・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・ぇっ・・・・・・。

・・・・・・・・ねぇっ・・・・起きてっ!

ふふっ、やっと起きたね♪

どうしたの?

動けないって?

当たり前よ。

あなたが眠っている間にイスにあなたを縛りつけたんだから・・・

なぁーに?「こんなことしていいと思っているのか?」って??

クス、強がっちゃって・・

すぐにそんな口訊けなくなるわ・・

だってあなたはもうすぐわたしのものになるんだから・・・・

 

さぁ、わたしの目をじっと見て・・・

あれ?どうしたのそんなに一生懸命目をつむっちゃって・・・

もしかして抵抗してるの?

クス、かわいいわね・・・・

でもムダだよ、

わたしの言葉には逆らえない・・・・・

ほら、目を開けて・・・

そう、イイコね・・・・・

 

あなたはわたしに逆らえないのよ

 

 

あなたはわたしのことが好きで好きでたまらなくなる・・・・

わたしに見つめられただけで、

わたしのことを考えたでけで、

とても体が熱くなる・・・・・

おち○ちんがだんだんかたぁーくなる・・・・・

クス

ムダだよ、わたしには逆らえない・・・

ほぉーら、どんどん硬くなる・・・・

 

クス、完全に勃起しちゃったね・・・・

恥ずかしいね

わたしに見られているだけなのに・・・

変態ね・・・・

 

どうしたのそんなにせつなそうな顔して・・・・

触ってほしいの?

お願いしてごらん

『変態な僕のおち○ちんを触ってください』って・・・

ほら早く、苦しいんでしょ?

言わないと何もしてあげないよ・・・

 

 

はい、よくできました

じゃあ触ってあげるね・・・・・・足でね!

どうしちゃったの?がっかりして・・・

誰も手で触ってあげるなんて言ってないわよ・・・・

ほぉら、よく見て・・・

今からこの足で触ってあげる・・・

あれぇ?急にそんな変な声だしっちゃって・・・・

それにおち○ちんがピクってなったね・・・

そんなにわたしの足がいいのぉ?

足でそんなに感じるなんてホントに変態なんだね

 

ほらっ

ココが気持ちいいのぉ?

袋も触ってあげるね・・・

ほらほらほらほらっ

あなたはどんどん気持ち良くなる・・・

私の声を聞くたびに、

頭の中がジーンと痺れてくる・・・・

もう何も考えられない・・・・

わかるのは「気持ちいい」ということだけ・・・・

クス、どう?たまらないでしょわたしの足・・・・

 

もうイッちゃいそうなの?

ダメよ

あなたはわたしが許可を出すまでイけない・・・・

ほらっ、もっと速く動かしてあげる・・・・

よだれが垂れてるよ

気持ちいいんだね・・・・

 

なに?「イかせて欲しい」?

じゃあ、誓いなさい・・・・

あなたはイった瞬間からわたしの所有物になるの・・・・

心も身体もすべて・・・

もうわたしの事しか考えられなくなるの・・・

それでもいいの?

 

そう、じゃあイかせてあげる・・・・

ほらほら

イクの?

わたしの足で・・・・・

わたしの足が気持ちよくて・・・

さぁイっちゃいなさい!

 

・・・・・・・・・・・。

 

クス、

 

 

おわり。




暗黒催眠空間トップページ