【Bエロパート2:フェラチオ】

先生、その前にひとつだけ言っておくね。今からミユが先生のチンポを口マンコするけど、そうするととってもいやらしい音がしちゃうの。
<ちゅるる>、とか、<じゅるるるる>、とか…。ミユの口マンコはHな唾液でいっぱいだから、すごく大きな音が響き渡るよ。
先生は今、催眠状態だったよね?催眠状態でそういうフェラ音を聞くとね……、チンポだけじゃなくて、体中がびっくんびっくんしちゃうの。
いい?いっぱいいっぱい我慢するのよ?我慢すればするほど、より強い快感を感じることができるからね。じゃあ、いくよ?

<あむ、ちゅるる、ちゅるる、ちゅぱっ。>どう?ミユの口マンコ、気持ちいい?
<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>チンポとろけそう?
<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>あ、先生のチンポがミユの口マンコの中でむくむく膨らんでるよ!
気持ちいいんだね。<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>
ミユ、先生のイカ臭いチンポをじゅるじゅるしゃぶるの大好きなの。<ちゅる、ちゅるっ。>
ミユ、先生のチンポじゃなきゃもう満足できない子になっちゃったの。<ちゅる、ちゅぱっ。>
ミユ、先生のチンポが大好き。<ちゅる、ちゅるっ。>
他の女には先生のチンポを渡さない。<ちゅる、ちゅぱっ。>
先生がミユから離れられなくなるようにいっぱい調教しちゃうよ。<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>
ほら、ほら〜っ。気持ちいいでしょ?<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>
ミユの口マンコで、先生のチンポがとろっとろに溶けちゃうまでおしゃぶりしちゃうよ。<ちゅる、ちゅぱっ。>
よわ〜い、よわ〜い先生の早漏チンポを、ミユの口マンコでいっぱい鍛えてあげる。<ちゅる、ちゅぱっ。>
ミユのキツキツ口マンコで、先生をいっぱいい〜っぱいよがり狂わせてあげるね。<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>
先生のチンポは、ミユだけのものなの。<ちゅる、ちゅぱっ。>
黄ばんだ精液をお顔にかけてくれるなら、どんなHな事だってしてあげる。<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>
Hな事であればあるほど、ミユも尽くしがいがあってうれしいんだよ。<ちゅぱっ。>
先生がミユをいっぱい必要としてくれてるんだな〜って思って、アソコがぴくぴくしちゃうの。<ちゅる、ちゅぱっ。>
アソコからHなお汁がどんどん濡れてきちゃうの。<ちゅる、ちゅぱっ。>
そうするとね、ミユのパンティにどんどん恥ずかしい染みができちゃうの。<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>
甘〜い匂いのする、Hなお汁が染みてきちゃう。染みてきちゃうの〜。<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>
いやん、ミユ、お顔が真っ赤になってきちゃった。恥ずかしい、恥ずかしいよぅ。<ちゅる、ちゅぱっ。>
先生のどろっとした精液、涸れちゃうまで口マンコで吸い出してあげるからね。<ちゅる、ちゅぱっ。>
金玉がしなびちゃうまで、口マンコでバキュームしちゃう。<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>
ほら、ほら、ほら〜っ。<あむ、ちゅるる、ちゅるる、ちゅぱっ。ちゅるる、ちゅるる、ちゅぱっ。ちゅぱっ。>
たまんないよね、先生?<ちゅる、ちゅる、ちゅぱっ。>
ねえ、ミユの口マンコに、先生のチンポのくっさ〜い臭いを思いっきり染み込ませて〜。<ちゅぱっ。>
アンモニア臭が取れなくなっちゃうくらい、臭くしてくんなきゃ嫌だよ。<ちゅるる、ちゅるる。>
先生専用の口マンコだって証を、ミユの口マンコにたっぷり染み込ませて欲しいの。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
だから〜、ミユの口マンコに〜、先生のくっさ〜いチンポの臭いをいっぱいこすりつけて〜。<ちゅるる、ちゅるる。>
ミユね、いつも先生のチンポのことばかり考えてるんだよ。<ちゅぱっ。>
だって、先生の極太チンポ大好きなんだもん。<ちゅぱっ。>
頭の中、いつも先生の淫乱チンポでいっぱいなの。<ちゅるる、ちゅるる。>
先生が学校にいる間、待ちきれなくて、すぐオナニーしちゃうの。<ちゅるる、ちゅるる。>
先生のトランクスおかずにして、アソコ指でかき回して、アンアン言ってるの。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
そうするとね、たまに気持ちよくなりすぎて、おしっこ漏れちゃったりするんだ。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
アン!アン!ア〜ン!ちょろ、ちょろ…って。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
先生がユウナ先生に欲情してチンポびんびんにしてるの想像するとね、我慢できなくなっちゃうの。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
そのびんびんのチンポで、ミユのアソコをパンパンして欲しいよ〜って。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
子宮が持ち上がっちゃうくらい、激しいピストンしまくって欲しいよ〜って。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
ミユのアソコが、ひくひく言いながら、先生のチンポをおねだりしちゃうの。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
気持ちいい、気持ちいいよぅって言いながら、アソコいじってないと気が狂いそうなの〜。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
ミユ、Hな妄想が大好きな変態女なの〜。<ちゅるる、ちゅるる。>
先生のチンポ、しょっぱくて美味しい、美味しいよぅ。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
チンポの味がなくなっちゃうくらい、ねちっこ〜く、ねちっこ〜く、口マンコしてあげるね。<ちゅるる、ちゅるる。>
勝手にオナニーで出さないように、ミユが毎日、何発でも口マンコで抜いてあげる。<ちゅるる、ちゅぱっ。>
先生のチンポ、たまんない、たまんないよぅ。<ちゅるる、ちゅぱっ>
ミユの口マンコに、Hなお汁がどんどん溢れてきちゃうよ〜。<ちゅるる、ちゅるる。>
先生のチンポが、ミユのHなお汁でぐちょぐちょになっちゃうよ〜。<ちゅるる、ちゅるる。>
ねちょねちょ、ねちょねちょ嫌らしい音が止まんないよ〜。<ちゅるる、ちゅるる。>
…ふふっ、こうやって挑発されながら口マンコされるの、最高でしょ?<ちゅるる、ちゅぱっ>
もっともっときつ〜〜く愛撫してあげるね。<あむ、じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。ちゅるる、ちゅぱっ。>
ほら、ほら、ほら〜っ。<あむ、ちゅるる、ちゅるる、ちゅぱっ。ちゅるる、ちゅるる、ちゅぱっ。ちゅぱっ。>
先生、チンポもっとカチカチにして〜!<ちゅるる、ちゅぱっ。>
先生のぶっといチンポでミユの口マンコが壊れちゃうくらい。<じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。>
ミユの口マンコ、ぶっかぶかになっちゃってもいいの。<じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。>
いつも口マンコから涎垂らしてる変態さんになっちゃってもいいの。<じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。>
だから、先生のチンポ、もっともっとカチカチにして〜!<じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。>
ミユの顎がはずれちゃうほど、おっきく、ぶっとく、カチカチにしてほしいの〜!<じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。>
先生のチンポを、ミユの口マンコで、カチカチに、カチカチに、カッチカチにしてほしいの〜!<ちゅるる、ちゅぱっ。>
もっと、もっとよ、先生!<じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。>
あっ、先生の亀さん、もう真っ赤に膨れて上がっちゃってるね。<ちゅぱっ。>
ミユのルージュであか〜く染まっちゃって、凄く嫌らしいよ。<ちゅぱっ。>
亀さん、イチゴみたい!<ちゅぱっ。>
ふふっ、Hなイチゴ美味しい。<ちゅぱっ。ちゅるる、ちゅぱっ。>
いやん、美味しくて、ミユの口マンコもっと濡れてきちゃうよ〜。<ちゅぱっ。>
精液が漏れちゃったら、コンデンスミルクを掛けたイチゴみたいだね。<ちゅぱっ。>
あっ、でも、まだお漏らししちゃダメだよ?<ちゅぱっ。>
竿のほうも、ルージュであか〜く染まって凄く嫌らしい。<ちゅぱっ。>
皮を剥いて赤いシロップ漬けにしたエッチなバナナみたい。<ちゅぱっ。>
あんっ、Hなバナナ美味しい。<ちゅぱっ。ちゅるる、ちゅぱっ。>
ミユ、イチゴもバナナもだぁ〜い好きなの♪<ちゅぱっ。ちゅるる、ちゅぱっ。>
いっぱい食べちゃうぞ。<じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。>
Hなイチゴだぁ〜い好き♪<じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。>
Hなバナナもだぁ〜い好き♪<じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。>
あっ、先生?今、少し精液お漏らししたでしょ!……うそつかないで!今、亀さんの先から生温かい精液の味がしたもん!
も〜、ダメって言ったでしょ?もっともっとミユを楽しませてくれなきゃ、途中でやめちゃうからね。<ちゅぱっ。>
いい?ミユがいいって言うまで、ちゃんと我慢するのよ?気が狂っちゃったら、後でちゃんと治してあげるからっ。
じゃあ、続きいくよ?<じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。じゅるるるる、じゅるるるる、ちゅぱっ。>

-続く-












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