成人向け催眠小説 催眠術を使ってヤリたい放題 第1章




催眠術がかけられる十字架でヤリたい放題!!

・・・はじまり・・・
 ある日、学校の校長が押入れの中を整理していると、
不思議な十字架を見つけてしまう。
しかも、その十字架には歴代校長からのメモ書きが!!!
『この十字架を相手に見せると、相手は催眠にかかり心も体も操る事が出来る』。
と、書いてあった。
 それを手に入れた校長は・・・、
校長:「嘘かホントは知らないけど、とにかく使ってみるか!」と、
女の教頭先生(奈々子)に、休憩室で試してみることにする。
奈々子先生:「校長先生、どうしたんですか?その十字架は?」
校長:「いやぁ〜、押入れの中から偶然見つけたんだよ!何でも、催眠術をかけれるそうだ!」
奈々子先生:「止めて下さいよ。そんな冗談は・・・。」
校長:「でも、本当かどうかはわからないだろう?だから、君に実験台になってもらおうと思ってね」
奈々子先生:「それで、私を呼んだんですか?」
校長:「催眠術にかかりたいって思ったことは、あるかい?」
奈々子先生:「そんなモノ、思った事一度もありません!」
(まずい、このままでは貴重な実験台に逃げられてしまう。)
 そう思った校長は、奈々子先生に向かって十字架を差し出した。
するとどうだろう。奈々子先生が十字架に目をやった瞬間、ピタッとその場にきおつけしたのだった。
(おぉ!効いたのかな?よし、それじゃあさっそく効果を試そうか!!)
『アナタは今、深い深い催眠の中にあります。今から僕の言う指示には必ず従ってしまいます。
今、アナタは操り人形です。僕の指示には拒否する事は許されません。どんな命令でも、アナタは僕に、
従ってしまいます。この十字架が目から離れると、必ずそうなります。』
 校長は、奈々子先生に向かって、操り人形になるように暗示をかけた。
するとどうだろう。奈々子先生は、本当に校長の操り人形になってしまったのだ!!
校長:「奈々子先生、今、時間空いてるかね?」
奈々子先生:「ハイ、空いております。」
校長:「じゃあ、ちょっと校長室へ来てくれないか?」
奈々子先生:「ハイ、かしこまりました。」
 校長は、催眠の力で奈々子先生を校長室へと誘導する。
校長の目的はもちろんただ一つ、校長室で奈々子先生と2人切りで、
セックスするのだ!!!
校長:「いや〜、どうも最近性欲が溜まってしまってねぇ・・・。
奈々子先生にちょっとお手伝いしてもらおうかと思ってるんだ!」
奈々子先生:「そういう事でしたら、私にお任せ下さい!」
校長:「そうか、じゃあ早速始めようか!!」

 催眠術がかけられる十字架を手に入れた校長の、
学校乗っ取り生活が、今、始まる!!
 
 






















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