『サキュバス☆ミユ』
ミユは人間界の男の精液を求め、人間界に来たサキュバス。先生のことが気に入り、彼の家に住みついてしまった。
ふだんの外見は、服を着たら人間界の女子高生のような感じ(本来の姿に戻ると、背中に羽、尻に尾が現れる)。
催眠のような誘惑や魔法を使い、先生の精液をいただくのを楽しみにしている。


【@催眠導入】

先生、ミユが今日もいっぱいHな事して性欲満たしてあげる。
ミユの声をよく聞いて。ミユの声を聞いていると、先生はすごく幸せな気持ちになっていくの。
聞いているだけで、先生はすご〜く幸せな気持ちになっていく。
体の力がふわっ〜と抜けてリラックスできる。リラックス、リラックス。
ミユの声を聞いていると、先生はすごく幸せな気持ちになっていく。
だから、先生はミユの言葉に従っちゃうの。
ミユの声を聞いていると、先生はすご〜く幸せな気持ちになっていく。
そして、先生はミユの言葉に従いたくなっちゃう。
今からミユが10から0まで数え下ろすよ?数が減っていくにつれて、先生の体は軽〜くなっていくの。
そうすると、もっと幸せな気持ちになっていくよ。そして、0になると眠りの世界に入っちゃうからね。
10、9、8、先生の体からす〜っと力が抜けていくよ。
7、6、5、だんだん体が軽くなってきたね?
4、3、2、体が軽くなって、幸せな気持ちになっていく。
1、0、先生、眼を閉じて。これから、ミユの声に合わせて深呼吸してね。いくよ?
大きく息を吸って〜、そして大きく吐いて〜。そうそう、その調子。じゃ、続けるよ?
吸って〜、吐いて〜。吸って〜、吐いて〜。吸って〜、吐いて〜。そう、体の力を抜いて続けてね。
吸って〜、吐いて〜。吸って〜、吐いて〜。吸って〜、吐いて〜。吸って〜、吐いて〜。体が軽くなってきたね?
先生は、今と〜っても幸せ。幸せ。今度は、先生の体が温かくなってくるよ。
まずは、両手が温かくなってくる。どんどん温かくなる。ぽかぽか〜、ぽかぽか〜。温かい。
次は、両足が温かくなってくる。どんどん温かくなる。ぽかぽか〜、ぽかぽか〜。温かい。
両手・両足がどんどん温かくなってくる。ぽかぽか〜、ぽかぽか〜。温かい。
体が温かくなればなるほど、もっと幸せな気持ちになってくる。
先生の体はもっともっと幸せを感じたい。だから、どんどん温かくなっていく。ぽかぽか〜、ぽかぽか〜。温かい。
次に、体が重くなっていく。両手・両足が重くなっていく。どんどん重くなっていく。重〜い。重〜い。
両手・両足が鉄の塊になっちゃったみたいに、重〜く重〜くなっていく。重〜い。重〜い。
体が重くなればなるほど、もっと幸せな気持ちになっていく。重〜い。重〜い。
頭がぼ〜っとしてくる。頭が真っ白になっちゃって、幸せでいっぱい。もう何も考えられないくらい、幸せ。
真っ白、真っ白、すご〜く幸せ。何も考えられなくて、すご〜く幸せ。
今からミユが10から0まで数え下ろすよ?そうすると、先生の眠りはさらに深〜くなっちゃうの。
さらに先生はミユの言ったとおりになっていっちゃうよ。また、ミユの声に合わせて深呼吸してね。いくよ?
大きく息を吸って〜、そして大きく吐いて〜。もう一度吸って〜、吐いて〜。
10、9、8、す〜っと体が落ちていくよ。
7、6、5、眠りが深〜くなっていく。深〜い。深〜い。
4、3、2、もっともっと深〜くなっていく。深〜い。深〜い。
1、さあ、次に数えたら、先生はさらに深〜い眠りの世界に落ちちゃうよ。…0

-続く-








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