僕は家でくつろいでいた。「暇だな〜。どっか出かけるかな。」僕は支度をして出かけた。適当に街をぶらぶらすることにした。ぶらぶらしているとふと看板が目に入った。「催眠屋?」そこに催眠屋とかかれている看板があった。「なんだろう?ええっと催眠をかけてさしあげます?料金は…以外と安いな」僕はいくあてもなかったため入ってみることにした。「いらっしゃいませ」中に入ると綺麗な女性が迎えてくれた。「今日はなんのご用ですか?」「ええっと…外の看板を見て…」「あぁ、催眠にかかりたいんですね。ならこちらに。」僕は案内されて個室の前に来た。「ごゆっくり。」女性は戻っていった。僕は個室に入った。するとまたもや綺麗な女性が座っていた。「こんにちは。そこにお座りください。」僕は椅子に腰掛けた。「じゃあ始めますね。このライトをみてください。じーと見つめてください。ほらあなたは眠くなる。眠くなる。」最初はなんだよと思っていたが、女性がライトをゆらし始めると、だんだん眠くなってきた。「ほら瞼が重くなってきた。目を閉じていいのよ。ほら眠くなる…」僕はもう目があけていられなくなって

、目を閉じた。「あなたは私の声しか聞こえなくなってくる…なにも考えられない…私の声だけ…そう。じゃあこっちにきなさい…私の方に…」僕はボーっとしたまま女性の方に言った。「いい子ね。じゃあ私の胸に顔をあてなさい。そう、可愛い。それでいいの…」なんだか気持ちいい…声を聞いているだけでとても気持ちいい…「うふふ、じゃあ服を脱ぎなさい…いい子ね…舐めてあげる」ペロっ「ひゃぁっ」「可愛い。最後にはイカせてあげるからね…」ペロっペロっ「うふふ」するといきなりギュッと僕のあそこを握った。僕のあそこはもう破裂しそうに勃起していた。「うふふ、こんなに大きくなって…」ギュッギュッ「ビクビクしてるね…イキたいんでしょ…イっていいわよ…でもイったらこのことを忘れる…でもなぜかこれから毎日オナニーをしてしまう…分かった?」僕は頷いた。「じゃあイっていいわよ…」パチン!ビクン!ドクドク…「うふふ…たくさんだしたわね…次に手を叩いたらあなたは目覚める…」パチンっ!「ん?ここは…」部屋には僕一人だ。ズボンが濡れている!「僕は…」     




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