僕の名前は佐々木光太郎…。背は小さくて内気な性格……あんまり女の子には

もてないんだ……。でもね…女の人には興味があるんだよ…?

でも……女の子に話しかけても無視されちゃうんだ……。

「陰気が写る」とか言われて殴られた事もあるんだ……。(めそめそ)

そんなある日…僕の前に「悪魔」が降り立った…。そう…「悪魔」が……。

 

その悪魔が言うには、彼は女性の精を吸って生きる淫魔らしいんだけど、

自分で女性に手を出すのは御法度らしいんだ……(なんだそりゃ)

なので人間に「女性を自由に操る力」を与えて、人間同士楽しんでいる所を

精を奪っていくんだって……、なんてやつだ。

それでね、僕はそいつから「悪魔の眼」って能力を貰ったんだよ。

僕の眼をじっとみつめた女性は…僕に逆らえなくなるの……

テレパシーで自由に操れる

んだって……(不適な笑み)

ふふふ……これで…念願の女の子との………うへへ…(下品な笑い)

とっても…嬉しいよ……。

 

さて、今日も学校についた。悪魔の「マイケル」もついてきている。

その姿は僕にしか見えないけど……。

別に僕を急かすわけでもなく淡々と精を奪うチャンスをうかがっているようだ…。

城ヶ崎「ちょっと、佐々木君、そこをどいてくださる?何をぼーっとしてらっしゃるのかしら?」

佐々木「あ、いえ……ごめんなさい……」

(どうやら僕が教室の隅で考え事をしていたのが通行の邪魔になったらしい)

城ヶ崎「全く…貴方の様なゴミが同じクラスに居るというだけでも吐き気がしますのに……この上、わたくしを怒らせないでくださいませ。」

佐々木「は、はい…ごめんなさい…城ヶ崎さん……」

城ヶ崎「謝ってすむ問題ではありませんわ。貴方は存在自体が罪なのですから………

それでは…ごきげんよう…わたくし、職員室に用事がありますの」

佐々木「あ、ははは……そうだね…いってらっしゃい……」

(彼女は城ヶ崎恵実(じょうがさきめぐみ)さん……この学校の生徒会長で

見ての通りお高くとまっているんだ……城ヶ崎グループのお嬢様なんだって……)

城ヶ崎さん……そっか……彼女なら……屈服させ甲斐があるよね……

こうして、僕は最初のターゲットを城ヶ崎さんに決めた………。

とりあえず、マイケル(悪魔)に言われたものの能力を試した事はなかったんだよな……

ホントに大丈夫かな……。

佐々木「あ、あの…じょ、城ヶ崎さん……ちょ、ちょっと…い、いいかな?」

城ヶ崎「………貴方如きがわたくしと会話できる権利があるとでもお思いなの?」

佐々木「いいから…ほら?(城ヶ崎の眼を見つめる)」

城ヶ崎「やめなさいっ!!この……???(なにかしら…急に頭がぼーっと…?)

佐々木「(なんだか城ヶ崎さんの目が虚ろになった気がする……

ホントに効いてるんだ……)(た、確か、心の中で思うだけで操れるんだよな………)

城ヶ崎「貴方…もしかしてわたくしに何かなさったの?我が、城ヶ崎家の規模は

いくら貴方でもご存じでしょう?わたくしに妙な真似をすると城ヶ崎グループがだまっていませんことよ?」

佐々木「(城ヶ崎さん僕の事好きになれ………好きになれ……世界で一番好きになれ……

めちゃくちゃに胸、ときめけ……)」

城ヶ崎「ちょっと、貴方?聞いていらっしゃ……???(な、何かしら…急に心臓がバクバクと……そ、それになんだか、あ、あついですわ…?)」

(城ヶ崎の顔は紅潮し、胸がどきどきと高鳴っている…視線は目の前の男性に

釘付けになり…甘い思考が彼女の心を蝕んでいく……)

城ヶ崎(こ、これはまさか…恋!?あ、あんなゴミ虫に私が恋しているというの…!?

そ、そんな事あり得ませんわ…)

佐々木「ど、どうしたの…?城ヶ崎さん…?耳まで真っ赤だよ……?

僕、何か変な事言ったかなぁ…?(ホントに僕に恋したみたいだ……

すごいなぁ…この力……。次は……何をさせようかな……?)」

城ヶ崎「い、いいえっ。貴方は何も…言ってませんわっ!!

そ、それより…な、何かお話があったんではないんですの?」

(何とか平静を装おうとしているが、心は千々に乱れ、はたからみても解るほど「女」の

顔になっている……。そして、彼女自身もどうしても彼とこのまま話し続けたいという

自分の思考に気づいていた……。クラスの嫌われ者のゴミ虫のはずの彼と……

今まで自分自身もゴミ虫だと思っていた男と…このまま話し続けたい……

心がときめいているのである……。彼女はその原因を知る由もなかった……)

佐々木「え?話?(言うこと聞かせる事しか頭に無かったや……どうしよっかなあ……ま、いっか…)えっと…話は……ね?

今日の放課後なんだけど………城ヶ崎さん、予定あるかなぁ?」

城ヶ崎「わ、わたくしはあの城ヶ崎グループの社長令嬢ですのよ?このわたくしが

予定が無いはずないでしょう?で、でも貴方がどうしてもとおっしゃるのなら、

ご用事を聞いてさしあげてもよろしくてよ?」

佐々木「そうか、予定があるんじゃ仕方ないよね………。ごめんね……変な事言って……」

城ヶ崎「お、お待ちなさい!!どうしてもと言うならいいと言っているでしょう!!」

佐々木「僕と一緒に帰りたかったら、床にへばりついて、泣いてお願いしてよ……。

どうか一緒に帰って下さいって!!(目の能力を使って、城ヶ崎が実際にそうするように

仕組む)

城ヶ崎「城ヶ崎グループの令嬢であるこのわたくしがそのような……あ、あれ?

(体が勝手に動き、両手を床についてしまう)

ちょ、ちょっとお待ちなさい!!これはわたくしの意思では……!!

(頭を床にすりつけ……無意識に喉が言葉を生み出す)

どうか、わたくしと一緒に帰って下さいませ……」

佐々木「うん!いいよ……。僕も城ヶ崎さんと一緒に帰りたかったんだよ……。

ありがとね。(ニヤニヤ)」

城ヶ崎(こ、このわたくしが土下座など……とてつもない屈辱ですわ……

し、しかし……この人と一緒に帰れるのなら……ああ、わたくし……何故、

こんなゴミ虫に……恋などしてしまったのでしょう…?

城ヶ崎グループの令嬢として失格ですわ……)

城ヶ崎「は、はい……。悔しいですが、わたくしも一緒に帰りたかったのですわ。

このわたくしに土下座までさせたのですから、帰り道は楽しませて頂けるのでしょうね?」

佐々木「ええ、もちろん……最高の快楽……ううん、目一杯楽しませてあげるよ………

期待しててね……?」

城ヶ崎「そうですか……(貴方と一緒ならどんな事でも楽しいですわ……)

それでは……放課後……ホームルームが終わってから校門前で待ち合わせでよろしいですわね?」

佐々木「うん、そうしよう……。それじゃ…もう授業が始まるよ…」

城ヶ崎「はい……それでは放課後……」

 

〜放課後〜

城ヶ崎「さて、放課後ですわね。(校門前に行く)」

佐々木「あ、佐々木さん……、待ったかな?HRの後、できるだけ早く来たつもりだけど……」

城ヶ崎「そうですわね。まあまあと言った所ですわ。(彼に早く会いたくて走って来たなんて言えませんわね…)」

佐々木「それじゃ…行こうか?僕の家に……」

城ヶ崎「なんですって?わたくしは天下の城ヶ崎家の令嬢ですのよ?

むやみに殿方の家など行けるはずが……(佐々木さんの事は好きですけれど……

さすがに殿方の家というのは…問題がありますわね……

それにしても……朝までゴミ虫と思ってたこの方にここまで心を許してしまうとは……)」

佐々木(城ヶ崎さんは僕の家に来る……どうしても来たくなるんだ……

さあ、……言うんだ……。どうか僕の家に行かせてくれ…と!!)

城ヶ崎「ど…どうか、貴方のお家にお邪魔させて頂けませんか?

(な…何故…?殿方の家などにお邪魔したらどうなるか……わかっているのに……

口が勝手に……!!そ、それほど、彼を愛しているのでしょうか…わたくしは……)」

佐々木「あ……お、女の子にそれほど熱心に頼まれたらしょうがない……よね?

う、うん。それじゃ、僕んちに来なよ……(ウチに連れ込めば……やっぱり……するんだよね……。そうじゃないときっと……悪魔さんを怒らせちゃうし……)」

城ヶ崎「そ、そこまで望んでるわけじゃ…(ないはずなのに……どうしても行きたい……

それこそ死ぬほど……!!)は、はい…ご一緒させて頂きます。

それでは参りましょう。」

佐々木「うん。僕の家はこっちだよ……。」

(佐々木の家へ)

佐々木「……ただいま……誰もいないけど………」

城ヶ崎「お父様とお母様はいないんですの?」

佐々木「パパは……外国に出張してるんだ………

ママは…お友達のお家へ行って……今日は帰らないんだって……

(ママを能力で操って帰って来られなくしてるんだよね……)」

城ヶ崎「当家でもお父様もお母様も、仕事が忙しくて、めったに帰って来ないんですのよ。

じいやが居てくれるから寂しくはないですが……(わ、わたくし…何故、馬鹿正直にこんな話を……?他人に弱みを見せればつけこまれますわ……!!

で、でも…佐々木さんなら受け止めてくれそうな……)」

佐々木「……そうなんだ……。僕は……普段はママは居るから……まだマシなのかな……?

あ、それじゃ僕の部屋に……」

城ヶ崎「そうですわね…。お母様がいらっしゃるだけでも……。え?お部屋に行くのですか?(と、殿方のお部屋…!?これは……間違いなく……ど、どう致しましょうか……)」

佐々木「ほら、行くよ?(城ヶ崎さんはついてくる……僕の部屋についてくる……)」

城ヶ崎「は、はい…。参りましょう。(ああ……このまま行けば契りを交わす事に……!!

嫌なのに…逆らえませんわ……。そ、それは佐々木さんの事が好きですが……ああ……!!

あ、朝までゴミ虫と思っていた方のお部屋にお邪魔するなんて…!!)

(佐々木の部屋へ)

佐々木「(さ、さて…と、部屋に来ちゃったぞ……こ、ここまで来たら後には引けないよ……能力を駆使して………佐々木さんを……そ、そうだよ……昨日まではあんなに虐められてたんだから…仕返ししなきゃ!!でも…今は…何だか…素直で…やさしいけど……

恋すると…ここまで変わるもんなんだ……で、でもそんな事言ってられないよね………

じゃ、じゃあ……じょ、城ヶ崎さんは……あ…アソコが……疼いてくる!!

めちゃくちゃ……すごく……疼いてきて…とても我慢できなくなる!!

とってもオナニーがしたくなる……人前って事なんて気にしなくて……オナニーしたくなる!!)

城ヶ崎「それで?貴方のお部屋に来てなにを……

!?……な…あ…アソコ…が…!?い、一体…どうしてしまったんですの……?

わたくしの体が……あ、あふうん……ああ……だ、ダメですわ……

こんな所で自慰など……あ…で、でも……あああ……」

佐々木「じょ…城ヶ崎さん!?ど、どうしたの……?(しらじらしく)

お…お顔が…真っ赤だよ…?それに…なんだか…身体が…汗がいっぱいでてる……

風邪でも引いたんじゃ…!?」

城ヶ崎「ち、違う…んですのよ……そ、そうじゃなくて、アソコ…あ、いえ……

(あまりにも欲情が高まりすぎて自分でも何を言っているのかわからない…)

あ、ああ…で、ですから……ああっ!!もうたまりませんわっ!!

(股間に手をのばし、ショーツの上から弄り始める)」

佐々木「じょ…城ヶ崎さん!?な、何してるの!?

ま、まさか…お股を……?そ、それってオナ……

お、男の子の前でそんな事するなんて変態だよ!?」

城ヶ崎「あ、ああ…で、でも…手が止まりませんの……あ、あひいいん……

(ひたすらショーツ越しにワレメをさすりあげる…パンツを引っ張りあげて、

割れ目を刺激したり……おそらく彼女のいつもの自慰の方法なのであろう……)」

佐々木「ああ……城ヶ崎さん…気位の高いお嬢様だと思ってたのに………本当は

すごい変態さんだったんだね……。僕…幻滅しちゃった……」

城ヶ崎「あ、あああ!!そ、そんな…き…嫌わ…嫌わなひでっ!!

わ、わたくし…貴方に嫌われたらどうしたらよいか…!!

あ、あひい…手、手が…と、止まって……(口とは裏腹に、クリを思いっきり摘んでしまう)あ、あひいいいいん!!!(クリの刺激が強すぎて、軽く絶頂を迎えてしまう)

あ、あふう……さ、佐々木…君……大好き……」

佐々木「どうしよっかな……。僕は意地悪でも、美しくて、お嬢様ちっくな

城ヶ崎さんが好きだったんだよね……。それがこんなに変態だってわかったら……

好きになる理由がないなぁ…?ふふふ…僕に好かれたい…かい?

こんな所でオナニーして絶頂迎えてる女が……愛されたいと思うの…かい?

だったら………」

城ヶ崎「あ、愛されたい…です…。だって…好き……朝まで…ろくでもないゴミ虫だと

思っていましたのに……。ああ……どこまでも……何よりも愛しいのですわ……

あ、貴方に愛して頂けるのならば…なんでも致します…ですから…どうか…どうか!!」

佐々木「しょうがないなぁ…じゃあ、僕の奴隷になりなよね……。僕の言う事ならなんでも聞くんだよ……?(まあ、そんな事しなくても能力で聞かせられるけど…ね)

もしかしたら教室でオナニーして貰うかも知れないけど…それでもいいの?」

城ヶ崎「………!!わ、わかりました…わ。奴隷に…なります……何処でも自慰行為でもなんでも致します…から…どうか嫌わないで…!!」

佐々木「ふふふ……奴隷なんてうそだよ……。わかった。そこまで愛してくれてるのなら……恋人になるよ……。だって…オナニーしたって何したって…城ヶ崎さんが…大好きなんだもん!!教室でオナニーなんてさせないよ。安心してね……(城ヶ崎さんが「自分から」オナニーする事はあるかもね……)」

城ヶ崎「!?う、……うそ…?そ、それじゃ…わたくしを…愛して頂けるんですの!?

あ…ああ…愛した方に愛される……なんて幸せな事でしょう…!!ああ…素晴らしいですわ……」

佐々木「(悪魔の眼による偽りの愛情とも知らないで……でも…僕の方はちょっと…本気かも…な…)(それじゃ…最後の仕上げと行くか…)

(佐々木さんの膣内におちんちんがある……とっても大きいちんちんだ……

ちんちんが入ってるのに何故か処女膜は破れていない……だけど

確かに膣に異物感がある!!)(この催眠を使えば…処女を奪わずに、セックスの快感を教え込める…)

城ヶ崎「な、なんですの!?あ、アソコに何か入ってますわ!?い、いえ…でも、膜が

破れていないから入っているはず……し、しかし確かに異物感が…???

ああ…なんだか……さ、さきほどイッたばかりですのに……(こ、これでもし動かれたりしたら…またイッてしまいますわ…)」

佐々木「あれ?城ヶ崎さん、どうかした?また顔が紅くなってるけど……

りょ、両思いになって照れちゃった…?かな?あ、あはは…ぼ、僕もなんだか

恥ずかしいなぁ……(ほ〜ら、激しい勢いでちんちんが動き出す!!

しかし痛みは全く感じない!!快楽だけが城ヶ崎さんを蝕んでいく!!)

城ヶ崎「あ、あひいいん!!う、動いてます!!動いてますわっ!!

あ、あああ…わ、わたくし…は、始めてですのに…そんなに激しく!?

あ、(い、痛いはずなのに…た、ただひたすら気持ちいいです…わ?)

あ、あひいいん…こ、これではすぐにでもイッてしまいますわ……

うふううん!!」

佐々木「じょ、城ヶ崎さん何変な事言ってるの!?

な、何も入ってない…よ?城ヶ崎さんのアソコ……???

入ってないようで実は中にバイヴが…とかじゃない…よね?

膨らんでもないし……???変態の妄想…?

さすがに控えた方がいいじゃないかな……?(見下すような口調で)」

城ヶ崎「あ、あひいいん……ああ……さ、佐々木くぅん!!

そ、そんな言い方しないでくださいませっ!!た、確かにわたくしの

中で何かが動いてるのでございますっ!!あ、あひいいん!!

も、もうダメですわあ!!(ひたすらに動く疑似ちんぽ……そして、城ヶ崎は、

片手でクリを摘み上げ、もう片方の手を無意識に未開発のアナルに突っ込み……)

あ、あひいあああああああああああ!!!!!!い、イクッ!!イキますわあああ!!

さ、さ、佐々木くぅぅぅぅん!!!!(涎を垂らしながら、激しく絶頂を迎える)

あ、あひいああ……こ、このような薄汚い姿では……城ヶ崎の跡目など継げませんわあ……」

佐々木「全く…ホントに城ヶ崎さんって変態だよね……わけのわからない妄想で

オナニーして……何かアソコに入ってるなんて言って……。滅茶苦茶になりながら

絶頂を迎えちゃうんだから……。まさか今度はそのちんぽが射精するとでも

言うのかい?(ちんぽが大量の精液を射精した!!そのすべてが一滴も零れることなく

城ヶ崎さんの子宮に注がれる!!)

城ヶ崎「え?あ、ああああああ!!な、何か…暖かい液体が…(精液!?まさか!?

だ、だっておちんちんさえ…)あ、あひいいい!!!き、気持ちいい!!精液気持っちいいですわああ!!(また絶頂を迎えてしまう……口元からは涎が垂れ、目は虚ろ……

もはやお嬢様の貫禄などどこにもない、ただの性欲に狂う牝の顔になってしまっている……)」

佐々木「また、妙な妄想を……城ヶ崎さんホントに変態だね……。彼氏としては

性欲を満たしてあげれるかどうか心配だよ………でも頑張るね……(ニコニコ)

それじゃあ…結構時間も経って夜も遅くなってきたから…一緒に寝ようよ。

(城ヶ崎さんはこのまま眠りにつく……明日起きたら今日あったことは全部鮮明に覚えてる…だけど、起きた瞬間から僕の事は好きじゃなくなってる…いいね?)

それじゃ…お休み」

城ヶ崎「ふああ……あ、ごめんなさいませ……ふあ…すぅ……すぅ…」

佐々木「おやおや…(城ヶ崎をベッドに運んで)

ちょっと狭いけど…勘弁してね(同じベッドで眠りにつく)

〜翌朝〜

佐々木「やあ、城ヶ崎さん、おはよう」

城ヶ崎「あ、おはようご……!?わ、わたくし、何故、このようなゴミ虫と同じ床で…!?

(記憶をたぐる)あ、あ〜〜わたくしがどうしても行きたいと言いだして……?

わたくしが部屋に行きたいと言いだして…?わたくしが部屋で自慰行為を……

!!!!!!わ、わたくしったら…こんなゴミ虫の前でなんというはしたない真似を……!!あ、ああああああ!!!ど、ど、どうすればよろしいのでしょうかっ!?」

佐々木「心配しないでよ。この事は誰にも内緒にしててあげるからさ……

君が「ゴミ虫の家でオナニーして何度もイッてしまった変態女」だなんて事は内緒だよ……。」

城ヶ崎「ゴミ虫!!機密は絶対に外に漏らしてはダメよ!!貴方の一挙手一投足を我が城ヶ崎グループの粋を集めて監視させて頂きます!!」

佐々木「いいよ〜…?どうせ僕は城ヶ崎さんには何もしないし…ね。

(一人目はこんなもんだな……次に行こう。)

 

こうして……俺は一人目のターゲット……城ヶ崎のオナニー姿、疑似セックスを楽しんだ。

彼女の性エネルギーは、悪魔によって吸収されたらしい……お腹がいっぱいになったと悪魔は言っていた…。だが、しばらくすればまた腹は減るらしく、催促してきている……。

俺はまた2人目に手を出す事になるだろう…だが、それはまた別のお話………

The End




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