成人向け催眠小説 催眠レッスン♪1



ねぇ・・・君かわいいね♪
ぇ?
ふと声をかけられ驚いた
アンケートに答えてもらってるんだ!
君も答えてくれない?
10分で終わるからさ!
散歩中に声をかけられたので10分くらい大丈夫だった。
あっいいですよー
じゃああの緑の車見える?
はい。
その車の中で待ってて!すぐ行くから!かぎあけとくね♪
中に誰かいたるするんですか・・・?
中には誰もいないよw
わかりましたー待ってますね!
車で待っていると女性は持っていなかったバックを持ってきた。
じゃあこの私が言うからそれに答えてね!
女性「えーっとこういうの初めて?」
僕「そうですねー初めてです」
女性「そうかーだから緊張してるんだね」
僕「緊張ですか・・・そんな感じはあんまりないですけどね;;」
女性「あなたすごくガチガチよ」
女性「ちょっとリラックスするためにも私の言うことに従ってね!」
僕「アンケートだし、あんまり必要なくないですか?w」
女性「いいじゃん!仲良くしようよー」
僕「まっまぁいいですけど・・・」
女性「深呼吸してもらえる?口からすってー鼻からはいてー」
僕「なんか落ち着いてきました!」
女性「そう?もっと深呼吸しましょうよ!気持ちいいからさ!」
僕「そんな気持ちよくないんですがねw」
女性「すればするほどわかるわよ!」
僕「もう10回以上やってますけど・・・」
女性「気持ちよくない?」
僕「そうでも・・・w」
女性「まぁとてもリラックスできたからいいか♪」
僕「じゃあアンケートですか?」
女性「そうね!アンケートね!」
女性「じゃあこのペンライト見てくれる?」
僕「ぇ?ペンライトですか・・・」
女性「そうそう、このペンライト」
女性「じーっと見てるとどんどん体が光につつまれてく気がしない?」
僕「なんか体がすごくあったかいです」
女性「後さ絶対にこの光から目が離せなくなってるよ」
僕「嘘だーw」
女性「じゃあ離そうとしてみて」
僕「あれ?あれ・・・目が光から動かない!?」
女性「うふっじゃあ左右に揺らすからついてきてね!あっ絶対について来るこ
とになるかw」
僕「ああっおねぇさんなんか怖いですよ・・・」
女性「そんなことないわよ!左右に揺れるペンライトを見てね。」
僕「目が離れん。」
女性「じーっと見てるとスゥーっと吸い込まれていくわよ」
僕「気持ちいい。見てるのが気持ちいい。なんで?」
女性「瞼が重くなってきた、ほら、すぅーっと目が閉じる。」
僕「あぁ・・・何でだ!」





この後はお・た・の・し・み♪



はっ僕は目覚めた。
女性「アンケート中に寝る人なんて初めてだよ・・・・」
僕「何があったんですか?」
女性「アンケート中にあなたが寝ちゃっただけだけど。」
僕「そうですか・・・何かごめんなさい」
女性「いいわ!すごく気持ちよさそうに寝てたもの♪」
女性「寝ちゃってたからアンケート答えられなかったわね・・・」
女性「また答えてくれる?メアド教えるから!」
僕「はい!時間があれば!寝ちゃったのがわるいんですもんね」
じゃっ!また会いましょうね!











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