成人向け催眠小説 『運命の少女』







こんばんは。
お久しぶり☆。
あれ?会うのは初めてだっけ?
それともやっぱり会ったことあったっけ?
私はあなたに会ったことがあるかもしれないけど…会ったことがないかも知れ
ない。
でも、そんなこと関係ないの。
なぜなら、あなたと私はこうして会う運命だったから。
え?そんなこと急に言われても信じられない?
ふふふ…、そうだよね。
でも、これは本当のことなの。
もちろん証拠もあるよ。
あなたは私の声を聞いていると落ち着いてくる。
体から力が抜けてくるような気がする。
ね?気持ちいいでしょう。
その気持ち良さが私達が出会う運命だったっていう証拠なの。
こんな話してたら、すごく気持ちよくなっちゃったね。
もっと気持ちよくなりたい?

じゃあ、私の声に合わせて深呼吸してみて。
吸って〜、吐いて〜
吸って〜吐いて〜
吸って〜吐いて〜
ふぅ〜気持ちいいね。
でも最も最も気持ちよくなりたいよね?
じゃあ、今から私の言うことを想像してみて。

あなたは今フワフワしたベッドに寝かされています。
気持ちいい。
でも、あなたの体は動きません。
どんなに必死にもがいても絶対に動けません。
何故ならあなたは今目には見えない精神の鎖で手足を縛られてるのですから。
ここはどこだろう?
あなたは思いました。
怖いですか?
怖いですよね。
あなたは知らない場所で一人でうごけない。
あなたは知らない場所に一人。
知らない場所に一人。
一人。
一人。
一人?
あなたは本当に一人なんでしょうか?
一人じゃないよ。
気が付くとあなたの寝てるベッドの上に制服をきた女の子がたっています。
よくきてくれたわね。
あなたもっと気持ち良くなりたいんでしょ?
じゃあ、あれをしなきゃね。
え?
何をするかって?
エッチなことよ、エッチなこと。
当然でしょ、この世の中でエッチなことより気持ちいいことなんてないんだか
ら。
ふふ、そんな興奮しちゃって。
もう、おちんちんビンビンだね。
じゃあ、私のアソコも見せてあげるね。
ふふふ、ほらもうぐちょぐちょぬれぬれでしょ。
今から数を10から順番に数え下ろしていくね。
数を数え下ろしていくと私のおまんこがあなたのおちんちんに近づいていくよ。

0になったら、あなたのおちんちんは私の膣中(なか)に入っちゃうね。
じゃあ、いくよ。
10
9
8 どんどん、エッチなおまんこが近づいてくる
7 どんどん、エッチでぐちゅぐちゅしたおまんこが近づいてくる。
6
5どんどんエッチでぐちゅぐちゅなおまんこがあなたのおちんちんに近づい
てくる。
4
3
2 もう、おまんこの体温すら伝わってくる
1
1
1
ふふ、もうくっついちゃったね。あなたのアソコと私のアソコ。
どう、気持ちいい?
え?これじゃ足りないの?
仕方ないな。
0!
あなたのおちんちん、私のぐちゅぐちゅのオマンコの膣中に入っちゃったよ。
凄くきもちいいでしょ。
じゃ〜あ、私が動いてあげるね。
あっ、私はあなたの呼吸に合わせて腰を動かすからね。
じゃあ、私がまた数を10から数え下ろしていくよ。
10
9 マン汁でぐちゅぐちゅでチンコが気持ちいい
8 膣中のひだひだかチンコに絡みついて気持ちいい
7
7
6
5
5
5 私のエッチな腰使いでチンコが気持ちいい
 4
4
4
4
4 もう射でちゃいそう
3
3
2
2 おまんこがきゅーっと絞まる
  1
1
1
1 いいよ、私の…私の膣中にだして!!
1
1
1
1
1
0! あっ、あ、イッちゃうっ〜!

ハァ、ハァ、ふふふ…、いっぱい出たね。
私もいっちゃったよ。
あはは。
気持ちよかった?
これで、私たちが出会ったのは運命だってわかったでしょ?
もう、忘れちゃったかな?
でも、大丈夫。
何故なら、またここに来ればいつでも思い出せるから。
何度でも思い出して何度でも気持ち良くなれるの。
また、エッチなことしましょうね。
それじゃ、おやすみなさい。







































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