成人向け催眠小説 ソープ嬢のいいなり〜石鹸遊園地でウハウハ〜01







また私に逢いに来てくれたのね。
うれしい。
今日もまた貴方をいっぱいいじめてあげる。
今日の舞台は石鹸遊園地。
ソープランドとも言うわね。
そして、私は催眠ソープ嬢。
貴方をいっぱいウハウハさせてあげる。

ゆっくり目をつぶって私の声を聞いて。
そのままゆっくり深呼吸するのよ。

吸って〜、はいて〜。
吸って〜、はいて〜。

深呼吸してると、体の余分な力がどんどん抜けていくわ。
はく息と一緒に、残ってる力がどんどん抜けていくの。
はい、深呼吸を続けて。
手が温かい。
温かい。
足が温かい。
温かい。
体がどんどん温かくなっていく。
それとともに、心が落ち着いてくる。
手足がとても温かい。
私の声を聞いていると、どんどん私の声が好きになる。
頭の中がぼ〜っとしてくる。
私のいいなりになってるだけで、貴方はどんどん気持ちよく
なっていく。
だる〜くなっていく。
体の力がどんどん重くなっていく。
体の力がどんどん抜けていく。
足、足首、ふくらはぎ、ひざ、太もも、腰、背中、お腹、
胸、手、腕、肩、首、顔…。
体の力がどんどん抜けていくね。
リラックスできて、とてもいい気持ち。
深呼吸はとても気持ちいい。

吸って〜、はいて〜。
吸って〜、はいて〜。

余計なことを考えなくていいの。
ただ、深呼吸することだけに夢中になって。
体が温かい。
とても気持ちいい。
全身がとても気持ちよくなってきたわね。
私の声をもっとよく聞いて。
ほ〜ら、貴方の意識がどんどんぼんやりしていく。
頭のなかに霧がかかってしまったみたい。

吸って〜、はいて〜。
吸って〜、はいて〜。

体の力がさらに抜けていく。
温かくて、とても気持ちいい。

吸って〜、はいて〜。
吸って〜、はいて〜。

頭から力が抜けてく。
頭がどんどんぼ〜っとしていく。
温かくて、とても気持ちいい。
私の声を気持ちよく聞いているだけでいいの。
全て私に任せてくれていれば、それだけでいいの。
それだけで貴方はとても幸せ。

吸って〜、はいて〜。
吸って〜、はいて〜。

力が抜ける。
力が抜ける。
力が抜けると、何も考えられない。
私の声をただ聞いている状態になる。
それがとても気持ちいい。
それがとても幸せ。
これまで感じたことがないくらい、心が軽くなる。
頭の力がどんどん抜けて、とてもいい気持ち。
体がだらんとしてくる。
頭がもっとぼ〜っとしていく。
温かくて、とても気持ちいい。
頭の中の霧がどんどん濃くなっていく。
もう起きてるのか寝てるのかわからない。
脳の中に気持ちいい感覚がどんどん広がっていく。
頭の中が真っ白で、何も考えられない。
頭がぼ〜っとして、何も思い出せない。
私の気持ちいい声だけが聞こえる。
私の気持ちいい声が、今の貴方の全て。
脳の中に、私の気持ちいい声がどんどん染み込んでいく。
私の声に従いたい。従いたくて仕方ない。
私の気持ちいい声だけが聞こえる。
気持ちよくて、私の声を聞くこと以外は何も考えられない。




































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