GOLD BALL−亀頭仙人のありがた〜い作品解説−@


☆登場人物☆

・珍小空
・亀頭仙人
・クリトリ
・ねこまんま(特別出演)


@『赤いリボンのリコ1〜ドリームチャット〜烙印』
 『赤いリボンのリコ外伝1催眠調教-初日版-』

珍小空「亀頭仙人のじっちゃん、今日はどんな話をすんだ?」
亀頭仙人「今日は、催眠屋キャットハウスから出ている18禁作品をいくつか
     取り上げてわしが解説してやる。よく聞いておくんじゃぞ」
クリトリ「わかりました」
珍小空「オラ、そのキャット何とかっていうのに全然興味ないぞ。
    旨いのか?」
クリトリ「小空、キャットハウスは食べ物じゃないぞ。同人サークルの
     名前だよ」
亀頭仙人「その通りじゃ。ついでに、ねこまんまちゃんも『まんま』と
     ついておるが、食べ物じゃないぞよ」
珍小空「じゃあ、ねこの仲間なのか?」
亀頭仙人「おっほん。ねこまんまちゃんは、ピチピチギャルじゃよ。
     それから、ここだけの話じゃが…わしの愛人なんじゃ」
珍小空&クリトリ「えーっ!?」
亀頭仙人「わ、わしが口説いたのではないぞ?カメハウスの近くで、
     わしが口説かれたんじゃ!」
珍小空「ふーん。でも、亀頭仙人のじっちゃんのどこがいいんだ?
    女の趣味ってわかんねぇもんだな」
クリトリ「おい小空、亀頭仙人様に失礼だぞ」
亀頭仙人「まぁ、よい。さて18禁作品の話に戻ろう。小空、おぬしにも
     いずれ価値が分かる時がくるじゃろうて。いちおう聞いておけ」
珍小空「うん、わかった。それよりじっちゃん、何か頭の割れ目から
    変な液体が漏れてるぞ」
亀頭仙人「ひっひっひっ、これからエロい作品のことをたっぷりしゃべれる
     と思ったら、興奮してきたんじゃよ。病気ではないぞ」
珍小空「ふーん」


亀頭仙人「じゃあ、まずは『赤いリボンのリコ1〜ドリームチャット〜烙印』
     じゃ」
クリトリ「あっ、人気のリコ様ですね。催眠術をかけて、変なことをしてくる娘」
珍小空「なんだそいつ、レッドリボン軍みてーな名前だな」
亀頭仙人「おいおい、全然関係ないぞ」
クリトリ「催眠術にかかった聞き手に、リコ様があらゆる手段を使って射精させ
     ようとしてくるんですよね…」
亀頭仙人「ほう、よく知っておるのう」
珍小空「射精ってなんだ?」
亀頭仙人「チンコの先から、第二の白い液体が飛び出すことじゃ」
クリトリ「飛び出す瞬間、ものすごく気持ちいいらしいぜ」
珍小空「ふーん。ここから白いのが、か」
亀頭仙人「これ、小空。皮をむくでない!チンコをしまっておけ」
珍小空「うん、わかった。で、あらゆる手段ってなんだ?」
亀頭仙人「わしの大好きなパンティーを使ってチンコをしごいてくれたり、
     金玉を指でひっかいたり肛門に指をつっこんだりすることじゃ。
     そういうことをしながら、射精を我慢している聞き手を徹底的に
     挑発してくるのじゃよ。あくまでもイメージで、じゃがな」
クリトリ「一度はまるとやみつきになるそうですよね?」
亀頭仙人「ああ、じゃろうな。それから、『赤いリボンのリコ外伝1催眠調教
     -初日版-』。これも同じリコ様が出てくるシリーズじゃ」
珍小空「ふーん。その娘、人気あるんだな」
クリトリ「今でも、続編を首を長くして待っている人がたくさんいるんだってよ」
珍小空「ふーん」
亀頭仙人「リコ様のささやきも、前作よりレベルが上がっておるな。わしは、
     『血液の水風船』(チンコ)の根元を鉄の輪っかで締め上げられて、
     膨らませられるくだりが大好きじゃ。何と言うか、この遠まわしな
     言葉責めのエロさがたまらんのじゃよ」
クリトリ「リコ様の言葉責め、ぞくぞくするって評判ですよね」
亀頭仙人「時間のない聞き手は、最初のストーリーの部分を飛ばして、
     リコ様が催眠をかけはじめるところから聞いているらしいな」
クリトリ「まあ、聞き方は人それぞれってことですね」
亀頭仙人「ちなみに、わしの愛人・ねこまんまちゃんは、リコ様2作を丸暗記
     してるぞ。無類のリコ様マニアなんじゃ」
珍小空「ふーん」























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