《彼女の匂い》


*「ごめんなさい、こんな所に呼び出しちゃって」

*「うん、実はキミにお礼が言いたくって・・・」

*「私、この胸のせいで結構苦労してるんだ」

*「男子にはジロジロ見られちゃうし・・・」

*「でもキミは違ったわ・・・この前なんか私をかばってくれたりして」

*「うれしかったなぁ、それにキミって小柄な方でしょ?」

*「だから余計に頼もしくって・・・」

*「・・・可愛いくって・・・」

*「え?ううん、なんでもないわ」

*「でも・・・こうして並んで立つと私と同じくらい・・・」

*「ううん、キミの方が少しだけ低いのかな」

*「え?私、いい匂いがするって?・・・ふふふ、うれしい、そう言ってもらえて」

*「ねえ、どこからこの匂いがするか・・・気にならない?」

*「うん、教えてあげるから・・・その代わり、目を閉じて欲しいの」

*「大丈夫よ・・・ゆっくり閉じて・・・」

*「ゆ〜っくりと・・・まぶたを閉じる・・・」

*「・・・そうよ・・・」

*「・・・ふふ・・・」

*「・・・えい!」

*「ほら、どう?胸の間に香水をつけてるの。い〜い匂いでしょ〜?」

*「やん、もう、暴れないで、くっすぐったいよ」

*「ねえ、お願い。すぐ終わるから・・・。いいでしょ?動かないで・・・」

*「うふふ、いいコね・・・じゃあ早速はじめるよ・・・」

*「あ・・・」

*「ごめんなさい、そうだよね・・・男のコだもんね・・・」

*「でも安心して、自然なことなんだし・・・私もホントはうれしいかも」

*「だから・・・ね?もう少しこのままでいさせて・・・」

*「ほら・・・呼吸を整えて・・・」

*「そう、ゆっくり吸って・・・・はいて〜・・・」

*「そうそう・・・続けて・・・」

*「吸って・・・はいて〜・・・深呼吸するみたいに・・・吸って・・・はいて〜・・・」

*「あら?どうしたの・・ふふ、なんだか力が抜けていってるみたいだね」

*「だめよ、逃がさないわ、ふふ、息を止めたって無駄よ」
 
*「私がこうして頭を押さえつけてる限り、キミは抜け出せないんだから」

*「・・・あは、もう息が続かないの?・・・こらこら、慌てて吸わないの」

*「もっと私の匂いを味わって」

*「はい、吸ってぇ〜・・・はいて〜・・・吸ってぇ〜・・・はいて〜」

*「ふふふ、いい匂いだね〜。もっと吸いたくなるよぉ〜」

*「あら、振りほどこうとしてるの?でもぜーんぜん力が入ってないよ〜」

*「女の子の私より全然弱い・・・ほら、こうしてる間にもどんどん力が抜けちゃう・・・」

*「不思議だね・・・匂いがあなたの体に染み込んでいくみたいでしょ・・・」

*「ふふ、言ったでしょ、ト・ク・ベ・ツな香水だって・・・」

*「ほらほら、気持ちよくなってきたね〜、どんどん力が抜けちゃうよ・・・」

*「あはっ、もう私の腕にしがみつく力も無いの?」

*「その匂いにもっと意識を集中して・・・私の胸にもっと甘えていいよ・・」

*「そう、私の声しか聞こえなくなってくる・・・」

*「ゆっくり・・ゆっくり・・そう・・力を抜いて・・・」

*「!!あら?五時間目のチャイムね。あ、こら、あなたは力が入らない・・キャッ!」

*「ひどいよ・・・私はただキミに気持ちよくなってもらいたかっただけなのに・・・」

*「ねえ、それよりもゆっくり休んだほうがいいよ・・・ね?」

*「ほら、ふらふらしてる・・・それじゃ教室まで行けないでしょ?」

*「ふらふら・・・ふらふら・・・あら、どうしたの?」

*「意識もまだぼ〜っとしてるんじゃない?」

*「ほら・・・何も考えられない・・・・まぶたが重い・・・」

*「膝もガクガク・・・体はふらふら・・・まぶたが重いよ・・・」

*「ガクガク・・・ふらふら・・・重い・・・重いね・・・」

*「元気になるまで、私の胸で休んでいいんだよ・・・」

*「ほら・・・来て・・・」

*「そう・・・こっちよ・・・いらっしゃい・・・」

*「ゆっくり・・・歩いて・・・そう・・・そのまま真っ直ぐ・・・私だけを見て・・・」

*「・・・さあ・・・」

*「・・・ふふ、お帰りなさい。」

*「さっきよりも、も〜っと深い暗示にかけてあげるからね・・・」

*「ほ〜ら、私の胸、気持ちいいでしょ・・・二回目はクセになっちゃうよ・・・」

*「いい匂いだね・・・よかったね・・・はい、吸って・・・はいて・・・」

*「胸の柔らかさも感じて・・・ふふ、かわいい・・・」

*「ねえ、もうこの匂いなしじゃいられないようにしてあげようか?」

*「だって、キミが自分で戻ってきたんだもん。そう言うことだよね」

*「そんなにいやなら振りほどいてみたら?」

*「いいわ・・・もっと足掻いて・・・あら?まだ手を動かせるの?」

*「ふふ・・・動かせなくしてあげようか。今ならカンタンだよ〜」

*「これから私が三つ数えると、キミの腕が鉛のようにおも〜くなるよ・・・」

*「一つ・・・だ〜め、心を落ち着かせて・・・」

*「二つ・・・腕に意識を集中・・・集中・・・もっと集中して・・・」

*「はい、三つ!」

*「ふふ、ガクッて下がったね・・ほら、どんどん重くなるよ〜」

*「まるで腕に重りをつるされてるみたい」

*「はい、1キロ、2キロ。ふふ、もっと増やそうかぁ、5キロ、10キロ」

*「つらいでしょ・・・腕を下ろせば楽になるよ・・・」

*「もう、ガンコね。ほら、20、30、40、50・・・」

*「ふふ、もう指一本動かせないでしょ」

*「じゃあ次は足ね」

*「ほら・・・少しずつ感覚がなくなってくよ・・・」

*「力を入れようとしてもだめ、キミの意識はもう私のものなんだから」

*「足元から感覚がなくなる・・・だんだん上に・・・」

*「足首・・・膝・・・太もも・・・ほら・・・スゥー」

*「もう一回いくよ・・・ほら、スゥー・・・」

*「脚の感覚が・・・スゥー・・・なくなる・・・」

*「もう立っていられない・・・スゥー・・・」

*「私に寄りかかって・・・スゥー・・・あはっ、かわいい・・・」

*「キミの頭、すっぽり私の胸に包まれちゃったね・・・」

*「ハァハァって荒い息遣いが聞こえるよ・・・」

*「熱い息だね・・・まるで犬みたい・・・」

*「そうだわ!これからキミを犬にしてあげるね!」

*「嫌じゃないよね?も〜っと甘えられるもんね〜」

*「さあ、私がキミの頭をなでるたびに少しずつ犬になっていくよ・・・」

*「は〜い、いいコね、よしよし」

*「・・・今の自分の記憶がどんどん遠ざかっていくよ・・・」

*「もっと甘えて、はい、なでなで」

*「・・・自分が誰か、何なのかわからないでしょ・・・」

*「・・・よしよし・・・」

*「あなたは犬・・・イメージして・・・犬・・・いぬ・・・あなたは犬です・・・」

*「・・・なでなで・・・」

*「さあ、私がご主人さまだよ・・・キミの大好きなご主人さま・・・」

*「・・・よしよし・・・」

*「さあ・・・手をたたくとキミは完全に犬になってしまいます・・・」

*「ふふ・・・身も心も犬になりましょう・・・」

*「いくわよ・・・ほらっ!『パチン』」

*「ふふ、どう?犬になった気分は?今のキミにぴったりだよ」

*「いいんだよ・・・犬には恥もなにもないんだから」

*「もっともっと私の匂いで感じて・・・」

*「あはっ、吸うたびにアソコがビクビクいってる」

*「そういえばキミは今、犬の嗅覚してるんだよね〜」

*「ふふ、それじゃもう我慢できなくなって当り前かぁ」

*「・・・ああ、なんだか私もたまらなくなってきちゃった」

*「ねえ、これからキミをめちゃくちゃにしちゃうかも知れないけど・・・」

*「いいかな?許してくれる?」

*「・・・あはっ、そういえば犬になっちゃってるんだっけ」

*「じゃあ・・・いいよね!私がご主人様なんだもん」

*「さあ、好きなだけ甘えて!」

*「ほ〜らほ〜ら、もっとよ、もっと私に夢中になりなさい!」

*「そう!そうよぉ!ふふふ」

*「ああ!なんてかわいいの!私の胸に甘える仔犬みたいな男の子」

*「ほら!『ぎゅう〜』気持ちいい?『ぎゅっ、ぎゅうぅぅ〜』」

*「わたしの胸は・・・ふふっ、『ぎゅうぅぅぅ〜』気持いいのぉ?」

*「言わなくったって分かっちゃうよ〜。キミの呼吸、すっごく荒くなってるし」

*「股間もほら、こんなに熱くなってるもんね〜」

*「でもだめよ、まだだめ。忘れたの?私の胸はキミの安らぎ・・・」
 
*「ほら、だんだん落ち着いてきた・・・呼吸も整ってくる・・・」
 
*「ふふ、完全に私のモノになりたければ、もっと深いトランスに入りなさい・・・」

*「深く、ふか〜く・・・キミは私のもの・・・」

*「いいよ・・・すべてを私にゆだねて・・・もう何も考えられない・・・」

*「キミの意識も力も・・・私の大きな胸に吸い取られていくのをイメージして・・・」

*「ほら・・・やわらかく包まれるたびに・・・吸い取られちゃうよ・・・」

*「ふふ・・・『むにゅむにゅ』・・・意識も・・・『むにゅむにゅ』・・・」

*「力も・・・『むにゅむにゅぅぅぅ』・・・全部・・・」

*「あら?キミのズボン、膨らんでる先が少し濡れてきちゃってるね」

*「触れてないのにお漏らししちゃったのかな?」

*「・・・調べてあげるね・・・キミのズボン、私が脱がしてあげる」

*「ふふ、だめだめ、キミはこれから動けなくなります・・・」

*「体が鉄の棒のように硬直してしまいます・・・」
 
*「硬く、かた〜く・・・不思議だね・・・だけどもっとかた〜くなるよ・・・」

*「かた〜く・・・かた〜く・・・足元から頭まで・・・」

*「・・・かた〜く・・・かた〜く・・・」

*「さ、もう動けないよ・・・」

*「うわぁ・・・間近で見るとビクンビクンいってるのがよく分かる・・・」

*「すっごく窮屈そう・・・今、楽にしてあげるからね・・・」

*「ほら、もうベルトが外されちゃったよ・・・恥ずかしいね・・・」

*「でもキミは動けないんだよね・・・」

*「じゃあ、ズボン・・・脱がすよ!えいっ!」

*「・・・あ〜あ〜、グジュグジュ!先走りってこんなに出るものなんだ・・・」

*「ふふ・・・お漏らししたみたい」

*「ごめんね、ず〜っとガマンさせちゃってたんだね・・・」

*「ねえ・・・パンツも脱がせてい〜い?」

*「だってこんなの履いてたら体によくないよぉ?」

*「あはは、苦しそうな顔・・・嫌なの?でも動けないね〜」

*「いくよ・・・ほらっ!」

*「うわぁ・・・すごい・・・」

*「真っ赤にはれて・・・ぬるぬるで・・・光ってる・・・」

*「いやらしいカタチ・・・今にも破裂しそう・・・」

*「・・・さわって欲しい?」

*「だ〜め、でもその代わり・・・」

*「ふぅっ」

*「あははビクッてした!私の息、気持ちいい?」

*「ふぅっ、ふっ、ふぅぅ〜〜」

*「息だけでイかせてあげよっか?」

*「ほらっ!ふぅっ、ふっ、ふぅぅ〜〜」

*「膝がガクガクいってるよ・・・もう立っていられないの?」
 
*「ああ、そんな泣きそうな顔しないで」
 
*「もうイジメないから・・・いいわ・・・座りましょう・・・。」

*「じゃあトクベツに私の太ももの上に座らせてあげるね・・・」
 
*「かわいいキミのためだけの、特別席だよ・・・」

*「あん、もう危ないなぁ。急にガクッて崩れ落ちちゃって・・・」

*「ふふ・・・でも、それだけ気持ちよかったってことだよね・・・うれしい・・・」

*「さあ・・・また目の前にキミのだ〜い好きな私の胸があるよ・・・」

*「・・・ふふ・・・」

*「・・・おかえりなさい・・・」

*「三回目・・・もうキミは私のモノだよ・・・」

*「迷わないで・・・いい匂い、思いっきり吸い込もうね・・・」

*「吸ってぇ〜・・・はいて〜・・・吸ってぇ〜・・・はいて〜」

*「あらあら、私の太ももにトロトロしたものが落ちてきてる・・・」

*「もう限界みたいだね・・・」

*「いいわ・・・腰に意識を集中して・・・」

*「ゆっくり腰が動きます・・・」

*「私の太ももの上をすべるように・・・」

*「ゆっくり・・・ス〜リ・・・ス〜リ・・・ス〜リ・・・」

*「すこ〜し早く・・・スリ・・・スリ・・・スリ・・・」

*「だんだん早くなる・・・スリスリ・・・スリスリ・・・」

*「かわいい・・・ほんとに犬みたい・・・」

*「どう?太ももにアソコ擦り付けるのって」

*「でもこれじゃイケないね。すっごく気持ちいいけど刺激が足りないでしょ?」

*「でも安心して・・・とっておきがあるの・・・」

*「ほら!上からスカート押し付けてあげる!」

*「どう?スカート裏地が擦れるでしょ!」

*「今度は止めたくても勝手に動いちゃうよ〜」

*「ほらほら、どんどん早くなる、キミの意思に関係なく腰が動いちゃう」
 
*「ん?今、アソコがビクビクッてしたね・・・そんなにスカート気持ちいい?」

*「いいわよ思う存分味わって!」

*「匂いも忘れずに吸い込んで!ぷにぷにの胸で挟んであげるからぁ」

*「ほらっ!『ぎゅうぅぅ・・・むにゅぅぅぅ!』やわらかいでしょ?」

*「ほらっほらっほらぁ!『ぎゅむぅぅぅむちぃぃぃむにゅむにゅぅぅぅ!』腰も動かし続けるのよ!」

*「ああ!かわいい!かわいいわぁ!もっと私に甘えなさい!気持ちよくなりたいんでしょ!」

*「ほら!スカートももっと強く押し付けてあげる!」

*「ふふ、もしかしたら擦れ過ぎて後で大変なことになっちゃうかも」

*「でもキミの腰は止まらないよ・・・あはっ!」

*「苦しい?苦しいの?でも、いい匂いでしょ?」

*「いいわよ・・・ほら私の胸に顔をうずめたまま、太ももにおちんちん擦り付けてイッちゃいなさい!」

*「最後に思いっきり大きく息を吸い込んで!」

*「さあ、私の匂いの中でイクのよ!」

*「せ〜の!」

*「ほ〜ら!全部出しちゃいなさい!ほら、ほら、ほらぁ」

*「スカートの中にドプドプ出てるよぉ、熱いのがた〜くさん!」

*「まだ止まらないの?いいよ、今までガマンしてたんだもんね!」

*「思う存分気持ちよくなって!ほらっ、ほらほらぁ!」

*「あ〜あ、太ももベトベト!」

*「キミのすっごく熱くてドロドロしたのがいっぱい!」

*「ほらっほらっほらっ!出して出して!」

*「キミの全てをはき出すみたいに、射精しちゃいなさい!!!」

*「・・・ふふ、もう全部出た?気持ちよかった?」

*「こんなに出たんだもん、気持ちよくない訳ないよね・・・」

*「あらあら、疲れちゃった?」

*「いいよ・・・寝ちゃっても・・・」

*「このまま私の匂いと暖かさを感じて、ふか〜い眠りにつきましょう・・・」

*「・・・おやすみなさい・・・」

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*「あ!目が覚めた?・・・もう、びっくりしちゃった、急に屋上で倒れちゃうんだもん」

*「え?ここ?・・・うん、学校じゃないよ・・・私の家」

*「え?屋上で私が?」

*「ふふ、そんなことしてないよ〜」

*「きっと夢でも見てたんじゃない?」

*「それにしてもエッチな夢だったんだね〜」

*「キミのアソコ、ず〜っと大きくなったままだったんだよ」

*「あら?どうしたの?まぶたがトロ〜ンとしてるよ・・・」

*「え?なんだかいい匂いがするの・・・?」

*「ふふ・・・当たり前じゃない・・・ここは私の部屋だもの」

*「そのベッドにも、あの香水がたっぷり染み付いてるよ・・・」

*「ふふふ・・・思い出した?いい匂いだね〜」

*「ほ〜ら、頭がぼ〜っとしてきた・・・ふふ、これも夢かもしれないね・・・」

*「いいわよ、眠りなさい・・・もうキミにはエッチな夢しか見れない暗示を掛けてあるから・・・」

*「ふふ・・・夢でも現実でも、永遠に私に犯され続けなさい・・・」

*「それじゃあ、おやすみなさい・・・。私の可愛い仔犬くん・・・」


おしまい




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