【Aエロパート1:妄想挑発】

先生、またこんなに金玉ぱんぱんにしちゃって〜。先生の金玉、精液作るの早すぎだよ〜。
どんだけHなことを期待してるのよ、この金玉は!もう!昨日あんなにいっぱい搾ってあげたのに。
そんなにミユに精液搾ってもらうのが楽しみなの? そっか。しょうがない金玉だな〜。
いいよ。い〜っぱいい〜っぱい精液搾ってあげる。精液が一滴もなくなって、先生の金玉が悲鳴あげちゃうくらい、
とことん搾ってあげる。ほ〜ら、先生はミユの声を聞き続けていると、とってもHな気分になっちゃうよ?
ミユの声はとってもHな声。聞いてると、どんどん興奮してきちゃう。興奮して…

(括弧の中は早口で)
<ほ〜ら!脳に魔法でもかけられたみたいに、頭にHな妄想が溢れてくる!どんどん溢れてくる!
Hな妄想がどんどん溢れてきちゃうの!勝手に溢れてきちゃうんだから、しょうがないよね?
聞けば聞くほど、頭の中、Hな妄想だらけになっちゃう!ムラムラしてきちゃう!
発情したオス犬みたく、興奮してきちゃう!はあはあ、はあはあ、息が荒くなってきちゃう!
メス犬に、種付けしたい!種付けしたい!種付けしたい!種付けしたい!>

…ふふっ、そんな感じの気持ちかなぁ?ぞくぞくしたでしょ(笑)。イメージして、先生。ここは先生の勤めている学校。
今、先生は職員室の自分の席にいるの。先生の左隣の席には、おっぱいのおっきいユウナ先生。
先生の2年後輩で、性格良くてとっても可愛い。いっつも甘〜い匂いのする香水を付けてる。
フェロモン香水っていうのかな?長い髪の毛をユウナ先生がかき上げると、甘〜い匂いが先生の鼻を襲ってくる。
先生を誘惑してるのかな?それを嗅ぐと、先生は、仕事どころじゃなくなっちゃう。
興奮して、テストの採点なんかやってられない気分になる。授業なんかどうでもよくなっちゃう。
この匂いを一日中ず〜っと吸い込んでいたい。幸せな気分に浸っていたい。
ユウナ先生の甘〜い匂いは、そんな夢の世界への誘い。先生を甘〜く包みこむ。
ああっ、自分が魔法使いだったらな、と思う。
職員室の他の先生方、生徒たちを全部どこかにワープさせて、ユウナ先生と2人だけになって…。
そしたら、後先考えず、ユウナ先生に飛びかかりたい。
「やめて下さい、考えてるんですか?」とか言われても関係ない。
先生は本能のままにユウナ先生に襲い掛かる。可愛い唇に激しく吸い付く。ユウナ先生の味をたっぷり楽しむ。
そして、ユウナ先生のやわらかいおっぱいを両手で思いっきり、こねくり回す。
嫌がろうと、関係ない。好きなように、もみもみしちゃう。
けっこう大き目の先生の手から、はみ出ちゃうくらい、弾力のあるやわらかいおっぱい。
おっぱいで遊んでると、ユウナ先生のフェロモンがどんどん先生を挑発する。ますます興奮してくる。興奮して…

(括弧の中は早口で)
<ほ〜ら!まるで、「もっと、もっと激しくしてぇ!」と言われているような、そんな気分になっちゃう!
脳が沸騰してきちゃう!先生の理性が、理性がどこかに飛んでしまう!本能むき出しのケダモノになっちゃう!
先生の股間は擦り切れそうなくらい、盛り上がっている!ぐぐぐぐぐっとズボンにテントを張る!
「苦しい〜、苦しい〜、早くズボンの外に出たいよ〜」と先生のチンポが訴えてるみたい!
しょうがないよ、自分のせいじゃない!ユウナ先生がフェロモン香水なんかつけてくるからいけないんだ!
あんなHな体した女に、間近でHな匂い嗅がされて、正常でいられる男がいるわけがない!
誰だって男は、本能むき出しのケダモノになっちゃう!女を妊娠させることしか考えてない淫乱なケダモノに!
いきり立った息子を、ユウナ先生の口で慰めてほしい!そして精液の上澄みを、まず搾り取ってほしい!
搾ってもらったら、スカートを下ろし、パンティーを脱がし、ユウナ先生のエロいマンコを突きまくってやるんだ!
「もう、許して!ユウナおかしくなっちゃうよ〜!」とか言われても、止めるもんか!
自分が満足するまで、腰を振り続けてやる!ユウナ先生が自分を誘惑してきたんだからな!自業自得だ!
そして、ユウナ先生の子宮に、自分の精液を何発もぶちまけてやる!妊娠させてやる!確実に、妊娠させてやる!
ユウナ先生の子宮が、たぷたぷいうくらい、自分の精液をたっぷり注ぎ込んでやる!
ユウナ先生の子宮を、自分の精液でパンパンにしてやる!破裂する寸前まで、パンパンに!パンパンに!パンパンに!>

…どう、先生?ミユの声をずっと聞いてたら、Hな気分になってきちゃったでしょ?
当然よね、先生は立派な男の子だもんね。もう、チンポがちょっと勃ってきちゃったかな?
先生、もう待ちきれないよね?じゃ、まずはミユの口マンコで、いっぱいチンポいじめてあげる。

-続く-










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