【Dfinal(ver.4)エロパート4-4:射精管理して妄想挑発(途中で双子化)、その後一体どうなる!?】

えっ?先生、イキそうなの?もう我慢できないの?
ふふっ、ダ〜メ。まだイカせてあげないよ。射精管理して、もっともっといじめてあげる。
まだまだいっぱいい〜っぱい先生に快楽を味わわせてあげるんだから〜。
ミユの調教はそんなに甘くないよ?ミユはサキュバスだよ?ふふっ、覚悟してね、先生!

じゃあ、服を脱ぐね。
(Tシャツとパンティ[この2種類しか身に付けてない!]を脱ぐ効果音)

はい、裸になったよ、先生。今から、羽としっぽを出して、本来の姿に戻るよ?ふんっ!
(背中に羽、尻にしっぽが現れる効果音)

ふうっ、これで、もっといろんな魔法が使えるぞ。

今から、先生にとっておきの魔法をかけちゃうよ?チンポに意識を集中。
ミユが今から、先生のチンポに「ふう〜っ」って息を吹きかけるよ。
そうすると、先生のチンポの根元に、白い光の輪が現れるの。さあ、イメージしてね。いくよ?
「ふう〜っ」……どう?根元がぼ〜っと光り始めたでしょ。しばらくその白い光の輪を見つめててね。(この後10秒無音)

さあ、次にミユが「はいっ!」と合図をすると、その光の輪がチンポの根元をぎゅっと締め付けるよ。
そうすると、普段なら射精しちゃうくらいの気持ちよさ感じても、射精できない状態になるの。
金玉から運ばれてきた精液は、チンポの根元で通行止めされちゃうの。
精液は先に進もうと、行き止まりになってるところに体当たりするんだけど、びくともしないよ。
何回も何回も体当たりするんだけど、その度に金玉の方へ跳ね返されちゃう。
その状態が続くたびに、先生はものすごい快感を味わえるから、楽しみにしててね。じゃあ、合図するよ?

「はいっ!」……ふふっ、これでミユが魔法を解かないと、先生のチンポは射精できなくなりました!
チンポをいくらいじめても、先生はお漏らしできないの。ふふっ、うれしい?
もちろんうれしいよね、先生?先生はドMだもんね。いじめられるの、だぁ〜い好きな変態。
ミユのHな命令に全身全霊を捧げて、人生棒に振っちゃってもいいよね?
自分の性欲に負けて、破滅しても構わないでしょ、先生?
それと引き換えに、ミユの与える最高の快楽が欲しいんだよね!
ミユにHな命令されて、破滅したい!破滅したい!破滅したい!
もっと言って欲しいよね。ミユにHな調教されて、破滅したい!破滅したい!破滅したい!破滅したい!
…へぇ、そうなんだ。じゃあ、今からHな狂人になるためのフレーズを先生に刷り込んであげる。よく、聞いてね…

(括弧の中は早口で)
<お願いです、もっといじめて下さい!もっと、もっとです!ミユ様、私をもっといじめて下さい!
私をもっとねちっこ〜くねちっこ〜くいじめて下さい!私はHな狂人になりたいです!Hな狂人になりたいです!
これから死ぬまでずっとHなことしか考えられないくらいの、筋金入りの狂人になりたいです!
ミユ様、私を今以上にやばいHな狂人に育てて下さい!やば〜いやば〜いHな狂人に育てて下さい!
生まれ変わっても、生まれ変わっても、生まれ変わっても、Hな狂人として生まれる宿命を背負っちゃうくらい、
私を徹底的に調教して下さい!私の魂に、「Hな狂人の証」を、「Hな狂人の証」を、焼き付けて下さい!
こびりついて取れなくなるくらい、私の魂に深〜く深〜く焼き付けて下さい!>

…ふふっ、どう?Hな狂人になりたくなっちゃった?そうだよね。
Hな狂人になれば、ミユの与える最高の快楽が手に入るもんね。じゃあ、快楽調教の本番いくよ?

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(ここから、双子化)

先生?言っておくけど、このバージョン選んだの先生だからね。聞いて、二度とこっちの世界に戻ってこれなくなっても、
ミユは責任とれないからね。先生の自己責任だよ?

さあ、心の準備はできたかな?じゃあ、双子に分裂するね。妹のアユも、すごくHだから覚悟してね。いくよ?

ウィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン……!!(効果音)
(ミユが双子化。姉・ミユ、妹・アユに分裂する。この後、ミユは左耳から、アユは右耳から、それぞれ話しかけてくる。
アユはミユよりも、少しロリ声)

☆(ミユ・左)へへっ。どう先生?驚いた?先生の右にいるのが妹のアユだよ。
★(アユ・右)アユで〜す。よろしくね、先生。左にいるお姉ちゃんと一緒に、先生をいっぱいいじめてあ・げ・る。
☆(ミユ・左)私たち、こうやって分裂したり、合体したり、自由にできるの。
★(アユ・右)アユ、性欲溜まりまくりなの〜。ムラムラしまくってるの〜。だから、い〜っぱいい〜っぱいHなことしちゃうよ!
☆(ミユ・左)よ〜く聞いてね、先生。
★(アユ・右)私たちのお話を、よ〜く聞いてね。
☆(ミユ・左)ミユが先生の左耳で「アン!」って喘ぐと、先生は射精直前のチンポの快感を、全身で感じるの。
★(アユ・右)アユが先生の右耳で「ダメ!」って喘ぐと、先生は射精直前のチンポの快感を、全身で感じるの。
☆(ミユ・左)ミユが左耳で「アン!」って喘ぐと、全身がびっくん!
★(アユ・右)アユが右耳で「ダメ!」って喘いだ時も、全身がびっくん!
☆(ミユ・左)「アン!アン!」、びっくん!びっくん!
★(アユ・右)「ダメ!ダメ!」、びっくん!びっくん!
☆(ミユ・左)「アン!アン!」、びっくん!びっくん!
★(アユ・右)「ダメ!ダメ!」、びっくん!びっくん!
☆(ミユ・左)要領わかった?私たちのどっちが喘いでも、先生は同じ反応をしちゃうの。
★(アユ・右)大丈夫だよね?全身で、快感を感じるだけだから、簡単簡単!
☆(ミユ・左)何も考えなくていいんだよ。
★(アユ・右)頭の中真っ白にして、私たちの声を聞いていてくれればいいの。
☆(ミユ・左)それだけで、全身が快感でびっくんびっくんしちゃうよ。
★(アユ・右)感度がいいと、威勢のいい海老みたく跳ねちゃうかもね。
☆(ミユ・左)体中に快感がどんどん、どんどん襲ってくるの。
★(アユ・右)止まらないの。天国行きなの。
☆(ミユ・左)…じゃ、いくよ?
★(アユ・右)いっぱいい〜っぱい狂っちゃってね、先生?
☆(ミユ・左)アン!アン!アン!アン!ふふっ、悶えちゃうほど気持ちいいよね。
★(アユ・右)ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!どう?頭おかしくなっちゃう?
☆(ミユ・左)アン!アン!アン!アン!先生の体、ビックンビックンしてる。
★(アユ・右)ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!でも、まだ止めないよ。
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!アン!アン!アン!あ〜たまんない。
★(アユ・右)ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!たまんないよね。
☆(ミユ・左)アン!アン!アン!アン!もう頭真っ白だね。
★(アユ・右)ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!快感でいっぱいだね。
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!
★(アユ・右)ダメ!
☆(ミユ・左)アン!アン!射精したの?
★(アユ・右)ダメ!ダメ!射精したいよね?
☆(ミユ・左)射精したい!射精したい!射精したい!アン!アン!アン!アン!
★(アユ・右)射精したい!射精したい!射精したい!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!
☆(ミユ・左)ふふっ、ねぇ先生、射精したいよね?
★(アユ・右)せつないよね?でも、まだ我慢だよ?

☆(ミユ・左)じゃあ、今度は二人同時に喘ぐよ?
★(アユ・右)二人で喘いじゃうから、快感が2倍!
☆(ミユ・左)感じたことのない、ものすごい快感に、狂っちゃいなさい!
★(アユ・右)気絶しちゃいなさい!いくよ?せーの…

(この後の2行は、言葉は違うが、≪二人同時≫に!→【1分間連続】で喘ぎ続ける)
☆(ミユ・左)アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!…
★(アユ・右)ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!…

☆(ミユ・左)もう限界?ふふっ、先生の濃い精液がチンポから出たい、出たい、って訴えてるね。
★(アユ・右)先生、チンポの先から、どぴゅどぴゅどぴゅ〜って、濃い精液出したいの?
☆(ミユ・左)気持ちのいいオシッコ、二人のお顔にお漏らししたいの?
★(アユ・右)先生なのに、女の子の前で恥ずかしいお漏らししちゃうの?
☆(ミユ・左)やっぱり先生は筋金入りの変態だね。
★(アユ・右)じゃあ、先生が気持ちよ〜くお漏らしできるように、二人でカウントダウンしてあげるね。
☆(ミユ・左)0になったら、さっきかけた魔法が解けて、チンポの根元の光の輪が消えるの。
★(アユ・右)そうしたら、根元で通行止めされてた濃い精液が、思いっきり飛び出しちゃうよ?
☆(ミユ・左)噴水みたく、どぴゅどぴゅどぴゅ〜って、ね!
★(アユ・右)10、9、8、7、
☆(ミユ・左)6、5、4、3、
★(アユ・右)2、1、1、1、1、まだ1だよ。
☆(ミユ・左)1、1、1、1、どう?焦らされるとたまんない?
★(アユ・右)1、1、1、1、ふふっ、もっと焦らしちゃうよ〜。

(この後、14行の「1、1、1、1、1、1、1、1」は少し早口で。それ以外のセリフは普通のペースで)
☆(ミユ・左)1、1、1、1、1、1、1、1、悶えちゃえ!悶えちゃえ!
★(アユ・右)1、1、1、1、1、1、1、1、まだまだ1だよ〜。
☆(ミユ・左)1、1、1、1、1、1、1、1、アユ、この次何だっけ?
★(アユ・右)1、1、1、1、1、1、1、1、う〜ん、忘れちゃったなぁ…。
☆(ミユ・左)1、1、1、1、1、1、1、1、じゃあ、ずっと同じでいっか?
★(アユ・右)1、1、1、1、1、1、1、1、でも、このままだと、苦しそうだよ。
☆(ミユ・左)1、1、1、1、1、1、1、1、だけど、思い出せないものは仕方ないじゃん。
★(アユ・右)1、1、1、1、1、1、1、1、えっと、えっと〜、1の次は〜。何だっけな〜。2?
☆(ミユ・左)1、1、1、1、1、1、1、1、それはさっき言ったよ!増やしてどうすんのよ!
★(アユ・右)1、1、1、1、1、1、1、1、そっか、減らすんだった。えっと〜。
☆(ミユ・左)1、1、1、1、1、1、1、1、えっと〜。
★(アユ・右)1、1、1、1、1、1、1、1、えっと〜。
☆(ミユ・左)1、1、1、1、1、1、1、1、あっ、思い出した(笑)!
★(アユ・右)1、1、1、1、1、1、1、1、アユも(笑)!
☆(ミユ・左)ほら、イク!(喘ぐ感じで)
★(アユ・右)イク!(喘ぐ感じで)
☆(ミユ・左)イク!(喘ぐ感じで)
★(アユ・右)イク!(喘ぐ感じで)
☆(ミユ・左)イク!(喘ぐ感じで)
★(アユ・右)イク!(喘ぐ感じで)
☆(ミユ・左)イク!(喘ぐ感じで)
★(アユ・右)イク!(喘ぐ感じで)
☆(ミユ・左)チンポが気持ちよすぎて…爆発しそう!(…の前は、囁くように)
★(アユ・右)チンポが気持ちよすぎて…爆発しそう!(…の前は、囁くように)
☆(ミユ・左)ほら、言ってみて。「気持ちよすぎてチンポが壊れちゃいます」って!
★(アユ・右)ご褒美あげるから、言ってみて。「気持ちよすぎてチンポが壊れちゃいます」って!(この後5秒無音)
☆(ミユ・左)はい、よく言えました。じゃあ、ご褒美に先生の感度を2倍にしてあげる。
★(アユ・右)アユがそれをさらに倍にして、4倍にしてあげる。
☆(ミユ・左)ほ〜ら、感度が2倍になった!
★(アユ・右)ほ〜ら、感度が4倍になった!
☆(ミユ・左)今ミユ、機嫌がいいから、さらに倍にしちゃう。ほ〜ら、感度が8倍になった!
★(アユ・右)アユも、楽しくて仕方ないから、そのまた倍にしちゃう。ほ〜ら、感度が16倍になった!!
☆(ミユ・左)何すんのよ?じゃあ、その倍で…ほ〜ら、32倍!
★(アユ・右)じゃあ、さらにその倍で…ほ〜ら、64倍!
☆(ミユ・左)う〜ん…64倍って、中途半端だなぁ。もっと区切りのよい数字にしちゃおっか?
★(アユ・右)うんうん、しちゃおしちゃお!

☆(ミユ・左)&★(アユ・右)せーの…ほ〜ら、1000倍!!

☆(ミユ・左)ふふふっ、先生、どう?
★(アユ・右)発狂しそうでしょ?
☆(ミユ・左)これがサキュバスの快楽地獄よ。
★(アユ・右)サキュバス舐めてかかるとこうなるのよ。
☆(ミユ・左)私たちの恐ろしさがわかった?
★(アユ・右)わかったよね?先生、物分かりいいもんね?
☆(ミユ・左)じゃあ、そんな先生に、我慢力のほうも期待しちゃうよ?
★(アユ・右)しちゃうよ?
☆(ミユ・左)全身が気持ちよすぎて…発狂しそう!(…の前は、囁くように)
★(アユ・右)全身が気持ちよすぎて…発狂しそう!(…の前は、囁くように)
☆(ミユ・左)全身が気持ちよすぎて…発狂しそう!(…の前は、囁くように)
★(アユ・右)全身が気持ちよすぎて…発狂しそう!(…の前は、囁くように)
☆(ミユ・左)全身が気持ちよすぎて…発狂しそう!(…の前は、囁くように)
★(アユ・右)全身が気持ちよすぎて…発狂しそう!(…の前は、囁くように)
☆(ミユ・左)全身が気持ちよすぎて…発狂しそう!(…の前は、囁くように)
★(アユ・右)全身が気持ちよすぎて…発狂しそう!(…の前は、囁くように)
☆(ミユ・左)イク!イク!イク!イク〜!(少し早口で喘ぐ)
★(アユ・右)イク!イク!イク!イク〜!(少し早口で喘ぐ)
☆(ミユ・左)イっちゃう!イっちゃう!イっちゃうよ〜!(少し早口で喘ぐ)
★(アユ・右)イっちゃう!イっちゃう!イっちゃうよ〜!(少し早口で喘ぐ)

☆(ミユ・左)&★(アユ・右)本当にイっちゃう…。(囁くように喘ぐ)

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(ここから、さらなる異世界へ)

☆(ミユ・左)先生、残念だったね。
★(アユ・右)今度こそ、イケると思ってた?
☆(ミユ・左)そう簡単にはイカせないよ?私たちは、サキュバスだもん。
★(アユ・右)私たちの恐ろしさが、さらに身に染みてわかったでしょ?
☆(ミユ・左)今から、また先生にとっておきの魔法をかけちゃうよ?
★(アユ・右)それはね、「男を永久にイキっぱなしにする魔法アルティムス」。
☆(ミユ・左)私たちが今から、先生のチンポに「アルティムス」の魔法をかけるよ?
★(アユ・右)そうすると、先生は永久にイキっぱなしになっちゃうの。
☆(ミユ・左)先生、良かったね。これで、やっとイケるよ!
★(アユ・右)その代わり、もう満足だって思っても、イキ続けなきゃならないけど。
☆(ミユ・左)それって、ある意味苦痛かな?
★(アユ・右)「イキたいのにイケない苦痛」と、「もう満足したのにさらにイキ続けなきゃならない苦痛」…。
☆(ミユ・左)どっちの苦痛が、より辛いんだろうね?
★(アユ・右)ちなみに、あの数字を言わなくても…。
☆(ミユ・左)「アルティムス」をかければ…。
★(アユ・右)チンポの根元の光の輪は消えるから大丈夫。
☆(ミユ・左)他の魔法の効果まで消し去って、男をイキっぱなしにさせる「アルティムス」…。
★(アユ・右)究極魔法、恐るべし!
☆(ミユ・左)言っておくけど、このバージョンはね…。
★(アユ・右)聞くと、100%こっちの世界に戻ってこれなくなるの。

☆(ミユ・左)さあ、心の準備はできたかな?
★(アユ・右)じゃあ、いくよ?せーの…

☆(ミユ・左)&★(アユ・右)「アルティムス!」(エコー付きで)

☆(ミユ・左)はははっ、先生気持ちよすぎて、喜びまくってる(笑)!
★(アユ・右)もうこれは、人間とは呼べない存在かも(笑)。
☆(ミユ・左)でも、究極の快感を永久に感じ続けられるんだから、ある意味、幸せなのかも(笑)。
★(アユ・右)うん、そうかもね(笑)。
☆(ミユ・左)でも、金玉の精液全部出し尽くしちゃったら、先生のチンポ困るよね?
★(アユ・右)もう出す精液ないじゃん、ってなっちゃうよね?
☆(ミユ・左)安心して!
★(アユ・右)そんな先生にもう1つプレゼント!
☆(ミユ・左)今から、またまた先生にとっておきの魔法をかけちゃうよ?
★(アユ・右)それはね、「金玉にフル稼働で精液を作らせ続ける魔法フルスペルメン」。
☆(ミユ・左)私たちが今から、先生の金玉に「フルスペルメン」の魔法をかけるよ?
★(アユ・右)そうすると、先生の金玉は狂ったように精液を作っちゃうの。

☆(ミユ・左)さあ、心の準備はできたかな?
★(アユ・右)じゃあ、いくよ?せーの…

☆(ミユ・左)&★(アユ・右)「フルスペルメン!」(エコー付きで)

☆(ミユ・左)はい、これで私たちの役目は終わりました。
★(アユ・右)あとは、勝手に一人で楽しんでね、先生。
☆(ミユ・左)アユ、次のターゲット探しに行くよ!
★(アユ・右)は〜い、お姉ちゃん。
☆(ミユ・左)美味しそうな精液、金玉にいっぱい溜めている男はまだまだたくさんいるはず。
★(アユ・右)想像しただけで、涎が溢れてきちゃうよ〜。
☆(ミユ・左)「懲りないHな男どもを廃人にしてしまおう計画」、どんどん実行していこう!
★(アユ・右)有言実行ってやつだね。
☆(ミユ・左)じゃあ、先生、バイバ〜イ☆
★(アユ・右)バイバ〜イ★

※(ナレーション)「この音声は、最凶バージョンとなっております。催眠解除ができません。
当然のことながら、2回以上お聞きになることはできません。ご了承下さい。
それでは、さらなる異世界で、究極の快感をお楽しみ下さいませ。ごきげんよう!」

-終わり-

















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