成人向け催眠小説 彼女を調教・あらすじ&序章


あらすじ

俺には付き合っている彼女がいる
名前は「如月 麗華」
お嬢様っぽく、結構わがままが多いけど自慢の彼女だ
しかしこの頃、自分勝手な行動が多くなってきた
そりゃぁ、あまり束縛はするつもりはないけど、あまりにも勝手すぎるのだ
だから俺は決意した
麗華を・・・
俺の命令に逆らえないように調教してやる・・・





序章

「お〜い、麗華〜」

俺は学園の帰りに麗華に校門で待つように言っておいた

デートに行こうと嘘をついて

「遅いわよ。あなたから行こうって言ったんでしょ」

「悪い悪い、ちょっと準備に手間取って、さ」

「準備?」

「ああ。今日のデートをよりよいものにするためのな」

彼女は知らない
今日のデートの目的を

「なにを準備してたかは知らないけど、本当でしょうね?」

「勿論!!今日のデートは忘れられないものになるぞ」

忘れられない・・・
いや、忘れることができない・・・

「ほら、さっさと行こうぜ」

俺の催眠術の力で・・・
俺好みの女に調教してやるよ・・・




























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