた。
「先輩。この前はいきなりすみませんでした。みんな頑張って努力してるのに、私は自分の気持ちしか見えて無くて…」
悲しんだ声でうつむきながら隣に座り、しかしそんな私とは違いニカッと笑い
「ああ。大丈夫だって!きにすんな!俺なんかよりぜってーいいやつがいるって」
といってきた。私は、心の中で笑ってしまった。そしてそれは数秒置いて言葉にも表れた。
「そう……そうよね。だってあなた。変態だもの!!あはははは!!」
言った瞬間意味がわからないといった表情で驚いた先輩は、すぐに自分が動いてることに驚いた。



そう。



帽子を取り



ユニフォームを脱ぎ



アンダーシャツを脱ぎ



上半身はもう裸よ?



でもこれじゃ足りないの…。



「きゃあああああああああああああああああああああ。先輩何脱いでるんですか。やめてください!!着てください!!」



私の声にマネージャー10人部員30人ほどが洋介をジロッとみた。



そう。顔をしかめながらよ。



貴方の体を見てるの。



40人もによ。



いいわけをしたって無駄。



いつもの明るさはどこへ行ったのかしら??



あれ。



どうしたの?



ベルトをカチャカチャ弄って



あら



ズボン脱いじゃったのね。



変態さん。



みんなの前で。



グラウンドで。



そうだ。グラウンドの真ん中に立たせてあげるわ。



嫌がっても無駄よ。



貴方は歩きだすの。



そしてグラウンドの真ん中。



ひろーい。グラウンドの中で



パンツ一枚でたっている貴方。



そう。パンツも脱ぐのよ。



貴方の汚らしいおちんちんみせなさい!!!!!!!!!



抵抗したって無駄。



顔真っ赤にしながら、パンツをゆっくり下げてくの。



ほーら。



ゆーっくり。



あらー。でちゃったわね。



40人に見られながら



あなたの、とても小さな小さな



ん?それおちんちんであってるのかしら??



部長さんのおちんちんはこんなに小さかったんだね!



よかったこんな人と付き合わないで!!



みんなが気持ち悪いものを見てるような目で見てるわね。



だって気持ち悪いもの。



あなたは、もっともっと気持ち悪い変態になるのよ??



ほら、おちんちんしこしこしなさい。



早くしろよ!!!!!!!



あっはっはっはははははははは



ひろーいグラウンドの真ん中で40人に見られながら



おちんちんシコシコシコシコしてるのね。



声を上げなさい。



すっごい。大きい声よ。



そう



「小さくてだらしない包茎で臭いちんぽをみんな見てください」



って





言ったらスクロールして良いわよ













あははは。みんな見たくないってね。



だって臭いのよ??近寄りたくないわ



包茎なのよ??そんなの見る価値ないもの



あ。

いっとくけど。








あなたは、

イけないのよ?

やっと気づいたの??

そんな必死にシコシコしててイけなくてびっくりしたでしょ??

だって私を振った罰だもの。



この空間の時間を止めて


永遠に




我慢汁だけ垂らしてて




絶頂を味わえない




もどかしい思いで




あなたは




ちんこ




を擦り続けるの




「おちんぽきもちいおちんぽきもちいよおおおおおおおお」




って、いいながらね。




1万年後だって




1億年後だって




あなたは自分の右手で




ちんこを擦り




広いグラウンドの真ん中で




40人に汚い目で見つめられながら




我慢汁を永遠に垂らし続け




イけないまま




「おちんぽきもちいおちんぽきもちいよおおおおおおおお」




っていうの







貴方は、もうこの世界から抜け出せない。



Fin…..?

No

It is not over……………



















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