成人向 催眠小説 「とある星」

沈黙・・・
ん?ここはどこだ。。。
確認しようにも目が開けられない・・・・
声も出ない。。。。
体も全く動かないし、何も感じられない・・・
宇宙に裸で放り出されたような感覚だ・・・・

どこからか声が聞こえてきた。
「ふふふふ。。。」
何なんだろう。。?
女の笑い声??
また声が聞こえてきた。
「快楽」
だんだん
股間が熱くなってくる
ここの感覚だけはのこってるようだ・・・
「どんどん深く。。。深く。。入っていく。。」
入っていくのか。。。俺は。。
深く深く入っていくのか。。。
「あなたは、今無重力の空間にいます・・・・」
そうか。。無重力だったのか・・
「無重力の宇宙空間です。。。あなたはそこをぷかぷかと浮いていきます。。」
ぼくは浮いている・・
「あれ?近くに何か大きな惑星が見えます・あの惑星に近づくにつれ、どんどん快感の波が押し寄せてきます」
「あなたはそこへすいつけられていく・・・」
「重力に逆らうことはできない・・・」
「重力にされるがままになってしまう・・・」
重力には逆らえない・・・まぁしょうがないよな・・・
だって、こんなに気持ちいいい、逆らうやついるのか・・??
「この惑星は、特別・・・なぜならあそこには沢山のサキュバスが住み着いているから。。。」
「どんどん近づいていく・・・」
「気持ちがいい・・エッチな気持ちになっていく。。」
「あなたはあと10数えたらその星に到着します・・・」
「1・・・・・・
気持ちがいい・・・
エッチな気持ちになる・・・
2・・・・
きもちがいい・・・・
重力には逆らえない・・・
3・・・
気持ちがいい
星に着いたらもっと深く、
重力によって動かされるようになります
4.。。
星では何が待っているのでしょう・・・
楽しみですね。。。。
5・・・・
後、半分。。。
6.。。
もうはんぶんをきりました・・・
あと少しです・・・
7.。。
10になると、あなたの股間は、
着陸とともに爆発します・・・
この星にいるサキュバスたちのまえで・・
8.。。
沢山の女の子が、あなたを待っています・・
見つめています・・・
あの中で、あなたは逝ってしまう。。。
9.。。
9.。。。。
9.。。。。。。
9.。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10!!!!」
「沢山女の子のいる前で
逝っちゃったね・・・」







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