成人向け催眠小説 「快楽無」



さ・・・て・・とっ!
孵化・・・とても気持ちよかったね♪
それじゃあ今から快楽におぼれてもらうわよ
まだ生まれたてだからやさしくしてあげる。
私の指をみて・・・
そう・・じっと見るの。
絶対に指から目を離しちゃだめよ
ゆっくり動かすから目を離さないでね。
ずーっと目で追って。
指を動かす速度あげるわよ。
無理にでも目で追ってね。
そう・・・目が疲れてきた?
そんなこと知らないわ。
目を閉じちゃだめよ。
じーっと追うの。
あれ?瞼が下がってるわよ。
目を閉じちゃだめだっていってるじゃない。
速度あげるわよ。
がんばって追うの。
そうそう
あっまた瞼が下がってる
だめだめ。目を開けて
目は閉じれない
瞼が動かせない
そう、眼球だけ指を追ってればいいの。
そう、追うの・・・・・



これが何分続いただろう・・・
今僕は、はかりしれないほどの気持ちよさに満ちている。
気持ちよすぎて精神が崩壊しそうだ。
女性はこれ以上の快感を与えてあげるといっているが、これ以上の快感与えら
れると狂ってしまいそうになる。
これからが怖い・・・











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