「母に甘えよう」

あなたは誰かに甘えたいと思ったことありますか?
あるかもしれないし,ないかもしれない。
ないとしても誰かにすべてをゆだねて甘えるってとても気持ちのいいことなの。
すこしやってみましょうよ。ね。
誰に甘えるのかを考えましょう。好きだったクラスメートでもいいし,アイドルでもいいわ。
好きな人にすべてを受け止めてもらえる。そう思うだけで天国よね。
でもそれができたら苦労しないよね。
なら甘える相手を身近にしてみたらどうかな?
あなたにとって一番身近な女性は誰?
それとも思いつかないかな?
いるじゃない。とても身近な人が。
あなたを生んだお母さんよ。
え?母親なんて論外?
うーん名案なんだけどなぁ。とても甘えやすいと思うのになぁ。
きっと心から甘えきればとても気持ち良くなれるよ。
もったいないなぁ。
なら私があなたのお母さんになるのはどうかな。
あなたが甘えることの気持ちよさを知ってもらうために,一肌脱ぐわ。

まず深呼吸しましょうか。
深く息を吸って,吐いてください。
体が楽になって力が抜けるまで続けてください。

スー,ハー だんだん力が抜けてくる。
スー,ハー もーっと力が抜けてくる。
スー,ハー 心も落ち着いてくる。

心が落ち着いてきたわね。
今から私があなたのお母さんよ。
これから私の言うことには従うのよ。
あなたは私の子供なのだから,母である私の言うことを素直に聞くのは当たり前よね。
お母さんである私の言うことを聞けば,すべてをゆだねて甘えられるようになれるわ。
すべてをゆだねて甘えられれば,とても気持ちよくなれるのよ。
もう,お母さんの言うこと聞くしかないよね。
わかった?わかったら,「ハイ」って答えなさい。
(ハイ)返事
えらい。えらい。さすが自慢の息子だわ。
じゃあね。次はあなたのおちんちん見せなさい。
なに,恥ずかしがってるの?昔はよくお風呂で洗ってあげていたじゃないの。
お母さんのいうことが聞けないの?パンツまで脱いで,見せなさい。
そうそう。素直にそうすればいいの。
立派なおちんちんね。さすがだわ。
ねぇ。おちんちんっておしっこがでるところだけど,白い汁が出るのも知ってるよね。
白い汁ってザーメンっていうのよね。何のためにあるのかなぁ?
そうそう。赤ちゃん作るためにあるんだよね。
それをどこにいれるのかなぁ。いってみなさい。
(おまんこ)
そうそう。おまんこよね。この穴よね。
お母さんが赤ちゃんの作り方教えてあげる。
そして,私のおなかのなかのぬくもりを教えてあげる。
おなかのなかならもっと甘えられるよ。
いってみたいでしょ。そうだよね。
あなたのおちんちんをお母さんのおまんこにいれてみて。
遠慮しなくてもいいのよ。
ほら,ずぶずぶってあなたのおちんちんが,私のなかにおくまで入ったわ。
お母さんとあなたはひとつになったわね。
とっても気持ちいい。あなたのおちんちんがお母さんに包まれていることを味わって。
これからあなたをもっと包み込んであげる。
そうしたらもっと甘えられるよ。
まず,あなたはいま私のなかにあるちんちんであることをイメージして。
あなたの体全体がひとつの大きなおちんちん。今わたしのとてもやわらかいおまんこに包まれている。
とても心地いい。すばらしい世界。
気持ちいでしょう。どんどん気持ちよくなってくる。
ああ,気持ちいい。とても気持ちいい。
とても気持ちよくて,おちんちんの先からザーメンが出てきそうになる。
出したい?出したいよね?でもまだ出したらだめよ。
ザーメンだしたら,お母さんとあなたの子供ができてしまうかもね。
でも,それはいやだよね。あなた自身が赤ちゃんになりたいよね。
赤ちゃんになれば,もっとお母さんに甘えられる。
うれしいよね。
だから,あなたには別のものを出してもらいたいの。
あなたの魂をすべて出してもらいたいの。
意味がわからないかもしれないね。いいわよ。
しっかりイメージすればできるわ。やってみましょ。
イメージして。
いまのあなたは大きなおちんちん。おまんこに挿入されたおちんちんそのもの。
あなたがいつもオナニーして,ザーメンいっぱい出して昇天するみたいに,あなたの魂をすべてを出し切ってほしいの。
すべてよ。すべてを出し切るの。
体全体からすべてを出し切るの。
出たあなたは,私の子宮に入っていき,奥で待っている私の卵子と合体するの!
どう?すばらしいでしょ。
あなたの心も体もすべて私と融合するの。
想像するだけでも,イキそうでしょ。
ならもう,やるしかないよね。当たり前だよね。

さぁ,息を少し荒くして,あなたのすべてを出しきりましょう。
体全身が暖かい。
はぁはぁ。わたしも暖かくなるのがわかるわ。
あと10数えたら,あなたのすべてを出し切ってね。いくわ。
10
9
8
7
6
5 体が どんどんあつくなる。
4
3 そうよ。体から自分がでていくところを想像して。
2
1 もうすぐよ。はやく私の子宮にきて。
0

ドピュ!ドピュ!(効果音)

あなたが私の子宮に注ぎ込まれる。
あなたはどんどん子宮の奥を目指すの。
ついにあなたは私の卵子を見つけた。
さぁ、そのなかに入っていきましょう。
今,あなたとわたしは融合している。
とても気持ちいい。
これからあなたは私の赤ちゃんになるの。うれしいでしょ。
うまれたら私にうーんと甘えていいからね。
おなかがすいたら,私のおっぱいを飲んで,エッチしたくなったらいつでもさせてあげるからね。
だから,あなたのすべては私のものです。
これはお母さんのいうことだからね。絶対よ。
言うことを聞かない子にはめーだからね。
あなたはいい子だから,私には言うこと聞いてくれるわよね。当然よね。
すべてを私にゆだねてただ甘えてくれればいいの。
とても幸せなことだよね。
もうすぐ,あなたが生まれそうだわ。お腹が熱いの。
え、もっと私のお腹にいたいですって?
そうなら,今のままのこの心地良いお腹の中で寝てしまっていいわ。
また,明日あなたがわたしに会いにきてくれるなら
また 赤ちゃんにしてあげる。
楽しみにしてるわ。
それでは,おやすみ。私の赤ちゃん。




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