お邪魔しま〜す。

 

アンタの家に来るの何年ぶりかしら・・・

 

小さい頃はよく遊びに来たわね〜

 

まぁとにかく、一泊だけお世話になるからよろしくね。

 

え?聞いてないの?

 

アンタと私の両親が一泊旅行に行くから、その間私は家で一人になっちゃうじゃない?

 

このご時勢に家に女の子一人じゃ物騒でしょ?

 

だからアンタのお父さんが泊まっていけって・・・

 

な〜に驚いた顔してんのよ。

 

もしかして、私が泊まっていくからってちょっとドキドキしてる?

 

顔真っ赤になっちゃって、ホントに初心なんだから。

 

あ、言っとくけど、私の着替えとかお風呂とか覗いたらどうなるかわかってるわよね?

 

うんうん、わかってるならいいわ。

 

あと、部屋はアンタのお母さんの部屋使っていいそうだから使わせてもらうね。

 

はぁ〜。それにしてもホント、私たちの両親って仲良いわよね。

 

可愛い娘を置いて旅行に行くなんてまったく・・・

 

今までもこんな感じでいろいろあったわよね〜

 

って、そういえばこの前の海水浴の時にアンタ、私の胸じろじろ見てたでしょ?

 

知ってるんだから。良いわよ今さら隠さなくても・・・

 

別に気にしてないから…

 

何?何かお詫びがしたいって?

 

それじゃあ・・・ 晩御飯作ってよね。

 

なんだかお腹すいちゃったし・・・

 

 

 

 

は〜、お腹一杯〜

 

にしても、アンタがこんなに料理が得意だったなんて意外だわ・・・

 

え?男としてそれぐらい当たり前?

 

何かっこつけてんのよ、バカ。

 

ところで、お風呂もう沸いてる?

 

今日の体育で汗かいちゃって、気持ち悪いのよね・・・

 

先に入ってもいい?

 

そう、それじゃお先に入らせてもらうわね。

 

 

 

 

ふぅ〜、すっきりした〜

 

アイツはどこかしら?

 

リビングにはいないから・・・ 自分の部屋かな?

 

部屋にいるの〜? ガチャ

 

ん? どうしたの? そんなにあわてて布団にもぐっちゃって・・・

 

何でもない? なら布団めくってもいいよね〜

 

抵抗するつもり? ん〜、布団つかまないの!

 

ほら、剥がすよ。 それっ

 

やっぱり・・・ オナニーしてたんだ・・・

 

今隠したの何? 見せなさい!

 

今さら隠し通せると思ってるの?

 

早くその手に持ってるの出しなさいよ。

 

え・・・ 何それ・・・

 

それ・・・ 私のパンツじゃないの・・・

 

ふ〜ん、アンタってそういう趣味なんだ・・・

 

私の汗とアソコのにおいがたっぷり染み付いたパンツでオナニーなんて・・・

 

ふふ・・・ 変態もいいところね・・・

 

私がお風呂に入ってる時に洗濯籠からこっそり盗んで・・・

 

それだけでも犯罪なのに・・・ あまつさえそのパンツでオナニーするなんて・・・

 

え? ごめんなさい・・・?

 

まさかアンタ、謝れば許されると思ってるの?

 

オナニーなんかに使用済みパンツを使われた私の心の傷は

 

謝ったぐらいじゃ治らないわ・・・

 

どうしたらいいのかって・・・?

 

そうね・・・ じゃあオナニーの続きを今から私の見てる前でしなさい

 

出来ないなんて言わせないわよ・・・

 

ほら、さっきみたいに私のパンツのにおいをクンクンしながら

 

おチンチンをシコシコって、こすりなさいよ・・・

 

アハッ、本当に始めちゃうんだ・・・ 変態おチンチン・・・

 

にしても・・・ アンタのおチンチン・・・

 

顔に似合わず長くて・・・ 太くて・・・ すっごいグロテスク・・・

 

あれ? だんだん大きくなってきたわよ・・・

 

女の子に見られながら勃起させるなんて・・・

 

ホントどうしようもない変態おチンチンだね・・・

 

今おチンチンがビクってなったよ・・・

 

もしかして、変態って言われて喜んでるのかな?

 

どうなのよ、この変態!

 

やっぱり喜んでるんでしょ?

 

さっきよりおチンチン大きくなってるわよ・・・

 

変態な上にマゾだなんて・・・

 

ほら、手がお留守になってるわよ。

 

せっかく見ててあげるんだからさっさと精液出しなさいよ・・・

 

私のパンツのにおいを嗅ぎながら・・・

 

どう?私のパンツのにおい・・・

 

いいにおいでしょ?

 

今日は体育でいっぱい汗かいたから臭いでしょ?

 

汗とおしっこのにおいが混じって・・・

 

あ・・・ おチンチンの先から透明なお汁が溢れてきてるよ・・・

 

そんなに気持ち良いの? 私のパンツのにおいでオナニーするの

 

だんだんシコシコする手が早くなってきてるよ・・・

 

シコシコ・・・ シコシコ・・・ シュッシュ・・・ シュッシュ・・・

 

そんなに早くしちゃって・・・ バカみたいね・・・

 

幼馴染にそんな情けない姿見られて興奮するなんて

 

ホントにどうしようもない変態・・・

 

あれ、タマタマが持ち上がってきたよ?

 

まさか、もう射精しちゃうの?

 

ふふふ・・・ 変態マゾでさらに早漏だなんて・・・

 

いいわよ、出しても。

 

しっかり見ててあげるから・・・

 

ドピュドピュって白くて臭い精液出しちゃいなさいよ・・・

 

ほら、イきそうなんでしょ?

 

イきなさい! ほら、ほら、ほらっ!

 

ドピュ ドピュ〜 ドピュッ ピュッ ピュ〜

 

うっわ〜 すっごい量〜

 

ベットべトでドロドロしてる〜

 

これが男の子の精液なんだ・・・

 

クンクン・・・ しかもすごいにおい・・・

 

クラクラしちゃいそう・・・

 

どう? 気持ちよかった?

 

幼馴染に見られながらオナニーするのは・・・

 

情けない顔しちゃって・・・

 

おチンチンが精液まみれになってビクビクしてる・・・

 

あれ? また大きくなってきてるよ?

 

まだ出し足りないの? それとも・・・

 

また見られて興奮しちゃった? ふふ・・・

 

ねぇ、普段は何をオカズにしてオナニーしてるの?

 

エッチな本? ビデオ? それとも・・・ 私?

 

アンタ位の年頃の男の子ってみ〜んなエッチな本、もってるんでしょ?

 

ほら、ベッドの下とか本棚の裏とか・・・ あっ・・・ はっけ〜ん

 

うっわ〜 何この本・・・

 

やっぱりアンタってマゾなのね・・・ これなんか・・・

 

足でおチンチン踏まれて喜んでるわよ・・・

 

アンタもこういう風に踏まれたいの? ふふ・・・

 

その顔は踏まれたいって言ってる顔ね。

 

良いわよ、ニーソックスごしに踏んであげる・・・

 

ほ〜ら、こうやって・・・ グリグリって・・・

 

どうしたの? 変な声が出てるよ? 気持ち良いの?

 

裏筋のところとかもこうやって・・・

 

さっき出した精液でグッチャグチャね・・・

 

ニーソックス越しなのに染み込んできて気持ち悪い・・・

 

こんなに人の靴下を汚して悪いと思わないの?

 

そんな悪いおチンチンにはお仕置きが必要ね・・・

 

尿道のところをグリグリって責めちゃうんだから・・・

 

ほらほら、さっきより声が出ちゃってるよ?

 

そんなにいいの? じゃあこれは?

 

亀頭の広い部分をやさしく足裏で撫で回してあげる。

 

アハハ、なっさけない顔ね〜

 

男のくせに女の子に大事なとこ踏まれて喜んでるなんて。

 

このマゾ! 変態! 早漏野郎!

 

またおチンチンがビクってなってるわよ。 ふふ・・・

 

次は両足で責めてあげる・・・

 

こうやって両足ではさんでシコシコってしてあげる。

 

ほら、グチュグチュ グチュグチュ シコシコ シコシコ・・・

 

またタマタマがキュ〜ってなってきたよ。

 

いいよ、そのまま出しても。

 

幼馴染に足で責められてイっちゃってもいいんだよ・・・

 

アンタがおチンチンから精液出すところも

 

情けない顔もぜ〜んぶ見ててあげるから!

 

もっと足の動き、早くしてあげる・・・

 

イきなさい! 私の足でしごかれて、精液出しちゃいなさい!

 

ほらっ、ほらっ、ほ〜らっ!

 

ドピュ ドピュ〜 ドピュッ ピュッ ピュ〜

 

すごい・・・ 二回目なのにさっきとおんなじ位いっぱい出てる・・・

 

足に一杯かかっちゃった・・・ あったかい・・・

 

こうやって手ですくって・・・

 

うわぁ〜 プルプルしててゼリーみたいだね・・・

 

ん・・・ ちゅぱ・・・ クチュ・・・ んふ・・・ ゴクン。

 

この独特なにおい・・・ それにのどに絡み付いて・・・

 

なんだかこっちまでエッチな気分になっちゃうじゃない・・・

 

いいわ、まだアンタのおチンチン元気そうだし。

 

仕方ないから・・・ その・・・ お口でしてあげるわ・・・

 

別に私がしたいワケじゃないのよ・・・

 

アンタのおチンチンが・・・ そう、かわいそうだからよ・・・

 

ほら、してあげるって言ってるんだからさっさとそこに横になりなさいよ。

 

・・・じゃあ・・・ 咥えるよ? いい?

 

あむ・・・ んっ・・・ ちゅぱっ・・・ ちゅじゅっ・・・ ん、ふ……

 

ん・・・ ちゅぷっ・・・ ちゅるっ・・・ ちゅっ・・・

 

どう? 気持ちいい? 

 

あ、む・・・ んっ・・・ じゅるっ・・・ じゅるるるっ・・・ んぅっ・・・

 

先っぽのところ、舌で苛めてあげる・・・ 尿道のところをグリグリって・・・

 

ん・・・ じゅるっ・・・ どう? 舌で・・・ んっ・・・ じゅるっ・・・ 先っぽ苛められるの・

・・

 

ん・・・ ぴちゃっ・・・ ちゅ、ぴちゅっ・・・ れろ、ん・・・ じゅるっ・・・ ぴちゃっ・・

 

ふふっ・・・ くすぐったいんだ? でもそれが気持ちいいんでしょ?

 

くすっ・・・ ん、ぴちゃっ・・・ じゅるっ・・・ ぴちゅっ・・・ ぴちゃ・・・ れろ、んぅ・

・・

 

そ〜んなに震えながらガマンしちゃって・・・ そんなに気持ちいいの?

 

それなら・・・ もっと苛めてあげる・・・

 

ぴちゃっ・・・ ちゅ、ぴちゅっ・・・ れろ、ん・・・ じゅるっ・・・ ぴちゃっ・・・

 

どう? おチンチンがむずむずして辛いんでしょ・・・?

 

でも、やめないわよ・・・ アンタが情けなく精液を出すまでは・・・

 

ふふ・・・ じゃあ次は・・・ 裏筋のところをこうやって・・・

 

ん・・・ ちゅぱっ・・・ ちゅっ・・・ ちゅぴっ・・・ じゅっ・・・

 

ふぁ・・・ ん、ちゅっ・・・ じゅっ・・・ じゅるっ・・・ ん・・・ 

 

ん、ちゅっ、ちゅっ・・・ ちゅじゅっ・・・ じゅ・・・ れろ、ん・・・ じゅるっ・・・

 

ん・・・? イっちゃいそうなの?

 

女の子に一方的に責められてイっちゃいそうなの?

 

ふふっ・・・ いいよ・・・ このまま出したいんでしょ?

 

でも、出したいんだったら・・・ 私にお願いしなさいよね・・・

 

ほら、言ってみなさいよ・・・

 

僕は女の子にお口で責められて情けなくイってしまう変態マゾですって・・・

 

あれ、どうしたの? まさか・・・ 言えないなんて言うんじゃないでしょうね!

 

別に良いわよ・・・ 言わないならもうやめるだけだから・・・

 

どう? 言う気になった? じゃあどうぞ、ほら、せ〜のっ

 

ふふ・・・ あは・・・ あはははは・・・

 

よく言えました、変態さん。

 

それじゃ、イっちゃいなさい・・・

 

あむ、ん・・・ じゅっ・・・ じゅるるっ・・・ じゅぱっ、んっ・・・ じゅっ・・・

 

んんん・・・ じゅるるるっ・・・ じゅっ・・・ じゅ、じゅ、じゅ、じゅっ、じゅっ、じゅっ・・

 

ん、出る・・・? いい、よ・・・ らひても・・・ 吸ってあげる・・・

 

ん、じゅっ・・・ じゅ、じゅるっ、じゅ、じゅじゅじゅっ・・・ じゅぅぅっ、じゅぅぅぅ〜・・・

 

 

ん、んんん・・・っ! ん、っ・・・ ん、ん〜・・・!

 

んっ・・・ けほっ・・・ けほっ・・・ ん、んんっ・・・ ! けふっ、けほ・・・ぅぅ・・・ 

ごくん・・・

 

う・・・ 三回目なのにこんなに出るなんて・・・

 

そんなに私のお口、気持ちよかった?

 

今度から、オナニーしたくなったときは自分でするんじゃなくて私に言うのよ・・・

 

また、いつでも苛めてあげるから・・・ ね?




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