成人向け催眠小説 隣の家の……02






あなたは今、心の一番深い場所にいるわ……
だからこうして聞こえてくる私の声がすべて心に直接届く……
だから何の疑問も持たずに素直に従う……


さあ、私が言うとおりに想像してみて……
まず、自分の理想の女の人を思い浮かべて……
その姿がどんどんどんどん、隣の家の奥さんの姿に変わってくる……
若くて綺麗で清楚な感じのする奥さんの姿を思いうかべていると、とっても胸がどきどきしてくる……
その奥さんが話しかけてくる……


あなた、私に会うといつも熱心に見つめてくるわね。
そんなに私の体に気になるところがあるの?
この大きな胸?……それともお尻?
ふふっ、あんまりにも熱心に見つめてくれるから、普段から気になっていたのよ……
どう思っていたの?素直に言ってみなさい。
…………
まぁ、そんなに褒めてくれるなんて。
うれしくなってくるわ。
……褒めてくれたご褒美に気持ちいいことしてあげましょうか。


……で・も。
普段から見つめられていて、ちょっと嫌だったのよね。
だから、直接は触ってあげない。
安心して。気持ちよくはしてあげるわ。……それもたっぷりとね。

さあ、あなたは今から、私の言うとおりに感じていくわ。

腰のあたりがじんじん痺れるような感じがしてくる……
その痺れがどんどん全身に伝わっていく……
お腹……胸……膝……足の方にも伝わっていく……
伝わって行くたびにその痺れが気持ちよさに変わっていく……
手も……足も全身が気持ち良くなってくる……
その気持ちよさがだんだん腰のあたりに戻ってくる……
……胸……お腹……
気持ちよさが腰の中心……おちんちんに集中していく……
おちんちんがとっても気持ち良くなっていく……

……ふふ、だらしない顔をして、とっても気持ちよさそう。
触ってもいないのにもう起っているわ。
……こんなに興奮するなんて、まるで変態ね。
でも、もっと気持ち良くしてあげるわ。これはお礼ですものね。

これから私が10数えるたびにあなたはとても気持ち良くなっていく。
でも、射精しちゃうとこの気持ちよさが終わっちゃうから絶対に射精することはできない。
さあ、数え始めるわよ。

10…
9…
8…
7…
6…
5…
4…
3…
2…
1…
0

あらあら、もう濡れ始めているわ……ふふっ。
でも、まだまだこれからよ。

10…
9…
8…
7…
6…
5…
4…
3…
2…
1…
0

さあ、これからさらに気持ち良くなっていきましょう。
私が10数えるたびにあなたの感度はどんどん上がっていく。
でも絶対に射精はできない。
ほら、どんどん気持ちよくなっていくわよ……


10…
9…
8…
7…
6…
5…
4…
3…
2…
1…
0

まだまだ、続く……どんどんどんどん気持ち良くなっていく

10…
9…
8…
7…
6…
5…
4…
3…
2…
1…
0

もう、快感が頭の中を埋め尽くしている。
それでも射精はできない。

10…
9…
8…
7…
6…
5…
4…
3…
2…
1…
0


……ふふっ、もう耐えられなくなってきた?
わたしはもうちょっと続けたいけど……ふふふ……
……限界みたいだから逝かせてあげましょうか。
じゃあ、これから私が10から数を数えて0になったら、あなたは今までで一番気持ちよく逝くことができる。
10から数えている間もどんどんどんどん限界なく気持ちよくなっていく。
ただし、0といわれない限り逝くことは絶対にできない。気持ちよさが高まったままの状態が続くわ。
さあ、逝くわよ……


10…
9…
8…
7…
6…
5…


……あら、続きは何だったかしら?
忘れちゃったからもう一度数え直しね。……うふふふふ。

10…
9…
8…
7…
6…
5…
4…
3…
2…
2…
2…
2…


……次が出てこないわね。もう一回。

10…
9…
8…
7…
6…
5…
4…
3…
2…
1…


……はい、残念。最後まで行けないわ。
うふふ、いけると思った?でもね、まだいけないのよ。
あらあら、もうあまりの気持ちよさに痙攣しちゃってるわね。
じゃあ、次こそ逝きましょうか。もうあなたの中にあるすべてを吐き出すように逝きなさい。


10…
9…
8…
7…
6…
5…
4…
3…
2…
1…

0
0、0、0!
さあ、頭の中が空っぽになるまで逝きなさい!
もう何も分からなくなる!頭の中が真っ白になるような快感に襲われている!
あなたの中にあるすべてを吐き出しなさい!
0!!



……さあ、もう全部吐きだしたわ。
いま、あなたの中はからっぽ。
ふふっ、よっぽど気持ちよかったのね。……この変態。

じゃあ、また今度あなたで遊ぶための準備をしましょうか。
あなたは今すべてを吐き出してとっても気持ちがいい。
この気持ちよさは心の奥まで刻み込まれて絶対に忘れることはない。
そしてこの気持ちよさを与えてくれた私にはどんなことでも従うようになり、とても大きな好意を抱く。
この気持ちよさをあなたは忘れることができず、今度私が「マッサージをしてあげる」というと、気持ち良くなりたくてすぐに今の状態に落ちる。
あなたの心の中は気持ちよくてからっぽの状態だから、今言われたことはすべて心の奥に刻まれる。
普段は決して思い出すことはないけれど、わたしのいうことには普段から逆らえなくなり、今度もういちど気持ちいい状態にされた時は今回よりもさらに速く気持ち良くなれる。

……ふふふ、これで今度からも遊べるわね。
退屈しなくて済むわ。

さあ、目を覚ましましょうか。
私が3つ数えて手をたたくとあなたは気持ちよく目を覚ますわ。
目を覚ましたら今までのことはすべて忘れてしまうけど、さっき言われたことは心の奥深くに刻まれて絶対に忘れない。

いくわよ。
3…2…1
(手をたたく音)

おはよう。
マッサージがよっぽど気持ちよかったのね。とてもぐっすり眠っていたわ。
……あら、大変。もうこんな時間。
そろそろ家に帰った方がいいわよ。
……さっきのマッサージを気に入ってくれたならまた今度してあげるわね。
それじゃあ、またね。

…………わたしの奴隷くん♪
























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