18禁SM小説 幼馴染のペット

 



目の前に幼馴染のももが、のんきに寝ている
いくら幼馴染の家とはいえ、思春期の親が旅行中でいない男の家でこんなのんきに寝るとは

そんなももの寝顔を見ているうちにムラムラしてきたので
寝顔をおかずにオナニーすることにした

幼馴染の贔屓目無しに見てもかなり整った顔をしているももには、学校内にとどまらずファンが多い
さらにその体は引き締まりながらも、出るところは出ていて、魅力的だ

昔はよく一緒に風呂に入ったものだ
そんなことを考えていると、もうフィニッシュ寸前だった

さぁだすぞと思った瞬間ももが起きてしまい、オナニーしているところをみられてしまった

「なに?あんた、あたしでオナニーしてたの?」
そんなことを尋ねてくる
「別にいいけど、あんたの家族に言いふらされたくなかったら、言うことひとつだけ聞きなさいよ」

俺はその条件をしぶしぶ飲んだ

「じゃああんたは今から一週間あたしの奴隷ね」
反抗しようと思ったが、ばらされたらたまらないので従う事にした

「奴隷には服なんか着せないから今すぐ脱ぎなさいよ」
そういわれて仕方なくTシャツとジーパンを脱いだ

「何パンツはいてるのよ?
それも脱ぎなさいよ」
そう言われて、ぶつを隠しながらパンツを脱いだ
「恥じらいなんか持っちゃダメ
手をどけなさい」
ももはそんなことを言いながら、うちの物置から、首輪とロープを持ってきて、俺にはめた

「あんたは今から犬ね
散歩に行きましょう」

夜中だし人はいないので、全裸のまま四つん這いでリードを引かれてる

そうこうしているうちに、尿意が襲ってきたのでももに伝えると
「犬は人語は使うな
おしっこはどうやるか分かるね?」

といわれたので、片足を上げておしっこをした
「もう帰ろうか
今日は初日だしこんなところで許してあげる」

この後はもっとつらいのか
俺は一体、もつのだろうか















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