18禁成人向け催眠小説 嫌なのに・・・02


「フフフ、逝ってしまいましたね・・・」
「さあ、さらにおもしろいことをしましょう」

なに?もう嫌だよ・・・

「さあ、僕の目を見るんだ・・・もちろん逆らえないよ」

く、嫌なのに・・・

「今から暗示をかけると君の口はマンコになってしまう・・・
とってもいやらしいマンコに・・・」

「3、2、1、ハイ」

その直後、男の顔が近づきキスをされてしまった・・・

「ああん・・・んん」

軽く唇が触れただけなのに・・・こんなに・・・

そして舌が入ってきた・・・
口の中が犯される・・・

「んん・・・んああ・・」

き、気持ちいい・・・

「こんなに舌を絡めて来て・・・君は変態だなぁ・・」

「んん・・いわ・・ないで・・」

「フフ、ぐちゃぐちゃにかき回してやる」

「ヌチャグチュ・・・ヌロン・・ジュルル」

男の舌が激しく動く・・・

もう・・・だめ・・わたし・・逝く・・

「・・・・んんんああああああ」

私はまた逝かされてしまった・・・

~終わり~





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