成人向け催眠小説 ツンデレお嬢様との添い寝(オナニー指示ハード編)


なに、また来たの
あんたもつくづく暇なのね
まぁいいわ
ほら、そんなとこに立っていないでこちらに来なさいよ

それで今日はなにしに来たの
え、私に添い寝して欲しい!?
べ、別に嫌じゃないけど・・・

そ、それならさっさとよこになりなさいよ
ほら早く

それじゃおやすみ!!


_______________


ん〜、なによ〜

寝れないから、この前みたいに導いてほしい?

ふ、ふ〜ん
そ、それじゃあ、あなたがどうしてもってお願いするなら・・・
え、どうしても!!
即答するなんてよっぽどして欲しかったのね・・・


し、仕方ないわね
あなたがどうしてもって言うからだからね!!
そ、そこのとこ勘違いしないでよね!!

そ、それじゃぁ目を閉じて、私の声にだけ集中して

あ、他のことなんかに意識向けたら許さないんだから!!
いい!?


じゃあまずは深呼吸して
私の言葉に合わせるように・・・

吸って〜〜、はいて〜〜


吸って〜〜、はいて〜〜


吸って〜〜、はいて〜〜


吸って〜〜、はいて〜〜

だんだん私の声以外、何も聴こえなくなってくる
何も気にならなくなる

あなたは私が大好き
好きで好きでたまらない
そんな私が添い寝してくれてる

ふふ、嬉しいでしょう

ねぇ、嬉しいわよね?


私の言葉は、直接頭に響いてくる
響いてくる・・・
響いてくる・・・

しみ込んでくる・・・

・・・・・・

ほら、だんだん気持ち良くなってきた
なんだか体がフワフワしてくる・・・


もっと気持ちよくなれるように
ゆっくりと、体から力を抜いて・・・
リラックスして・・・

私の声は聴いているだけで、気持ちいい
私の声が気持ちいい?
それが当り前なのよ・・・

ほら、段々と眠たくなってきたでしょ
体から力が抜けて、体がどんどん軽くなる
まるで宙に浮いてるみたいに・・・


ほら、もっと耳に意識を集中させて
私の言葉をもっと頭の中に響かせて・・・

だけど無理やり意識を向けるんじゃないの・・・
何も考えないで、自然と響かせるの・・・

ほんとに、無理しなくていいからね・・・


それじゃ、少しぼんやりとしてみよっか





はい

ふふ、私の声が聞こえたとき安心したでしょ

そう、あなたは私の声が聞こえると安心する
どうしてか分からないけど安心する

だから・・・
あなたは、私の声を聞いていたい・・・


安心する・・
そして、それと同じぐらい気持ちがいい・・・

なんだか天使の羽根に包まれてるみたいに・・・


それじゃ、もう何も考えないで
ただ私の声だけ聴いていればいいの

安心するから・・・
安心できるから、私の声から離れられない・・・

気持ちいいから・・・
気持ちがいいから、私の声から離れられない・・・

あなたの頭の中が、私の声で一杯になる・・・
私の事で一杯になる・・・
私で一杯になる・・・

あなたにとって私の声を聴くことは、一番大事な事・・・
とてもとても、重要なこと・・・


もうあなたは、私の声が聴こえないなんてことが信じられない・・・

自然に
何の違和感もなく
あなたにとって
私の声が当たり前の事になってる

人が無意識に呼吸するように


そろそろ頭がぼんやりとしてきたでしょ




そろそろ、ちゃんと眠りましょうか

今から三つ数えるわよ
そうするとあなたは眠りに・・・っ!!///


な、なんでそんなに股間が大きくなってるのよ!!

わ、私の声で感じちゃってたの!?
あ、あなたって変態だったのね!!
しかも声を聞いてるだけで、股間を大きくしちゃうド変態だったなんて・・・

なに・・・
変態って言われて感じちゃってるの!?

こ、この変態!!

変態!!、変態!!、ド変態!!

変態って言われて、また大きくしてるの!?


ふ〜ん、あなたってマゾだったのね・・・
いいわ、それなら、私が今からあなたを調教してあげる


ほら、すぐに裸になりなさい!!
目はつぶった状態でね
私が許可するまで目を開けちゃだめよ


ふふ、今からあなたは私の指示に従ってオナニーするの、オ・ナ・ニ・ィ・・・

今から三つ数を数えます
そうすると、あなたは私の言葉に逆らえなくなります

私の言葉が気持ちいいから・・・
私の言葉が今のすべてだから・・・

ほら・・・









(指を鳴らす)

はい、これであなたは私の言いなり・・・

いっぱい苛めてあげるからね・・・



それじゃあ、カチカチに勃起したおちんちんを両手で握って

利き手はおちんちんのサオの部分に
反対の手はおちんちんの根元に
根元に置いた手はぎゅっと根元を人差し指と親指で強く握りなさい
あなたのおちんちんが勝手にイカないようにね

あなたは時間が経つにつれ、おちんちんをどんどん強く握っちゃうの
刺激がもっともっと欲しくなってね

おちんちんが気持ちよくなればなるほど興奮してしまう
当たり前でしょ
あなたは、へ・ん・た・い なんだから

あなたは今、とってもエッチな気分
それは私が見てるなか、私の指示に従ってオナニーするから・・・
他人に見られながらのオナニーはとっても気持ちいい??

ふふ、指、動かしたくなってきたでしょ?
おちんちんいっぱい刺激したくなってきたんでしょ

3つ数えたら始めちゃってもいいよ






(指を鳴らす)

ほ、ほら、しごきなさい!!

あなたは射精するまで、手がおちんちんからはなれない

おちんちんシコシコしながら、よく聴きなさい

あなたは今、おちんちんしごいてる
だけど、あなたの手はあなたの意志では動いていない
あなたの手を動かしている、操っているのは私なの

なぜって?
だって、あなた、三つ数えたらしごいたでしょ
私の指示通りに・・・


そう、あなたは私が操っている・・・

あなたが射精できるかは私の気分次第

あなたのおちんちんは射精できない・・・
私が許可しないと射精できない・・・

そう、射精できない

ほら、射精できないでしょ
(指を鳴らす)
これでもう、かってに射精できない

おちんちんびくんびくんしてイっても快感だけで

射精できない・・・


え、そんなのは嫌
じゃぁ・・・
イカなければいいわよね

今からいっぱい焦らしてあげる
わたしってやさしいわね〜

おちんちん気持ちいい

おちんちん気持ちいい


気持ちいいから手が止まらない
むしろ、どんどんしごく手が速くなる

頭が快感で真っ白になる

ぴくん、ぴくん、っておちんちんが脈打ってきたね

それじゃ・・・

あなたは私が手を鳴らせば、しごくのをピタッとやめる
いいわね

そしておちんちんの根元をギュッと押さえる

ほら、しごくスピードをあげて・・・


はい!!(手を鳴らす)


あははは!!
おちんちんぴくん、ぴくんって暴れてる
可愛い〜

え、もうイキたい?

仕方ないわね
そろそろイカせてあげるわ


・・・なんて言うと思ったの
そう簡単にイカせてあげるわけないでしょ、この変態!!

このドマゾがっ!!
あんたの早漏チンポが擦り切れるまで焦らしてあげるわ!!

ほら、またしごき始めなさい

ほら、シコシコ シコシコ シコシコ シコシコ シコシコ シコシコ

またイキたくなったの


ほら!!(手を鳴らす)


あははははは!!
あなたの早漏チンポ、イキたくてビクンビクンはねてるわよ
イカせてあげないわよ

ほら、さっきより強くしごき始めなさい

この、マゾ、ドマゾ、変態、ド変態!!

早漏チンポ一生懸命にしごいちゃって
恥ずかしくないの、この変態!!

またイキそうなの?
イキたい?イキたい?

でも駄目
ふふふ・・・


ほら!!(手を鳴らす)


またビクンビクン痙攣してるわね
いくら暴れてもイケないのに・・・
あははは、馬鹿みたい!!

なに、イカせてくれって?
これ以上は気が狂う?

じゃあ、今から私の奴隷になる?
奴隷になるんだったらイカせてあげてもいいけど・・・

なる?
そう、それじゃぁ
「私は今からお嬢様専用の早漏ドマゾチンポ奴隷になります。
お嬢様の命令に喜んで従う奴隷にならせて頂くのでお情けとして射精させてください」
と言いなさい

”私は今からお嬢様専用の早漏ドマゾチンポ奴隷になります。
お嬢様の命令に喜んで従う奴隷にならせて頂くのでお情けとして射精させてください”

ふふ、それじゃイカせてあげる

あなたは次の絶頂で射精するの

射精、射精、射精

白くて濃い精液いっぱい出して
いっぱい、いっぱ〜い出して

ほらしごくのが速くなる
おちんちんを刺激する手が止まらない
射精するまでず〜と狂ったようにおちんちんをしごき続ける

ほらほらほら

逝くまでずっと刺激し続けなさい



ほら、イキなさい!!



ふふ、気絶しちゃうぐらい激しくイクなんて・・・

明日が楽しみだわ・・・















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