コンコン・・・

どなたですか?

あら、おにいさま、どうかなさいましたか?
おにいさまが私の部屋にいらっしゃるなんて、珍しいですね。

それで、何のご用ですか?
ん? 何をモジモジしているんですか?
ハッキリ言っていただかないとわかりませんよ。

・・・・・・

お仕置きしてください?
アハハハハハハ・・・
まさかおにいさま、何も悪いことしてないのに自分からお仕置きされに来たんですか?
前のお仕置きがクセになっちゃいましたか?

でも・・・ そんなお願いの仕方で私がお仕置きしたくなるとお思いですか?
人に物を頼むときにはそれ相応の頼み方があるでしょう?
私が特別に教えて差し上げます。
まずは全裸になって・・・ そう。
次は私の前に跪いて・・・
頭を下げて、でもちゃんと私の目を見ながらこう言うんですよ。
どうか僕のいやらしいおちんちんにたくさんお仕置きをしてください。ってね。
ほら、せーのっ。

・・・・・・

ハハハ・・・ アハハハ・・・
妹にそんなお願いしちゃうなんて、プライドとかはお持ちじゃないんですか?
気持ちよくなりたいがために、そんな恥ずかしい姿でおねだりまでして・・・
お母様がご覧になったらきっと悲しむでしょうね。
かわいい息子が実はどうしようもないマゾだって知ったら。
でも、いいですよ。
私はそんなどうしようもない、変態で、マゾで、みっともないおにいさまも大好きですから。
では、お望みどおりお仕置きして差し上げますから、まずはベッドに大の字に寝てください。
そうしたら、逃げられないように手足をベッドに拘束して・・・
ほら、これでもうおにいさまは手足を動かすことが出来なくなりました。
いかかですか?
体の動きを封じられるって、とってもドキドキするでしょう?
拘束されただけで、おちんちんがもうビンビン・・・
一体いまから何をされるか想像して、興奮してらっしゃるんですか?
この変態!
大体こんな無防備な格好で拘束されて、怖くはないのですか?
たとえばこのかわいいタマタマ、私がその気になれば簡単に潰せるんですよ?
思いっきり蹴り飛ばしますか? それとも握り潰しますか?
いっそこの淫乱おちんちんごと切り落してさしあげましょうか?

・・・・・・

アハハハハハハ・・・
そんなに怯えなくても大丈夫ですよ。
素直ないい子にはそんなひどいことしませんから。
今からちゃんとおちんちんにお仕置きして差し上げますからね。

そうですね、まずはこのおちんちん、踏みつけて差し上げます。
ほらっ。
フフフ・・・
ちょっと踏んだだけでこんなにビクビクさせて、変態ですね。
ほ〜ら、おにいさまがオナニーするときみたいに足でこう、ゴシゴシして差し上げます。
気持ちいいですか?
このソックス、生地がツルツルしてるから痛くはないでしょう?

なんだか、もうソックスが濡れてきたような気がするんですが・・・
まさかこれだけで先走り汁を垂れ流していらっしゃるのですか?
染み込んできて気持ち悪いです・・・
もう息もそんなに荒げて・・・
こんなことで気持ちよくなれるなんて、殿方は単純ですね。

ほら、次はタマタマも踏んで差し上げます。
大丈夫ですよ、潰したりなんかしませんから。
優しく、足の裏全体で揉むように・・・
これも気持ちいいんですか?
本当にどうしようもない変態。

今度はベッドに座って、両方の足で苛めて差し上げますね。
タマタマを片足で揉みながら、もう片方でおちんちんもグリグリ・・・
先っぽも足の指でクニクニって・・・
え? もう出そう?
アハハハハハ・・・
おにいさまって、マゾで変態な上に早漏なんですか?

いいですよ、ではイッて下さい。そうろうおにいさま。
さっきよりも強くおちんちんを扱きますから。
ほら、妹の足で射精してください。
変態おにいさま!

・・・・・・

あ〜あ、本当に足で射精なさいましたね。
妹におちんちん踏まれて、射精してしまうなんて。
どうしようもないおにいさま。
ほら、おにいさまの精液でソックスがドロドロですよ?
熱いのが中までしみこんできて気持ち悪い・・・・
これ、脱いでおきますから、ご自分で洗っておいてくださいね。
ただし、そのソックスで変なことをしないで下さい。
ご自分の精液がたっぷり染み込んだソックスを洗いながら
たっぷりと虚しい気持ちに浸ってください、おにいさま。
フフフフフ・・・





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