成人向け催眠小説 お姉さまの僕(しもべ)




目を覚ました。
なんだか頭がぼーっとする。。。
だんだん視界がはっきりしてきた。
ここはどこだ?
ここは私の部屋よ
聞き覚えのある声がした。
目、覚めた?
なんで姉ちゃんの部屋に僕がいるの?
昨日お酒飲んで酔っ払って廊下で寝てたからつれてきてあげたのよ
そっか、ありがとう
僕じゃあ部屋に行くね
そういったら姉ちゃんにとめられた。
私今催眠術に興味があって勉強してるの。
ちょっとかかってみない?
僕は断った。
おねがい!ちょっとでいいから!
まぁ催眠術っていったってたいした事ないだろう。
わかった。一回だけだよ
じゃあこのペンライトをみてね。
じーっと見ててね。
ずっとみてると目がどんどん疲れてくるでしょ?
あれ・・・なんか目が重い気が。。。
ほら、瞼がずーんと重くなる。
ああ、瞼がおもい。。。
このペンライトをおろしたらすーっと深い催眠にはいっていくよ。
うふふ、これからなにしようか。
ほら部屋の温度がどんどんあがってくる。。
30度、31度、32度、33度、34度、35度。
暑いでしょ、着てる服脱いだらすごく楽になるよ。
僕はなるがままに全裸になってしまった。
うわ、ち○こ立っちゃってるじゃない。
そうだ!ち○こいじめちゃおう!
私が手をたたくとち○この感度がどんどん上がっていくよ。でも絶対に逝けな
い。。
パン!パン!パン!パン!パン!
もう5回もたたいちゃったね。
体反り返ってるよ。気持ちいの?
じゃあ今から両手の感覚がなくなってくるよ。
指を鳴らしたら感覚がなくなる。パチン!
なくなったね。
私が指を鳴らしたら両手が私の手になってしまう。パチン!
今感度は5だよね。
左手で根元をおさえて。右手でこすってあげる。
私が指をならすと今行ったことをはじめる。パチン!
うふふ、じゃあ今からどんどん感度あげちゃうよー。
パン!パン!パン!パン!パン!
10回目だね。もう逝きそうなの?
逝ったら急に眠くなって深い眠りにつく。
目をさましたら私のしもべになってるよ。
今から3つ数えるよ。0になったら逝っていいよ。
3!2!1!
0!ドピュ!ピュドドピュウドピュ!!
うわ、こんなに出しちゃって。
ふふ。おやすみなさい。
 


















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