成人向け催眠小説 妹



俺の名前は山田健太どこにでもいる平凡な高校生だ
成績も普通容姿も普通体型も普通だ
こんな普通だらけの俺だがひとつだけ普通じゃないことがある
それはかわいい妹がいることだ
俺の妹はとってもかわいい
どのくらいかわいいかというと俺の通う学校でもいちにを争うくらいだ
俺は妹が大好きだ愛している
でも妹は俺のことどう思ってるんだろう
う〜ん気になるなあ
でもそんなこと聞けないし
どうすればいいんだろう
そんなことを思ってると玄関のドアが開く音がした
俺が玄関に顔を出すとそこには妹が立っていた
どうやら部活を終えて帰ってきたようだ
とりあえずおれはおかえりと妹に言う
それに反応し妹はただいまーと疲れた声で返す
どうやら部活後で疲れてるようだ
妹は靴を脱いで家にあがった
妹はふらふらとした足どりで風呂場に向かう
どうやら汗をながしにシャワーを浴びるようだ
風呂場のドアがバタンと音をたてしまる
それを見届けた俺は先ほど妹が脱いだ靴のにおいを嗅ぐ
うんやっぱり脱ぎたてはいいなあ
俺は妹の靴のにおいを更に嗅ぐ
うう興奮してきた
俺はアソコが硬くなるのを感じた
うんでも今はだめだ
俺は自分に言い聞かせる
今日はチャンスなんだから
今しちゃだめだ
そう思いながら俺は靴のにおいを堪能した
さてじゃあ準備するかな
そう言いながら俺は玄関を後にした



さてこんなもんかな
俺はキッチンにいた
なぜここにいるのかと言うと先ほど言った準備のためだ
さてそろそろかな
ガチャ
風呂場のドアが開く音がした
はあはあと妹が息を乱しながら
キッチンに足を運ぶ
ああ〜さっぱりした〜
そう口にした
あー喉かわいたーお茶お茶ー
そう言いながら妹は冷たいお茶を飲んでゆく
うう〜やっぱり風呂上がりには効く〜
あれ?
妹がなにかにきづく
お兄ちゃんごはん作ってくれたんだ
妹はおどろいた顔をしている
ああ今日は俺が作ってやったぞ
俺はそう答える
ううんでもいくらなんでも多くない?
ふたりじゃ食べきれないんじゃない?
妹が言う
いや今日から母さんたちが温泉旅行にいってるからおまえがさみしいんじゃと
思って食事だけでも
豪華にしようと思ってな
俺はそう答えた
そうでも私さみしくないよ
妹が言う
そうかじゃあ冷めないうちにごはんにしようか
おなかすいてるだろ?
うん部活がきつくておなかすいてたんだ
妹が言う
よし
いただきます
うなぎかあ私これ好きなんだよね
妹が言う
ああいっぱいたべていいぞ
たくさんあるからな
俺は言う
うん
妹が言う





ごちそうさまでした
食事が終わった
けっこうおいしかったよお兄ちゃん
妹が言う
そうかおまえがよろこんでくれてなによりだ
俺は言う
じゃあ私部屋にもどるからね
妹が言う
妹は自分の部屋に行った



さてもうそろそろ始めるかな?
俺は妹の部屋のとなりで壁に耳をあてていた

んんっ

お!

ああっ

おおお!

あんっ

よし思ったとおりしてるな
オナニーを

うううっ

ああああっイクっっ

どうやらイッタようだな

まだしたいよ…

ああっ

フフフどうやら二回目を始めたようだな

くうっ

うなぎと媚薬のコンボはいいようだ
いつもより興奮している

ああっ
あああああっ
イクっっ

フフフ

うううもっと刺激がほしいよう
手じゃ満足できない

ちんぽ…
ちんぽがあればなあ

くちゅくちゅ

ちんぽぉ…

くちゅくちゅ

ほしいよう…

頃合いかな?
俺は部屋を出て妹の部屋にむかう

ガチャ
ドアを開ける

えっっ
妹は驚き布団であわてて隠す

ノノノックくくらいしててよ

妹が言う

ちんぽほしいのか?

えっっ
妹が言う

ちんぽほしいのか?
俺は妹の目前までいきギンギンに勃起したナニを見せる

あっあのええっと
妹が言う

ほしいか?

はっはいほほしいですっ
妹が言う

よしじゃあ続きしようか
俺はいまから愛する妹と交尾をするのであった…
 























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