催眠術師のいじめ






中学2年の植田花は、部活の帰り、1人で歩いていた。
「花ちゃん」
「?」
その声の主は、長めの髪を持った女の子だった。
「えっと…ごめん、誰?」
「あぁ、花ちゃんは知らないんだ。私は中2の黒田連。転校してきたんだ」
「でも…転校生は先生が教えてくれるはずなんだけど」
「転校の知らせはしてないの。」
「花ちゃん、催眠術ってしってる?」
「え?」
「私ねぇ、催眠術で先生をみんな奴隷にしたんだ」
「もちろん花ちゃんもね」
「え…」

「裸になぁれ」
すると花は突然制服を脱ぎ始め、あっという間に裸になってしまった。
「何これ…」
「面白いでしょ?今日から君は私の奴隷だよ」

「…おはよう」
「あっ、花ちゃんおはよう。さっそく服を脱いでくれる?」
花は一瞬抵抗したが、すぐに服を脱いだ。
「いや…催眠術をといて…」
「いやだよ」
「みんなにも催眠をかけてあるから助けをよんでも無駄だよ。さぁ、オナニー
を見せてあげなよ」
「あ…」
花の手はクリトリスへ向かい、そっと撫で始めた。
「あぁ…ん」
そしてしばらくたち、花は絶頂にいきかけていた。そのとき、
「さぁみんな、花ちゃんのクリトリスを舐めてイかせてあげようよ」
「はーい」
すると先生、生徒は一斉に花のクリトリスに吸い付いた。
「いや…ああっ!!」
「もうイったの?早いねぇ、エッチな花ちゃん」

その後も色々な事をさせられ、花はすっかりこのクラスの性奴隷となっていた。


「もうやめて…ください…お願いします…」
「それじゃあ今日はこのくらいにしようかな。じゃ、最後に奴隷になることを
ちゃんと誓ってよ」
「私は…連様の性奴隷になります…」
「いい子だね…」
こうして花は連の奴隷になることを誓った。この先の運命も知らず…





























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