先輩の・・・後編

 

・登場人物

 村上京介 (ムラカミ キョウスケ) 私立高校看護課1年生 

 緒方瑠璃子(オガタ  ルリコ)   私立高校看護課1年生

 緒方里香 (オガタ リカ)     私立高校看護課3年生 生徒会員 瑠璃子の姉   

 野口由紀 (ノグチ ユキ)     私立高校看護課3年生 生徒会長

 

 

 あの出来事から早1ヶ月・・

 最初の一週間は・・瑠璃子と目をあっただけで顔が赤らみ・・頭が真っ白になる・・

 周りの人間は目を合わせただけで赤くなる俺たちを見て・・変だと思っているのだろう・・

 

 2週間・3週間と時を過ぎると自然と元の俺たちに戻り、1ヶ月経つとすっかりあの事件は無かったように思えた・・

 俺も先輩や瑠璃子とヤって、童貞を捨てたと言えても・・身体の自由を奪われ、クスリで無理やり興奮させられたのが

 初体験がコレなんて・・とても人に言えることじゃないな・・

 

 そのとき携帯が鳴った・・ 正確にはマナーモードだから振動した・・

 3回で切れない・・電話か・・   

 

 ん?見たことが無い番号だ・・ 

京介 )はい。村上ですけど・・?

電話 )・・・・・・・・

 ?間違い電話か? 何も聞こえない・・ 周りがうるさくて聞こえにくいだけかも・・

電話 )・・・カチャ・・・

 !!?何かを押す音が聞こえたが・・・・・?

京介 )間違いですか?切りま・・・

電話 )ああ・・・ 生徒会長様・・僕の・・僕のオナニーショーを・・見て・・見て下さい!

     僕は・・生徒会長様のことが大好きです・・!!毎晩・・こうやってオナニーしています。

     それほど・・好きなんです!!ああ・・生徒会長様ぁあああ・・!!

 

 !!!!??

 これは・・忘れたいあの出来事・・ 忘れたく僕は・・生徒会長様のことが大好きですても男である以上絶対に忘れられないあの体験・・

 しかもこの出来事を知っている人間は3人・・俺・・瑠璃子・・先輩・・

 瑠璃子は・・そこでほかの女子と話している・・なら・・やはり・・先輩・・!?

京介 )せ・・先輩ですか?

電話 )ふふふ・・誰かな?先輩って。ちゃんと名前で呼んでくれないと・・・。

    今この時間じゃ誰も居ない生徒会室から掛けているのだけど・・。

    こっちの指示に従ってもらわないと・・ここから放送で流すわヨ?ふふふっ・・あははははっ!!

 ・・・不気味なほど笑っている・・ この笑い方だと・・確実に誰も居ないな・・ 

 学校でも・・先輩の趣味を強制的にさせられるのだろう・・

 

京介 )分かりました・・。急いで生徒会室に向かいます・・。

電話 )ふふふっ・・。 素直でヨロシイ。では急いで向かってちょうだい☆

 俺は何でこんな先輩と関わりあったのだろう・・

 すべては1ヶ月前瑠璃子に家に呼ばれてからだっけ・・ いまさら思い出してもなんにもならないけどな・・

 

 そのまま俺は一般人じゃ立ち入り禁止の生徒会室まで足を急いだ・・

 ・・・生徒会室は特に何かあるわけでもなく、普通の人では行きたく無いというより馴染みが無いので近寄らない・・

 ようするに人通りがほとんど無い・・ さらに昼休みだ・・こんなところを来る奴なんて滅多に無い・・

 隠れて何か人目につかれては困るような事をする場合、とても効果的な場所だ・・

 その人目につかれては困るような場所に俺は・・向かっている・・

 

 生徒会室まで向かう唯一の階段の踊り場で先輩と会った・・

 正確には先輩が待ち伏せしていたようだが・・

京介 )せ・・先輩・・。

里香 )あら・・ちゃんと来たわねぇ。てっきりマゾの京介クンだ・か・ら

    生徒会長さんをオカズにしたオナニーボイスを全校生徒に聞いてほしいのかなっと☆

京介 )なっ!? 流されたくないために今・・・

里香 )分かってる分かってる。(笑)

    サ・早く生徒会室に行きましょ・・。

 2人は生徒会室に向かう・・

 先輩は軽やかな動きだったが俺の足取りは重い・・・

里香 )分かってると思うけど「関係者以外立ち入り禁止」だからね!

    遠回りな言い方よりもストレートに言うわ。

    あなた今年生徒会に入りなさい!

 はぁ?この先輩何言っているんだ・・ こんなことを言うためにこんな場所まで着たのか?

里香 )もちろん生徒会室に入らないと本題は話せないから断ったら全校生徒耳に

    「僕は・・生徒会長様のことが大好きです・・!」と普段じゃ絶対聞けない京介クンの可愛い声が響くわよ☆

京介 )・・はい。生徒会に入ります・・。だからそれだけは・・。

里香 )はいはい。今のところはそれでOKですよ。

    んじゃ、この紙にサインしてね☆

 ナニナニ・・正式っぽいやつ・・いや多分正式な生徒会立候補決定の紙だろう・・

京介 )はい。分かりました・・。

 ここで拒否して先輩を刺激したら後がやばいからな・・ 弱みがある分素直に従うべきだ・・

 そのままサインした・・ どうせ、立候補しても当選するわけないのに・・

里香 )あ、言い忘れたけど、いままで看護課男子で生徒会当選どころか立候補した人いないのよ。

    だから看護課全員でバックアップするわね☆

 これは・・なおさら後に引けない・・

里香 )はい、これで生徒会に当選したようなものだからこの聖域に入出を許可するわ・・。

    さてと、中に入りましょ、中じゃないと出来ない話だもの・・。

 そう言い、鍵を開けた・・

 

 入学説明の時・・「この部屋は生徒会専用の部屋です。先生達も許可無く入れません。なぜなら秘密な企画が漏れるだからそうです。」

 と説明を受けたような・・

 

 部屋の中に入ったら、流石に女性が多いだけにあちこちに落書きやお菓子のゴミなどが散乱していた・・

 思っていた部屋とは想像もつかないほど一般的なつくりであり、唯一違う物といったら、

 2部屋がつながっていると言うことだ・・

 いわゆる理科室と理科準備室みたいな関係かな・・ 奥の部屋はこの聖域からじゃないと入れない 

 外から見えない、完全に学校の監視から隔離された聖域のようだ・・

 

里香 )とりあえず、奥に移動するわよ・・。

 先輩が・・奥の部屋へと移動する・・

 そこには・・!?

里香 )由紀、この一年男子が由紀に用があるんだって☆

 上目使いで俺を見る先輩・・ 先輩が話した相手は間違いなく生徒会長様だった・・

由紀 )あら。この部屋に入ったってことは立候補ですか?男子がこの部屋に入ったのはあなたが始めてですよ。

    むらかみくん・・!

 ああ・・自己紹介なんてしてないのに俺の苗字を・・ これだけで幸せ・・・

里香 )ほら!ぼーとしないであんたの気持ち、憧れの生徒会長様に言いなよ・・!!

     (まだ由紀にはあの音声聞かしていないから「まだ」純情なイメージがあるよ。京介くん。)

 小声で言う・・つまり・・告白しろってことか・・ 

京介 )せ・・生徒会長さん・・

由紀 )あら、野口さん、由紀さん とでも言ってくださいな・・。 3人しか居ないのに生徒会長と名詞じゃ

    なんだか・・変ですね・・うふふ・・。

 !?先輩と違って上品な笑い方だ・・ それが逆に良いかも・・

京介 )え・・あ・・なら・・由紀さん・・!

    す・・す・・・・・・・。

 ここまで言いかけて一気に身体が熱くなる・・

 熱くなりすぎで緊張と興奮しているのが先輩方にばればれの様子・・

由紀 )好きなのでしょ?私のことが・・?

京介 )あ・・はい!

由紀 )じゃ・・私の言うことは全部・・聞けますよね?

京介 )も・・もちろんです!!

 由紀さんが上品かつなぜか怪しく瞳が輝いた気がした・・ 先輩もあの事件に見せた瞳で怪しく微笑んだ・・

由紀 )では・・由紀の声を良く聞いて・・そのまま壁にもたれ掛かって・・立ったままじゃきついでしょ?

 俺は有無を言わず壁にもたれ掛かり、腰を着いた・・

由紀 )さあ、由紀の声をよーく聞いて・・。由紀の声は気持ち良い・・。ほら・・きょうすけくんの憧れの先輩、由紀が

    すぐそばに居るよ・・。 安心して声を聞いてね・・。

 ・・・1ヶ月前みたいにクスリで変な状態にさせられると思っていたが・・・・なんだか拍子抜けした・・

由紀 )ほら・・目を閉じて・・。 目を閉じると、普通じゃ見えないはずなのに由紀が見えるよ・・・

 ・・・ぼんやりと見える・・気がする・・ だが俺はここで目を閉じて良いのか?

 ここで閉じると・・あの時の二の舞・三の舞になりそうな・・ あの時はクスリのせいだ・・・・

由紀 )うふふ・・眠っているみたい・・。京介クンの荒い息使いが聞こえるよ・・。  

    もっと気持ちを落ち着かせて・・。落ち着くように耳に息・・吹きかけてあげる・・。

    ふーっ・・ふーっ・・。

 !?!?狂ってしまいそうな感覚に陥る・・ いままで耳に息をかけられたことなんて無かったのに・・

 それもあの生徒会長様が・・じきじきに・・ 落ち着くよりも・・むしろ・・興奮・・!?!?

 

由紀 )あら・・息を吹きかけたら・・もっと息使いが荒くなったねぇ・・。 もしかして・・耳が弱点なのかな?

    今度は・・舐めてあげる・・耳を・・うふふふっ・・。

     ぺろぺろ・・れろれろ・・中も・・舌に由紀の唾液を含んでぬちゃぬちゃ・・べろべろ・・

 っ! さらに今までにない快感が心の底から抑えきれない何かが噴出してくる・・。

京介 )あんっ・・

由紀 )・・?女の子みたいな声を出しちゃって・・ 可愛いのねぇ・・ 見た目はバリバリの高校男子なのに・・。

    耳を舐めたくらいで優しい悲鳴を上げちゃって・・。由紀・・もっとこの悲鳴聞きたいな〜・・。

 由紀さんが呟くと・・もっと耳を激しく・・そして優しく舐めまわしてきた・・

京介 )っあん!? ひゃっ!? や・・やっぁ!?

由紀 )なかなかの喘ぎっぷりじゃない・・。そうだ・・里香さん。そこに制服無いかしら?女の子の・・。

里香 )分かった・・ちょっと探すよ・・。

 ・・・俺は何て声をあげているんだ・・男なのに・・女みたいに感じて・・そして弱弱しい声をあげて・・

里香 )由紀〜っ 制服は無かったけど体操服の夏上下ならあったよ・・。由紀のだけど(笑)

由紀 )体操服?しかも私の!?・・まあ良いかっ・・。

    ねえねぇ京介君・・。この体操服着てみない?

京介 )・・・た・・体操服?

由紀 )あら・・私の言うことは全部・・聞くんじゃなかったけ・・?

京介 )・・!そうでした・・。着ます・・喜んで着ます・・!!

由紀 )嬉しいっ! だったらちょっと術を解いてあげる・・1・・2・・3・・はいっ!!!

京介 )・・!?あ・・た・・体操服を着なければ・・!。

里香 )はい・・体操服・・。こんなの着て恥ずかしくないの?

 俺は今、自分が置かれた立場を理解した・・気がした・・?

里香 )早く早くっ! もう遅すぎるとあたしたちで強制的にするよ!?

京介 )あ・・はい・・。

 俺はブレザーを脱ぎ・・下のシャツまで脱ぎ捨て、上の体操服を着ようとしたが・・

里香 )それ・・誰の体操服だと思う?

京介 )へ・・?

 急いで名前を見る・・ 赤い糸で看護課・野口由紀と縫われている・・。

 

京介 )これ・・生徒会長様の・・?

里香 )とろいわねぇ・・。憧れの由紀さんの体操服を肌と隣り合わせで着れと言っているのよ・・!!

 つまり・・下着も脱げって事か・・・

京介 )はい・・。

 上半身裸になり・・直に由紀さんの体操服を着た・・ なんだか・・・・小さくて・・そして良い匂い・・俺は変体か・・

里香 )はい、これで終わりです!じゃないよね?もちろん下半身も肌と隣り合わせだよね☆

由紀 )あら里香さん、人の体操服だと思って・・。まあ、さっきの時間体育でしたから今日はもう使いませんから

    構いませんが・・

里香 )そうとなったら・・脱いでよ・・見てみたいなー京介クンの下半身・・

 ・・・・・・・・・・・・・・俺の顔が急激に赤くなる・・赤くなりすぎて充血しているように赤い・・自分でも分かっている・・

 今の俺の下半身は・・・・巨大化していると・・  それを由紀さんの前で晒せと言うのか・・

 里香先輩が近づいてきて・・

里香 ) ・・・(このまま拒否すれば・・・どうなるか分かっているよね?もっと恥ずかしい目に会いたいのかな?)

 ・・・この人は鬼だ・・悪魔だ・・ だが俺は逆らう手段は無い..

 俺は恐る恐る、学生ズボンを脱ぎ・・ トランクス姿になった・・

里香 )きゃははっ!! ねぇなんで京介クンのトランクス・・一部分だけ盛り上がっているのかな?

京介 )・・・・。     

 自分でもこれ以上赤くならないほど赤くなり・・視界まで赤く・・・

由紀 )では・・コレを脱いだらどうなるのかしら?

 期待した目で見られても反応に困る・・

 俺は・・おそるおそる・・ゆっくりと自分で男であることの証を晒した・・・

由紀 )まあ・・まだ皮を被っているのね。(笑)

里香 )・・・・・・ふふふっ。そんなに由紀に女の子になる暗示を掛けてもらって気持ちよかった?

    アソコ・・びんびんで先から・・透明な液がとぷとぷ出てきているよ・・?

由紀 )里香さんったらそんなこと言ったら、さらに出てくるでしょ?

里香 )ふふっ・・。さあ、早く由紀のブルマ履いちゃいなさいよ?

 俺は・・いわれたとうり履く・・だが・・

里香 )あはははっ!!ぎゃははははは!! 京介クンのチンポ・・大きくなりすぎて由紀のブルマ入らないね。

    そりゃーそうだろうねぇ・・ なんせ小柄な由紀のブルマだもの。 やっぱり小さすぎたわねぇ〜。

京介 )あっ・・入らない・・ 中途半端に履いたら先が出て..丸見え・・。

由紀 )京介クンのアソコ・・・そこまで大きく無いのにねぇ・・。やっぱりブルマが小さいのかしら?

    とりあえず・・無理にでも履きなさい・・?

京介 )も・・もうこれ以上無理です・・。

 がんばってブルマの中にすべて収めたようだが、明らかに下半身がモッコリしている・・・

 普通に晒すよりも窮屈で痛くて・・恥ずかしい・・

里香 )はい。良く出来ました〜。

    んじゃ、ここから先は私は見物に回りますよ(笑)

由紀 )はいはい〜。任せておいて。

 ・・・俺を女装させて・・見物とか任せてとか・・何が始まるのか・・?

里香 )あ・・そろそろ授業始まるから、生徒会の特権・・使うわよ・・?

由紀 )久しぶりだから・・まあいいでしょう。うふふっ んじゃ京介クンのクラスにもお願いね。

 ・・・確か生徒会員なら、特別な事情がある場合受けなくて良いと聞いたが・・

 本当に受けなくても良さそうだ・・。

 先輩が携帯で先生と話しているようだ・・

里香 )んじゃ、村上君は生徒会の事情で午後の授業欠席しますから・・。

    数少ない看護の男子ですから・・こちらとしても早いうちに引き込みたくて・・。

    今・・会長と自分で村上君に色々と・・秘密授業を・・!

 秘密授業と言ったところで先生も納得したようだ・・ 

 なぜ納得するかは、それだけ生徒会が大きな実績を過去に残してくれたおかげだと思った・・

里香 )とりあえず、授業のほうは安心ね・・。

由紀 )じゃ・・始めるよ・・。

 そう言うと由紀さんは俺に近づいてきた・・

由紀 )さあ・・近くの椅子に座って・・。

    座ったらゆっくりと目を閉じて・・。

    また気持ちいい状態にしてあげる・・。

    今度は・・完全に女の子の感覚にしてあげようかな?

 ・・・由紀さんの言葉は俺の脳の奥まで響き、そして優しくこだまする・・

 そのこだまする感覚に浸るだけで・・俺は・・たまらなく気持ちが良い・・

 

由紀 )今から京介クンは女の子になります・・。

    だから・・今女の子の体操服着ているけど・・ぜんぜん可笑しいことじゃないのよ。

    当然のことだもの・・。女の子が女の子の服を着る・・当たり前でしょ・・。

    ・・ぜんぜん可笑しくない・・。普通の女の子なのよ・・?

 ・・・俺は・・私は・・女? 女・・・?私は・・女の子・・普通の女の子・・?

由紀 )そう・・京介クンは女の子と思い込めば・・この先もっと気持ちよくなれる・・。

    だから・・存分に女の子気分を味わってね・・。

    

 由紀さんはバックからペンケースを取り出し、中の習字の筆のようなものを取り出した・・

 

由紀 )きょーすけくん・・。これ・・なんだか分かるかな?

    今は女の子なんだからきょうこちゃんだったね・・。 

    きょーこちゃん、これ何だかわかる? 目をつぶってるから分からないよね?

    この感触・・味わってみて・・。

 そのまま由紀さんは、私の上半身を脱がせて・・乳首を筆で撫で始めた・・

 

京介 )きゃあ!?

 拍子で変な声を上げてしまった・・・ いや・・単なる悲鳴か・・?

 だが私の抵抗という抵抗をせずそのまま乳首で由紀さんの洗礼を受けていた・・

京子 )ひゃ?あ・・あ・・・あああ・・・・ ゆ・・ゆきさん・・・っぁああ・・

由紀 )堪らなく気持ちいいでしょ? それは京子ちゃんがマゾなだけよ・・?

    たとえ気持ちよくても・・ここまでは普通感じないはずよ・・・。  

    京子ちゃんはマゾ・・京子ちゃんは・・マゾ・・マゾ・・自分から苦しい事を望む本物のマゾ・・

 マ・・マゾ・・?私は・・マゾ・・マゾ・・マゾ・・マゾ・・・

由紀 )だから・・マゾの京子ちゃんは・・・お尻の穴を開発してあげる・・・!

里香 )・・・(由紀は・・残念ながらサドなのよねぇ・・良かったねぇ・・京介クン

        憧れの先輩にアナルを弄ってもらえて・・ふふふっ)

 由紀さんはそのまま私のアナルに指を入れ始めた・・

京子 )っああああ!!!!!!!!!

由紀 )あら・・痛かったかな・・・。そりゃそうだよね・・無理やり・・しかも濡らしていない人差し指なんだから・・ふふふ・・。

京子 )ぬああ!! きゃああ"あ"あ"・・・!!?!?! こ・・壊れる・・・お尻が壊れちゃうっ!!?

由紀 )大丈夫よ・・私はここにいるよ〜。だから・・安心して壊れちゃっていいよ・・。

 そのまま由紀さんは私のアナルで人差し指を上下左右前後にランダムでかつ強弱をつけて的確に突いてくる・・・

京子 )きゃああ・・! はぁ・・・はぁ・・ あああ・・弱く・・弱くしないで・・ぁぁああアアア"ア"・・・

由紀 )弱くするとおねだりして・・強くすると感じまくりね・・ ほら・・腸液が出てきたわよ・・・。

 お尻の穴なのにヌチョヌチョといやらしいおとをたてて、右手で筆を操り、左手で的確にアナルを攻める・・

京子 )いやっ!?お尻の穴でイっちゃうなんて・・・あああ!!?!?!?

由紀 )そう簡単にイカセナイヨ・・ウフフフフフフ・・・・

 そう言うとそのまま指を抜き・・筆も離れていった・・

 狂いそうになりながらも・・由紀さんに自分の意思を伝えた・・

京子 )お・・おねがいです・・。イかせて下さい・・。

由紀 )んじゃハイソウデスカといかせてあげるわけないでしょ・・。

    この京子ちゃんのお尻から出た不純な液体をおいしそうに舐めたら・・そうね・・・考えてあげるわ・・

 私は・・有無を言わずに由紀さんの人差し指についた自分の腸液をまるでポッキーのチョコの部分を舐めるかのように

 全身で感じながらもソフトに舐めて・・・・そして微笑んだ・・・・・

由紀 )あらあら・・そんなに舐めまわしちゃって・・そんなにイきたいのね・・。

    だったら・・お尻をこちらに向けなさい・・。

 私は・・喜んでお尻を向けた・・

由紀 )今度は指を2本も入れてあげるねぇ・・どう?気持ちいい?気持ち良いの?

京子 )うっ・・!?あ・・あ"・・・き・・気持ち良いです・・・!!

由紀 )イきたくなったら好きなときに出して良いよ〜。飛び散ったものは先輩たちが責任もって処理するからね〜。

    だ か ら 安心していいよ〜。後のことなんて考えずに・・今・・気持ちよければそれでいいじゃないの?

京子 )あっあっあっ・・あああああああ???

由紀 )でもやっぱり京子ちゃんは男の子だったの・・。  

    だってほら・・おちんちん生えてるでしょ・・。自分でも分かっているのに、女の子のフリしちゃって・・。   

    本当に・・プライドも誇りも何も無いのね・・。ほら・・後ろから指を入れて、前はこの生徒会長の由紀様が

    上品にこすってアゲル・・。

 シュッシュッ・・・シコシコ・・ゴシゴシ・・ゴリゴリ・・・・・

 どんどん強くなっていく・・でも・・強くなると強くなるほど・・気持ちいいっ!

由紀 )ほら・・もうすぐ・・もうすぐ男の子に戻るよ〜。ほら・・おちんちんの先から精液が出たら女の子の時間は終わりなの。

    一秒でも長く・・女の子で居たいでしょ?もっと我慢しなくちゃ? もう無理だろうけど!! うふふふふっ・・。

京介 )ぬああああ・・・

 俺は・・一度発射出来なかったためか、自分でも信じられないほどの精液を宙にぶちまけていた・・・

 そのまま・・俺は・・・意識が無くなる・・

 

 

 

里香 )ふふ・・どうだった?なかなかのマゾ魂でしょ?この子。

由紀 )ええ・・そうね。いつも女の子になりたいと彼・・思っていたのでしょ?

里香 )それと・・これ・・今から一ヶ月前のだけど・・

 そういうと里香は携帯を取り出し、音量を最大まであげて・・・ボタンを押した・・!

 

携帯 )ああ・・・ 生徒会長様・・僕の・・僕のオナニーショーを・・見て・・見て下さい!

     僕は・・生徒会長様のことが大好きです・・!!毎晩・・こうやってオナニーしています。

     それほど・・好きなんです!!ああ・・生徒会長様ぁあああ・・!!

 

里香 )ふふふ・・このこと内緒ね・・京介クンには(笑)

由紀 )まさか今回も録音してたとか?

里香 )あたりまえでしょ?こ〜んな面白いネタそうそうあるもんじゃないわよ・・。

由紀 )また忘れたころに呼び出すつもりでしょ? 腸液を舐めている写真で脅して・・。

里香 )ふふ・・そうね・・。でも何ヶ月先かしら?

    で、この音声どう思う?

由紀 )先にその声聞かしてくれればもっとアブナイ催眠をかけたのにね・・。  

    ちょっと遠慮したわよ・・。ふふふ・・

 

 そのまま2人は生徒会室奥の部屋を俺の服を使って飛び散った精子や腸液を拭いていた・・ 

 このことがマタ脅しの種になるとしらず俺は幸せそうに寝ている・・  

 

先輩の・・・後編 終    完結編へ続く・・




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