てぃむてぃむ☆かいかい


あれれぇ〜? この間のお兄さんですぅ〜 ・・・

どうしたんですかぁ〜? こゆりとぉ〜 遊びに来たんですかぁ〜? ・・・

気持ちいいのが忘れられなくてぇ〜 足が勝手にぃ〜 ・・・
ふらふらぁ〜っとぉ〜 公園の方にぃ〜 歩いて来ちゃったんですかぁ〜? ・・・

ふふっ、いいですよぉ〜 ・・・
またぁ〜 この前みたいにぃ〜 こゆりがぁ〜 お兄さんで遊んであげますぅ〜 ・・・

嬉しいですかぁ〜? ・・・
嬉しいですよねぇ〜? ・・・

お兄さんはぁ〜 こゆりにぃ〜 ばっちり調教されちゃっているのでぇ〜 ・・・
こゆりの言いなりになってぇ〜 い〜っぱいぃ〜 命令されちゃってぇ〜 ・・・
こゆりに遊ばれるとぉ〜 すっごぉ〜くぅ〜 気持ちよぉくなっちゃうんですよぅ〜 ・・・

だからぁ〜 こゆりの命令はぁ〜 絶対なんですぅ〜
言うとおりにしていればぁ〜 すっごぉ〜くぅ〜 気持ち良くなる事が出来ますからぁ〜 ・・・

こゆりのぉ〜 気持ちのいい声を聞いてぇ〜 洗脳されちゃって下さいねぇ〜 ・・・
こゆりのぉ〜 気持ちのいい声に命令されてぇ〜 い〜っぱいぃ〜 無様な格好晒しながらぁ〜 ・・・
こゆりのぉ〜 気持ちのいい声に支配されてぇ〜 い〜っぱいぃ〜 恥ずかしいアヘ顔見せて下さいねぇ〜 ・・・

余計な理性とかぁ〜 プライドなんてぇ〜 今すぐ全部捨てて下さいぃ〜 ・・・
どっちもぉ〜 お兄さんには不要なものですからぁ〜 失くしちゃっても大丈夫、ですよぅ〜 ・・・

その方がぁ〜 ずぅーん、と、ずぅーん、とぉ〜 気持ちよぉくなれますからぁ〜 お得ですぅ〜 ・・・
失くすのが恐かったらぁ〜 こゆりが預かっててあげますよぅ〜? ・・・
だからぁ〜 もうお兄さんの心の中にはぁ〜 ・・・
理性もぉ〜 プライドもぉ〜 なぁ〜んにもぉ〜 残っていないんですぅ〜 ・・・

お兄さんの頭の中はぁ〜 性欲だけ、おちんちんだけ、えっちな事だけなんですよぅ〜 ・・・
気持ちがいい事のためならぁ〜 どんなに恥ずかしくてぇ〜 ・・・
どんなに情けない事でもぉ〜 言われるままに実行しちゃいますぅ〜 ・・・

だってぇ〜 気持ちいいのが好きなんだからぁ〜 しょうがないですよねぇ〜 ・・・
しょうがないんですぅ〜 ・・・ 堕ちるのは気持ちいいですからぁ〜 ・・・

ほらぁ〜 着ている服をぉ〜 脱いでくださいぃ〜? ・・・
ズボンも脱いでぇ〜 ぱんつだけになってぇ〜 ごろぉ〜んって横になってぇ〜 ・・・
勃起したあそこをぉ〜 お兄さんの大きく膨らんだえっちなテントをぉ〜 隠さずにこゆりに見せて下さぁい〜? ・・・

あれれぇ〜? お兄さんのここ、じわぁ〜って濡れて、染みになっちゃってますよぉ〜? ・・・

いやらしいですねぇ〜? ・・・
小学生の女の子に勃起したおちんちん見せ付けて、興奮しているんですかぁ〜? ・・・ 
性犯罪者ですよぅ〜? ・・・
警察に通報しちゃった方がいいですかねぇ〜? ・・・

・・・ふふっ。
おちんちん、ぴくんって反応しましたよぅ〜? ・・・
感じちゃってるんですかぁ〜? ・・・

恥ずかしい方が気持ちいいんですかぁ〜? ・・・
惨めな方がもっと気持ちいいですよぅ〜? ・・・

マゾでロリコンの変態お兄さんはぁ〜 ・・・
こゆりに馬鹿にされて見下されて罵られるのが大好きなんですぅ〜 ・・・
だって、ほらぁ〜 おちんちん、固くなって来てませんかぁ〜? ・・・

ずくんっ、ずくんっ、ってぇ〜 疼いちゃってませんかぁ〜? ・・・

まだまだ、それだけじゃないですよぅ〜? ・・・
お兄さんはぁ〜 こゆりに何を言われてもぉ〜 どんどん気持ちよくなっちゃうんですぅ〜 ・・・
いいえぇ、声を聞いてるだけでもぉ、どんどん気持ちよくなっちゃうんですぅ〜 ・・・

お兄さんはぁ〜 もぉこゆりの声の虜なのでぇ〜 ・・・
こゆりが命令したらぁ〜 逆らえないんですぅ〜 ・・・

だってぇ〜 お兄さん、気持ちいいのが好きですよねぇ〜? ・・・
気持ちがいいのが、好き、好き、だぁいすきぃ〜 ・・・ ですよねぇ〜? ・・・
そうですぅ〜 そうなんですぅ〜 ・・・
お兄さんはぁ〜 気持ちのいいのがだいだいだぁいすきなぁ〜 えっちな変態まぞぶたさん ・・・ なんですよぅ〜 ・・・

それともぉ〜 まぞぶたさんよりもぉ〜 こゆりのM奴隷とかぁ〜 ・・・
下僕の方が好きですかぁ〜? ・・・
この馬鹿犬ぅ〜ってぇ〜 ぐりぐり踏み躙られながら罵られるのがお好みですかぁ〜? ・・・
どっちでもいいですよぅ〜 余計な事は考えなくていいんですぅ〜 ・・・

なぁ〜んにもぉ〜 考えないでぇ〜 ぼぉーっと、ぼぉーっと、頭の中を空っぽにしてぇ〜 ・・・
ただぼんやりとぉ〜 こゆりの声を聞いている方がぁ〜 幸せな気持ちになれますしぃ〜 ・・・

なぁ〜んにもぉ〜 考えないでぇ〜 ぼぉーっと、ぼぉーっと、頭の中を空っぽにしてぇ〜 ・・・
ただぼんやりとぉ〜 こゆりの声を聞いている方がぁ〜 どんどん気持ちよぉくなれちゃいますからぁ〜 ・・・

それともぉ〜 どうでもいい事を取り留めなくぅ〜 ぼんやりと頭の中に思い浮かべながらぁ〜 ・・・
気持ちのいいこゆりの声をぉ〜 聞き流しちゃってもいいんですよぅ〜? ・・・

甘ぁい、気持ちのいい声はぁ〜 言葉として理解しようとしなくてもぉ〜 ・・・
勝手に頭の中に響いて来てぇ〜 勝手に脳の中に染み込んで来てぇ〜 ・・・
お兄さんの頭をとろっとろに蕩かしながらぁ〜 ・・・
お兄さんの心を気持ちよぉ〜くぅ〜、支配しちゃうんですよぅ〜 ・・・

気持ちよぉ〜くぅ〜 なりたい ・・・ なりたい ・・・ ですよねぇ〜 ・・・
こゆりに支配 されたい ・・・ されたい ・・・ ですよねぇ〜 ・・・

だってぇ〜 お兄さん、もうこゆりの事しか考えられない位にぃ〜 洗脳支配が進んじゃってますからぁ〜 ・・・
ほら、他の女の子の事はもう何も思い出せない、思い出そうと思わない ・・・
誰の顔を思い浮かべても、ぼんやり、弾けて、こゆりの顔になっちゃいますよぅ〜 ・・・
だってぇ〜 お兄さん、こゆりに夢中ですからねぇ〜 ・・・

こゆりちゃん、好き、好き、だいしゅきぃ〜って言いながらぁ〜 ・・・
こゆりちゃんっ、こゆりちゃんっ、こゆりちゃんっ、ああっ、出る出る射ちゃうよぉっ、こゆりちゃぁぁんっ〜って叫びながらぁ〜 ・・・
いっぱいぃ〜 こゆりの声でぇ〜 アヘ顔晒してきもちよぉくオナニーしてぇ〜 ・・・
いっぱいぃ〜 こゆりの声でぇ〜 はしたないポーズできもちよぉく射精しちゃいましたからぁ〜 ・・・

濃ゆくて臭ぁいエロザーメン、こゆりでオナニーしてびりゅりゅりゅりゅーって射しまくっちゃいましたからぁ〜 ・・・

もう、完全にこゆりの事しか考えられない心と体に ・・・ なっちゃってるんですよぅ〜? ・・・
もう、こゆりでしか感じられない、こゆりでしかえっちな欲求不満を解消出来ない、そんな体になっちゃってるんですよぅ〜 ・・・

そう、お兄さんはもう〜 一生、こゆりでしか射精出来ないんですぅ〜 ・・・

嬉しいですよねぇ〜? 幸せですよねぇ〜? ・・・
だって、お兄さん、ロリコンの変態マゾですしぃ〜 ・・・

こゆりに調教されて、こゆりに洗脳支配されて、こゆりに身も心も魂も、ぜぇんぶ捧げたいって ・・・
そう、思っていますよねぇ〜? ・・・
そう、思っているんですよぅ〜 ・・・ 思ってる ・・・ 思っていますぅ〜 ・・・

ふふっ、いいですよぉ〜 ・・・
こゆりがぁ〜 特別にぃ〜 お兄さんの全てを貰ってあげますよぅ〜 ・・・
最高の快楽と引き換えにぃ〜 ・・・ 全てを ・・・ 管理してあげますぅ〜 ・・・

直ぐに硬くなっちゃうお兄さんのえっちなおちんちんもぉ、金玉にいっぱい貯まっている濃ゆくて生臭ぁいネバネバの精液もぉ、ぜぇんぶこゆりの物 ・・・ こゆりの物なんですぅ ・・・

そう、ですよねぇ〜? ・・・ そう、なんですぅ〜 ・・・

大好きな女の子に全てを捧げて支配されちゃうのは気持ちいい ・・・
大好きな女の子に命令されて言いなりになるのは気持ちいい ・・・
大好きな女の子に大事な弱点を握られちゃうのは気持ちいい ・・・
ぐりぐりって、乱暴に踏まれたらもっと気持ちいい ・・・

気持ちいい・・・気持ちいい・・・気持ちいいっ・・・

お兄さんの好きな人ってぇ〜、誰ですかぁ〜? ・・・
ナイショでぇ〜、こゆりに教えてくださいよぅ〜? ・・・

そうですよねぇ〜 こゆりですよねぇ〜 ・・・
お兄さんはぁ〜 こゆりの事が好きで好きで仕方が無いんですぅ〜 ・・・

だからぁ、こゆりの声を聞いてるだけでも幸せな気持ちになれますしぃ〜 ・・・
こゆりの声を聞いているだけでぇ、どんどんえっちな気分になっちゃってぇ〜 ・・・ どんどん高まって行っちゃってぇ〜 ・・・
こゆりの声を聞いているだけでぇ、どんどん、どんどん、心も体も、気持ちよぉく、痺れて行っちゃうんですよぅ〜 ・・・

むらむら、むらむら、おちんちんがむずむず、えっちしたい、セックスしたい、触りたい、触られたい、きゅぅーって、きゅぅーーって、感じちゃうんですぅ〜 ・・・

当然ですよねぇ〜 当たり前ですよぅ〜 ・・・
だってお兄さんはこゆりに恋をしていますからぁ〜 ・・・

大好きな女の子の声で欲情しちゃうのは、男の人なら当たり前の事 ・・・ なんですよぅ〜? ・・・
大好きな女の子の声で欲情しちゃうのは、男の人の本能、なんですぅ〜 ・・・
大好きな女の子の声で射精したいって、男の人なら誰もが皆、そう思って居ますよぅ〜 ・・・

だからぁ、誰にも遠慮しないで、何も気にしないで、
欲望のままに、体が求めるままに、どんどん気持ち良くなっちゃってもいいんですよぅ〜? ・・・
ううん、勝手に気持ちよぉく、なっちゃうんですぅ〜 ・・・
止めようとしても、自分の意思では、もう、止められないんですぅ〜 ・・・

大好きな女の子の声を聞いていると、おちんちんの先っぽから、精液が勝手にトロッと溢れて来るかも知れません ・・・ だって、気持ちいい、おちんちん、凄く気持ちいい ・・・ おちんちんの先っぽ、気持ちいい ・・・ 精液お漏らし、気持ちいい ・・・ ひくん、ひくん、おちんちんが痙攣して、気持ちいい ・・・

止められません ・・・ よぅ ・・・ 

だってぇ〜 ・・・ お兄さん、すっごくえっちですしぃ〜 ・・・
それにぃ、私がそう望んでいますからぁ〜 ・・・

お兄さんがその気にならなくても、勝手におちんちんは ぷくーって、ぷくーって、勃起してしまうんですよぅ〜 ・・・ いっぱい、気持ち良くなって、大きく膨れちゃうんですぅ〜 ・・・
恥ずかしいですかぁ〜? 惨めですかぁ〜? 情けないですかぁ〜?

小学生の女の子に命令されて、自分の意思と無関係に勃起させられて、どんどん気持ち良くなっちゃって ・・・ はぁはぁって、そんなに息を荒くして ・・・ いっぱい興奮しちゃって ・・・

カウパーのお汁がパンツに沁みて来ていますよぅ〜? いやらしい変態マゾさんですねぇ〜? ・・・
でも、それが気持ちいいんですよねぇ〜? だってお兄さん、マゾ豚ですしぃ〜 ・・・
もっと、もぉっと、えっちな顔になってぇ〜 もっと、もぉっと、はぁはぁ息をしてぇ〜 ・・・
勃起したおちんちん、こゆりによぉく見せて下さいよぅ〜 ・・・

くすくすくすっ ・・・ あははははっ ・・・ この変態。もうかっちかちですよぅ〜?そんなに気持ちいいんですかぁ?我慢出来ないんですかぁ?ケダモノさんですねぇ〜?こゆりが踏んであげましょうかぁ〜? ・・・

お兄さんが息をする度にぃ〜 どくん、どくん、心臓の鼓動が早くなりますぅ〜 ・・・
お兄さんが息をする度にぃ〜 えっちな気持ちでおちんちんが膨らんで行きますぅ〜 ・・・
お兄さんが息をする度にぃ〜 催眠はどんどん深くなって、こゆりの命令が絶対になって行きますぅ〜 ・・・

だけど、それが気持ち良くて、それが幸せ。幸せ。お兄さんの最高の幸せは何ですかぁ? ・・・
それは、こゆりに従う事。こゆりの言いなりになって命令を実行して、えっちな快感をいっぱい貪る事、ですよねぇ〜? ・・・
そうですそうですそうなんですぅ〜。それがお兄さんの最高の幸せなんですよぅ〜 ・・・

他の事なんかどうでもいい、ただ、おちんちんの気持ち良さだけに意識を集中して下さいねぇ〜 ・・・
びっくんびっくん跳ね回るおちんちん、とぉーっても気持ちがいいですよねぇ〜 ・・・

ほら、息を吸ってぇ〜 ・・・ 吐いてぇ〜 ・・・
呼吸をするだけで気持ちいい ・・・

もっと息を吸ってぇ〜 ・・・ 吐いてぇ〜 ・・・
えっちな気持ち、どんどん膨らんで、おちんちんもどんどん膨らむ、風船みたいに膨らんで行く、限界を超えてもまだ膨らんで行く、おちんちんの先からカウパーが零れる、
気持ち良くなる、お兄さんの体はもう止められない止まらない止めたくない、だってこんなに気持ちがいいのに、
止めようなんて思う訳が無いですよぅ〜 ・・・ ねっ、お・に・い・さんっ?

どくん、どくん、心臓が脈打つ度に ・・・
びくん、びくん、おちんちんに血液が流れ込む ・・・
だから、おちんちんはどんどん膨らんで、どんどん大きく、もっと、もぉっと、いやらしぃ〜く、勃起していきますぅ〜 ・・・

ふふっ ・・・ 本当に ・・・ もうっ ・・・ 救いようの無い位にえっちなおちんちん、ですねぇ ・・・
すっごぉく ・・・ いやらしい臭い ・・・ 先走り汁が ・・・ とろとろっと ・・・ 垂れて来てますよぅ〜? ・・・

もう、お兄さんの体は、金縛りに遇ったように、動かない ・・・
体が重い 両手が重い ずーんと重い ・・・
両脚が重い ・・・ 重い ・・・ 重い ・・・
胸、おなか、腰、太もも、脹脛、首、顔、頭の先まで、全身が重い ・・・
じんじんと痺れる ・・・ 痺れる ・・・ 痺れますぅ ・・・
でも ・・・ おちんちんだけ ・・・ 気持ちよく ・・・ ぴくぴくと動く ・・・
まるで別の生き物みたいに ・・・ お兄さんの意志とは関係なく動く ・・・
おちんちんが動くと ・・・ 気持ちいい ・・・ 気持ちいいと ・・・ 余計に ・・・ ぴくぴくと ・・・ 動きますぅ〜 ・・・ おちんちん ・・・ ぴくぴく ・・・ ぴくぴく ・・・ ぴくぴく ・・・
でも、お兄さんの体は、金縛りに遇ったように、もう動かない ・・・ 動かない ・・・ 動きません。
気持ちがいいから、動かそうとも思わない ・・・

深い ・・・ 深い ・・・ トランス状態 ・・・
お兄さんは今 ・・・ おちんちんを硬くしたまま ・・・ 深い ・・・ トランス状態になっています ・・・
何もしなくても ・・・ 全身を包む軽い痺れが ・・・ とても ・・・ 気持ちいい ・・・
お兄さんは ・・・ この感覚が ・・・ 大好き 大好き 大好き 大好き 大好き 大好き 大好き 大好き
だって、とても気持ちがいい ・・・ 気持ちいい 好き 大好き 気持ちいい 気持ちいい 大好き 好き 気持ちいい

まるで ・・・ 深い霧に包まれているように ・・・
お兄さんの心は ・・・ ぼんやりと ・・・ 意識と無意識の狭間に漂っている ・・・
気持ちいい ・・・ 気持ちいい ・・・ 気持ちいい ・・・ 気持ちいい ・・・ 気持ちいい ・・・ 気持ちいい ・・・

一度、この深いトランス状態を保ったまま、目を覚まします。

イメージして下さい。

深い霧に包まれて お兄さんは お布団の様な柔らかい草の上に 仰向けに寝ています ・・・

優しい風が ・・・ ふわり ・・・ 貴方の体を擽るように ・・・ ふわり ・・・
吹き付ける風に煽られて ・・・ 貴方の体は ・・・ ゆっくりと ・・・ 霧の中を浮かんで行く ・・・ ふわり ・・・
真っ白な空間を漂う ・・・ 貴方の体 ・・・ 心地いい ・・・ 幸せ ・・・ ふわり ・・・

やがて ・・・ 真っ白な霧の天井を突き抜けて ・・・ 真っ青な空の下へ ・・・ 抜ける。

ゆっくりと、お兄さんの目が開きます。
目を覚ましても、お兄さんの頭はふわふわ、ほわほわ、何だかぼーっとしています。
それは、お兄さんがまだ、トランス状態のままだから、ですぅ。
起きているのか、寝ているのかも、はっきりとしない、気持ちいい、ぼんやり、ぼーっと、このまま眠ってしまいそう ・・・ でも、眠っちゃ駄目ですよぅ。

目を、閉じて下さい。
目を閉じると、お兄さんの意識は再び深い霧の中へと沈んでいく、ずーんと沈んで行く。
深い、深い、とっても深いトランスの世界へ、催眠の世界へ、どんどん沈んで行く。
真っ白な霧の中へ、ずぶずぶと、体が沈む。心が沈む。意識が沈む。
真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。

真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。
真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。
真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。
真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。
真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。真っ白。

一面、真っ白な霧に包まれて、貴方は、また、深いトランス状態に入っています。
体が、動かない。動かそうとも思わない。動かさない方が気持ちいいと解っているから、動かそうと思わない。思わない。思わない。
動かそうと思わないから、動かない。ずーんと、真っ白な霧の中、貴方は、深いトランス状態に入っています。呼吸が、落ち着いて来ます。気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、幸せ、眠たい、頭がぼんやり、気持ちいい、このまま眠ってしまったら、きっと物凄く、気持ち良くなれる。

でも、また目を覚ましますよぅ。

イメージして下さい。

深い霧に包まれて お兄さんは お布団の様な柔らかい草の上に 仰向けに寝ています ・・・

優しい風が ・・・ ふわり ・・・ 貴方の体を擽るように ・・・ ふわり ・・・
吹き付ける風に煽られて ・・・ 眠い ・・・ 貴方の体は ・・・ 気持ちいい ・・・ ゆっくりと ・・・ 霧の中を浮かんで行く ・・・ ふわり ・・・
真っ白な空間を漂う ・・・ 貴方の体 ・・・ 眠い ・・・ 心地いい ・・・ 頭がぼーっとして ・・・ 幸せ ・・・ ふわり ・・・ ふわり ・・・ ふわり ・・・

ゆっくりと ・・・ 目を開けて下さい ・・・
目は開いているけれど ・・・ お兄さんは深い催眠状態のまま ・・・ 深いトランス状態のまま ・・・ 意識はぼんやり ・・・ 心はお留守 ・・・ 頭はからっぽ ・・・ 気持ちいい ・・・ 眠い ・・・ 幸せ ・・・ 催眠状態 ・・・ 眠い ・・・ 言いなりは気持ちいい ・・・ 目を閉じたい ・・・ 眠い ・・・ 眠い ・・・ 眠い ・・・ 眠い ・・・ 眠い ・・・

起きてますかぁ、お兄さん? ・・・
目を開いていても ・・・ 心は眠っちゃってますねぇ ・・・
何を言っているのか解らなくても ・・・ 体は勝手に反応しますからぁ ・・・
そのまま ・・・ ぼーっと ・・・ ぼーっとしていても ・・・ いいんですよぅ ・・・

ふふっ ・・・ いいこ、いいこ、ですぅ〜 ・・・
もう ・・・ お兄さんは ・・・ こゆりの ・・・言う通りに動く ・・・ お人形さん、ですよぅ ・・・

目を閉じて下さい ・・・ ほぉら ・・・ 気持ちいい ・・・ ですよねぇ ・・・ 気持ち、いい ・・・
お兄さんはぁ〜 ・・・ トランスしていますからぁ〜 ・・・ 気持ちが良くなっちゃうのは当たり前なんですよぅ〜 ・・・ ずっと ずぅっと ・・・この状態のまま ・・・ もう一生 ・・・ お人形のまま ・・・
気持ちがいい ・・・ ですよねぇ ・・・ だからもう ・・・ ずっと催眠は解けない ・・・ ずぅっと ・・・ ずぅっと ・・・ 気持ちがいいまま ・・・

でもぉ〜 ・・・ 体はちゃぁんと起きていますからぁ〜 ・・・
こゆりの命令通りに、勝手に体は動きますぅ〜 ・・・
動きますぅ〜 ・・・ 動いちゃうんですぅ〜 ・・・
不思議ですねぇ〜 ・・・ 幸せですねぇ〜 ・・・ いいなりって、気持ちいい ・・・
大好きなこゆりに心を冒されて ・・・ 大好きなこゆりに体を支配されて ・・・
幸せ過ぎて壊れちゃいそう、ですよねぇ ・・・
ううん、壊れちゃった方が、もっともぉっと、気持ちがいいんですぅ〜 ・・・

ゆっくりと、堕ちて・・・

ひとぉつ・・・堕ちる  ふたぁつ・・・眠りの中に  みぃっつ・・・真っ暗な闇の中に  よぉっつ・・・堕ちる  いつぅつ・・・気持ちいい  むぅっつ・・・幸せ  ななぁつ・・・もう目覚めない  やぁっつ・・・言いなり  ここのつ・・・身体が動く  とぉ・・・勝手に動く。

お兄さんは、目を覚ましたまま、更に深い場所へと堕ちて行く。

十一 十ニ
何をしているのか、解らない・・・

十三 十四
何をされているのか、解らない・・・

十五 十六
気持ちいい、ただ、気持ちいいままに・・・

十七 十八
心はぐっすり、気持ちのいい、眠りの世界へ・・・

十九 二十
でも身体は起きているから・・・こゆりの命令通りに・・・ちゃんと動かせる・・・。

二十一 二十二

・・・二十三二十四二十五二十六二十七二十八二十九三十落ちる落ちる何処までも落ちていく・・・

全部 いいなり ・・・ こゆりの いいなり ・・・ 一心同体 ・・・ 二人は一つ ・・・ とってもえっち ・・・ 嬉しい ・・・ 気持ちいい ・・・

良かったですねぇ、お兄さん。 ・・・
そう、動きます。 ・・・ 動かせます。 ・・・ 命令、されたいでしょう? ・・・

おにぃーいたんっ えっちしてぇ〜 えっちしたいなぁ〜 そう えっちしたいの だってせいえき もういっぱいたまっちゃってるから 体の中に溜め込みきれない精液が溢れ出そうとして どんどん昇って来る おちんちんの竿の中を 気持ちいいのが昇って来る えっちなお汁 昇って来る 勃起したおちんちんの竿の内側を ゆっくり ゆっくりと 登って来る そう 気持ちいい 気持ちがいいから 貴方のおちんちんはひくんひくん脈打って 勃起しています とても硬く 勃起しています 膨らむ おちんちん 昇って来た精液で 膨らむ おちんちん ぷくーって 水風船のように膨らんで行く どんどん大きく 膨らんで行く。

で も ね。

射精はお預けですよぅ〜。おちんちんに栓しちゃいましょうねぇ〜。
だってぇ、直ぐにイッちゃったら勿体無いですよぅ〜。はいっ、いちぃ、にぃ、さぁんっ。
ほぉらっ、おちんちんの鈴口に綿棒を突っ込んで栓しちゃいましたぁ〜。
あーあっ、お兄さん可哀想〜。
昇って来た精液はぜぇんぶおちんちんの先っちょでSTOPですよぅ〜。
お兄さんはぁ、こゆりにたっぷりと弄ばれて、今からずーっと生殺しの目に遭わせられるんですよぅ〜。イきたいのにイけなくてぇ、がちがちに勃起したおちんちんを振りながらぁ〜。
射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい射精したい  射精したい  って、それだけが頭の中をぐーるぐる回り続けて、でも命令されるまでは絶対に射精出来なくて苦しみ続けるんですぅ。

でもぉ、お兄さんマゾだから、それが気持ちいいんですよねぇ〜。
いーっぱい我慢して、一気に貯め込んだ精液をびゅーって、びゅびゅぅーって、びゅりゅりゅりゅりゅぅーって、どぴゅぴゅぴゅぴゅぅーーーーって射したらぁ ・・・

・・・ものすごぉーくぅ、気持ちよくなれますからぁ〜。

だ か ら。 射精はお預けですぅ〜。

くすくすくすっ。

それじゃあ〜、おちんちんに触れてみましょうかぁ〜。

お兄さんは催眠状態のまま、トランス状態のまま、起きていますからぁ。
何度も行ったり来たりを繰り返しましたからぁ、身体を動かしても催眠状態のままですからぁ。

命令された通りに実行して下さいねぇ〜。
こゆりは運動支配は苦手なので強制はしませんけどぉ〜。
言う通りにした方が気持ちいいですよぅ〜?

気持ちいいから、従っちゃう。
こゆりの言いなりは気持ちいい。こゆりの命令は絶対ですぅ〜。

おちんちんの竿を取り出して、皮を根元までぐいっと引っ張って下さいねぇ〜。
おちんちんの根元を押えてぇ〜。

くすくすっ、そうですそうですぅ〜。
そのまま、お預けっ。
素直なお兄さんは大好きですよぅ〜。言う事聞かないお兄さんは嫌いですぅ〜。
だから、こゆりの言う事をちゃぁんと聞いて下さいねぇ〜。
こゆりの言う通りにしていればぁ〜一杯気持ちよくなれますからぁ〜。

・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・

あれれぇ〜? どうしたんですかぁ〜?
切なそうですねぇ〜?

駄目ですよぅ〜 まだ手を動かしちゃ駄目ですぅ〜
このままぁ〜 朝までお預けですよぅ〜
くすくすくすっ・・・

・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・

あ、お兄さんのおちんちんに蚊が止まってますねぇ。
血を吸われても、動いちゃ駄目ですよぅ〜。
そのまま、そのままですぅ〜。

・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・

お兄さんのおちんちん、蚊に刺された所が膨れて来ましたねぇ。
痒いですかぁ?おちんちん。痒くて堪りませんかぁ?

しょうがないですねぇ、可哀想だから、特別におちんちんを掻く事を許してあげますよぅ〜。
一旦、おちんちんの竿をぱんつの中に戻して下さいねぇ〜。

そうしたらぁ〜、ぱんつ越しに優しぃく、勃起したおちんちんを掻いてみて下さぁい。
蚊に刺されたおちんちん、痒くて堪らないおちんちん、ぱんつ越しに掻くととっても気持ちいいですよねぇ〜。
痒いところを掻いているんだから、気持ちいいのは当たり前ですぅ〜。
勃起したおちんちんの裏筋をぱんつ越しに掻くと、物凄ぉく、気持ちいいって知ってましたかぁ〜?

ふふっ、気持ちいい・・・おちんちん、気持ちいい・・・おちんちん掻くの気持ちいい・・・精液、もう出ちゃいそう・・・いくいく逝っちゃう、精液、もう、出ちゃいますよぅっ・・・。

このまま・・・ぱんつの中に射精しちゃってもいいんですけどぉ〜。

・・・はいっ、やめぇ〜。手を止めて下さいねぇ〜。
手を止めたらまたぱんつの中から竿を出して、そっと、優しぃく、握ってみましょう。

・・・お預けっ。

お兄さんのおちんちんはこゆりの物ですからぁ〜、こゆりの許可無しで射精は許しませんよぅ〜。
扱きたくても、手を動かしちゃ駄目ですからねぇ〜。

射精したかったらぁ・・・「こゆりちゃん大好き、世界で一番愛してます」・・・って言って下さぁい。

くすくすくすっ、そうですよぅ〜。
お兄さんはこゆりの事が大好きなんですぅ〜。
好きって言えば言うほど、洗脳支配は強くなって、もう後戻り出来なくなっちゃうのに、
いいんですかぁ〜?そんなにこゆりに支配されちゃいたいんですかぁ〜?
もう、催眠が解けても、こゆり以外では本当に一人えっち出来ませんからねぇ〜?

・・・それじゃあ、ご褒美ですぅ。

ゆっくりと、おちんちんの竿を握ってくださぁい ・・・
きゅっ、きゅっ、って。
そしたらぁ、竿を握っている手を、そぉっと緩めてくださぁい ・・・

ほぉら、吸い付く、おちんちんの竿が、お兄さんの掌に吸い付く ・・・

ゆっくりと、おちんちんの竿を握ってくださぁい ・・・
きゅっ、きゅっ、って。
そしたらぁ、竿を握っている手を、そぉっと緩めてくださぁい ・・・

おちんちんの竿が、お兄さんの掌に吸い付く ・・・

ゆっくりと、おちんちんの竿を握ってくださぁい ・・・
きゅっ、きゅっ、って。
そしたらぁ、竿を握っている手を、そぉっと緩めてくださぁい ・・・

おちんちんの竿が、お兄さんの掌に吸い付く ・・・

ゆっくりと、おちんちんの竿を握ってくださぁい ・・・
きゅっ、きゅっ、って。
そしたらぁ、竿を握っている手を、そぉっと緩めてくださぁい ・・・

おちんちんの竿が、お兄さんの掌から離れなくなる ・・・

おちんちんの竿が、お兄さんの掌に吸い付いて、離れなくなる ・・・

お兄さんの手はもう、おちんちんから離れない。離れません。離れないんですぅ ・・・

・・・ふふっ。

お兄さんの好きにしていいですよぅ〜?
もう、おちんちんから手は離れませんからぁ〜、握ったままの手を上下に動かす位しか出来ないんですけどぉ ・・・

他に使い道も無いおちんちんですしぃ〜 気持ちよくなっちゃえばいいんじゃないですかぁ〜? ・・・

ほぉら、上・・・下・・・上・・・下・・・おちんちんを握っている手が、勝手に動き始める ・・・
快感を求めて、勝手に体が動き出す ・・・
おちんちんを握っている手が、勝手に上下に動き出す ・・・
段々と早く、どんどん激しく、お兄さんの手が、勃起おちんちんを扱き上げる ・・・

おちんちんを弄っている間はずっと、「こゆりちゃん大好き」って言い続けなきゃ駄目ですよぅ。
お兄さんのおちんちんは、もうこゆりの所有物なんだから、当然ですよねぇ。
大好きなこゆりに愛を囁きながら、大好きなこゆりに恥ずかしい姿を見られるのって、物凄く気持ちがいいですよねぇ〜。そうでしょう、そうですよねぇ、変態さんのお兄さんっ?

射精したいんですかぁ?もう精液びゅーって出ちゃいますぅ?我慢の限界ですかぁ?

それじゃあ〜、カウント始めますよぅ〜。
零になったら、おちんちんの栓が外れて射精が始まりますからねぇ〜。

逝く時はぁ、ちゃんと逝くぅーって叫ぶんですよぅ〜?
こゆりのおまんこに膣内射精する所を妄想しながら、いっぱいこゆりの名前を呼んで、気持ち良くなっちゃって下さいねぇ〜?

射精が始まってもぉ〜、お兄さんの手はぁ〜、おちんちんから離れませんからぁ〜。
おちんちんの先っちょから精液が出てる間もぉ〜、お兄さんの手は上下に動き続けますぅ〜。
オナニーじゃなくてぇ〜、痒いところを掻いてるだけですからぁ〜、当たり前ですよねぇ〜。

精液を出し尽くしてもぉ〜、お兄さんの手はおちんちんを握って離さずぅ〜、ずぅっと上下に扱き続けますぅ〜。
精液を出し尽くしてもぉ〜、お兄さんの手はおちんちんを握って離さずぅ〜、朝までずぅっと機械的におちんちんミルクを搾り続けますぅ〜。

気持ち良かったらぁ、遠慮無く何度でも逝って下さぁい。

十・・・九・・・八・・・七・・・六・・・五・・・四・・・

・・・・・・
・・・
・・・・・・・・・

五、四、三、二、一、ぜろっ☆

お兄さんのおちんちんが痙攣し始める。栓が外れて精液が溢れ出て来る。登って来る。射精が始まる。逝くっ、逝くよっ、逝っちゃっていいよっ、ほらっ、ほらっ、ぜろっ!ぜろっ!ぜろぜろぜろぜろぜろぜろぜろぉっ!もう一つおまけですぅ、ぜぇろっ!

・・・ふふっ、ちゃんと「逝くぅー!」って言いながら、気持ち良く一杯射精出来ましたかぁ?
「こゆりちゃん大好き」って言いながら、一杯精液出せましたかぁ?

お兄さんの手は・・・まだ止まらない・・・
逝ったばかりで敏感なおちんちんを・・・一生懸命扱いてますぅ・・・

このまま・・・また気持ち良くなっちゃって・・・射精しちゃってもいいですしぃ・・・
疲れたら手を休めて、そのまま寝ちゃっても構いませんよぅ・・・

朝になったら・・・催眠が解けて・・・元のお兄さんに戻ってますからねぇ・・・


・・・ふふっ。

でも、もうお兄さんは完全に、こゆりに支配されちゃいましたからねぇ〜 ・・・

こゆり以外では興奮出来ませんからぁ〜、他の女の子とはもうえっち出来ませんしぃ〜 ・・・

金玉に精液が溜まって来るとぉ〜、頭の中にこゆりの声が響いてぇ〜 ・・・

こゆりちゃん大好きって言いながらぁ〜、とんでもない所で無意識におちんちんをしこしこ扱いちゃうかも知れませんよぅ〜? ・・・


くすくすくすっ、あはははははっ。

そうなる前に、定期的にこゆりに会いに来て、性欲処理して下さいねぇ〜?
こゆりは何時でもこの公園でお兄さんの事待ってますからぁ〜。





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