サキュバス催眠


あら、目が覚めたのね。こんばんは。
でもここは夢の中
サキュバスの創る、淫夢の中よ・・・
私がここに何をしにきたのかって?
そんなのあなたが一番よくわかっていることよ・・・
あなたが私を呼んだの・・・、そうでしょ?
私に体も心も陵辱されたいから、私を呼んだのよね・・・
いいわよ。あなたの望み通り、心を犯してあげる・・・
怯えなくても大丈夫よ、とっても気持ちいいんだから・・・

ほら、目を閉じて・・・ そう、楽な体勢になってリラックス・・・
ゆっくりと、体の力を抜いて・・・
意識して力を抜こうと思わなくても大丈夫
私の声を聞いていればだんだん力が抜けてくるわ・・・
次は、ゆったりと呼吸するの・・・
ゆったりとした呼吸に意識を向けていれば
呼吸と共に、体の力がゆっくりと抜けていくわ・・・
ほら、力が抜けてきて、体の緊張がほぐれていく・・・
私の声を聴いている
それだけでなんだか気持ちがいい

どんどん、リラックスしていく・・・
呼吸をしながら、私の声を聴いている・・・
それだけでとっても気持ちいい・・・
意識をしっかり保つ必要なんてないの・・・
そのままその気持ちよさに身を委ねなさい・・・
これは夢なんだから、周りのことは気にしなくていいから、ね

あなたはさらにリラックスしていく・・・
私の声を聴いている、それだけで気持ちいい・・・
私の言葉の意味を理解しなくてもいいの
ただ、聴いているだけ、それだけで気持ちいい・・・
気持ちいいのがどんどん広がっていく
じんわりと体中へ広がっていく・・・
この感覚、とても気持ちいい・・・

今、あなたは・・・
どこを見つめているの?
わからないわよね・・・
なぜなら今、あなたはぼーっとしていたから・・・
でも、そんなこと、どうでもいいわよね
だって、気持ちがいいから・・・
気持ちいいんだから、仕方ないわよね・・・

だんだん、眠くなってきた?
いいのよ、眠ってしまっても・・・
気持ちいい状態のまま、眠ってしまっても・・・
大丈夫、明日も、明後日も
いつでもあなたの夢の中にいてあげるから・・・

今はそんなこと、どうでもいい
目に力が入らない・・・
声を聴くこと、それが気持ちいい
この先も、ず〜っと
私の声を聴いて気持ちよくなっていたい・・・
もっと気持ちよくなれる、だから考えない
何も考えない、簡単でしょ?
頭の中を空っぽにして・・・
全て私に任せて
感覚だけに身をゆだねて・・・

さらにゆっくり体の力が抜けていく・・・
時間とともに、体の力がどんどん抜けていく・・・

肩の力が、す〜っと抜けていく
ほら、肩がかる〜くなってきた・・・
腕の力が、す〜っと抜けていく
ゆっくりと、腕がかる〜くなってきた・・・
指の力が、す〜っと抜けていく
ゆっくりと、指がかる〜くなってきた・・・
胸の力が、す〜っと抜けていく
ゆっくりと、心がかる〜くなってきた・・・
背中の力が、す〜っと抜けていく
ゆっくりと、心がかる〜くなってきた・・・
お腹の力も、す〜っと抜けていく
ゆっくりと、心がかる〜くなってきた・・・
足の力も、す〜っと抜けていきます
ふともも、ふくらはぎからも、力が抜けていく・・・

力が消えていくと、体が軽くなったような感じがするでしょ・・・
体が浮いてしまいそうなくらいに軽く・・・

今から10からゼロまで、数えあげる
ゼロになると、あなたはもっと気持ちのいい世界へ行くことができるわ
数字が1つ1つ、減っていくにつれて
どんどん気持ちいい感覚が体に染み渡っていく・・・

じゃあ、いくわよ・・・
10・・・
9・・・
8 気持ちよさに包まれていきます
7 気持ちいい、ただ気持ちいい
6・・・
5・・・
4 もっと、気持ちよくなる
3 もっと、気持ちよくなる、気持ちいいのが止まらない
2 さあ、気持ちいい世界へ行きましょう
1・・・
0・・・

あなたは今、気持ちのいい世界にいるの・・・
ゆっくりと呼吸をするだけで気持ちいい
私の声を聞くだけで気持ちいい・・・
でも、もっと気持ちよくなりたい?
大丈夫、すぐに気持ちよくしてあげる・・・
ゆっくりと呼吸をして・・・
また10から0まで数えてあげる・・・
0まで数えたら、さっきよりももっと気持ちよくなれるわ・・・

10 あなたは何で私を呼んだのだったかしら?
9・・・
8 気持ちよくして欲しいから?
7・・・
6 違うわよね、陵辱して欲しいから、でしょ?
5・・・
4 心も体も犯されたいから・・・
3 私の奴隷にされたいから・・・
2 さあ、私の奴隷になって、もっと気持ちよくなりましょう・・・
1・・・
0・・・

あなたは私の奴隷・・・
そうだったわよね?
あなたは私の奴隷・・・
私に陵辱されて、精液搾り取られるのが仕事の・・・
いやらしくて、変態のマゾ奴隷・・・
ほら、しっかり思い出した?
あなたは私の奴隷・・・
私の言葉を聴き、言うとおりにする
私にだけ変態な姿をさらけ出す、私だけの奴隷
あなたは全て私に管理されているの
私の言うことを聞いていれば気持ちよくなれるのだから
当たり前よね?

もう大丈夫ね・・・
すっかり従順な、いつもの奴隷に戻れたね
これからはもう、言われるがままになるだけ
全て私に任せて、好きなだけ快感に溺れなさい・・・

じゃあ、おちんちんを両指で軽くつまんで
そうあなたの惨めなおちんちんを・・・
次は皮を剥いて・・・
私によく見えるように支えていなさい・・・
まだシコシコは駄目よ・・・
私におちんちん見られて、どんな気分?
恥ずかしい?みっともない?
でも、気持ちいいのよね?
おちんちんがピクンって震えるたびに
どんどん大きく、硬くなっていく・・・
見られる快感で体がゾクッと震えたら、感度が上がっていく
感度が上がっていけばいくほど
おちんちん大きく、硬くなっていく・・・

私の声を聴いていると、あなたは興奮しちゃう
もう、わかってるわよね
おちんちんシコシコしなくても
私に見られて、私の声を聴いているだけで気持ちいい・・・

もう我慢できない・・・
いいわよ、おちんちんシコシコしても・・・
ただし、射精は私の命令なしでは駄目だったわよね?
そう、ちゃんと覚えてたのね、いい子ね・・・

最初はゆっくり・・・
ゆっくりとおちんちんをシコシコ・・・
おちんちんの敏感なところに指が引っかかるたびに
痺れるような快感が沸きあがってくる・・・
その快感は背骨を通って脳に染み渡る・・・
じわじわと脳が快感で犯されていく・・・

おちんちんシコシコ、気持ちいい?
私に命令されて、射精を管理されるのは嬉しい?
そうよね、だってあなたはマゾだもの・・・
私の可愛いマゾ奴隷・・・

ほら、気持ちいいでしょ・・・
おちんちんで気持ちよくなってる
一番みっともない姿を私に見られて感じてる・・・
マゾ・・・ 変態・・・
プライドも男としての価値もない変態マゾ奴隷さん・・・

私の言葉で嬲られるのは気持ちいいでしょう?
このマゾ・・・
私の為だけに射精する奴隷・・・
精液を吐き出すのが仕事の家畜・・・

私の言葉で嬲られる度に
どんどん気持ちいいのが頭の中にたまっていく・・・
もっともっと気持ちいいのがたまってから一気に射精したら
頭がおかしくなるくらい気持ちいいわよ・・・
もっと焦らして・・・
限界まで我慢したら
気が狂っちゃうかも・・・

でもシコシコはいったんおしまい・・・
指でおちんちんの根元を支えたまま・・・
おちんちんピクピクってさせて・・・
はしたない・・・
そんなにシコシコしたいの?
だったら・・・
僕は変態マゾ奴隷です。
おちんちんから精液を吐き出すしか能のない家畜です。
どうか僕がみっともなく射精する姿を見てください。
ってお願いできたらまたシコシコしていいわよ。
ほら、いいなさい。
・・・
あ〜あ、いっちゃった・・・
よくこんな恥ずかしい台詞が言えるわね
さすが、変態マゾ奴隷ね・・・

じゃあちゃんと言えたからシコシコしてもいいわよ。
ほら、おちんちんシコシコ・・・
気持ちいい・・・
頭の中が快感でいっぱい・・・
もうおちんちんのこと意外考えられない・・・
もっと速くシコシコしてもいいのよ・・・
そう、ただ快感を貪るだけの獣みたいに・・・

そろそろ射精したい?
いいわよ
私がゆっくり10数えてあげるから
0になったら射精するのよ・・・
しっかり我慢して思いっきり出すの・・・

じゃあ、数えるわよ・・・
10・・・ おちんちんシコシコ、気持ちいい・・・
9・・・ だんだんおちんちんの根元に熱い何かが昇ってきた?
8・・・ そう、しっかり私の声を聴きながら・・・
7・・・ 私の声に嬲られながら・・・
6・・・ ほら、気持ちいいんでしょ?このマゾ奴隷・・・
5・・・ どんどん頭の中が痺れて、気持ちよさに支配されていく・・・
4・・・ もっと激しく、もっと・・・
3・・・ どんどん射精がこみ上げてきた?
2・・・ いいわよ、ほらもう少し
1・・・ ほら、射精しなさいこのマゾ!
0・・・ 

頭の中の快感が弾けて、すごく気持ちいい・・・
すごく熱くてドロドロのがたくさん出てる・・・
私の声を聴きながら射精して・・・
気持ちよかった?
いいのよそのまま余韻に浸ってても・・・
あなたの射精するときの顔
とってもみっともなくて素敵だったわよ・・・
また、あなたが私を呼んでくれたら
いつでも来てあげる・・・

だから今日はこのままお休みなさい・・・
私の可愛いマゾ奴隷さん・・・

















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