成人向け催眠小説 バレンタイン2 Aパート






あなたは今、彼女の部屋にいます

「飲み物を持ってくるね」

そう言い残し、部屋を出ていきました。あなたは彼女の部屋に初めて入ったの
でなんだかキョロキョロしてしまいます

「そんなに緊張しないでいいよ。はい」

彼女はさっき持ってきた紅茶をあなたに渡しました

「遠慮せずにどうぞ」

「うん」

あなたはお皿のクッキーを紅茶と一緒に食べました

「・・・」

「おいし、、ッ!?」

しばらくすると体が燃えるように熱くなる熱い熱い

「からだがぁ、がらだがぁぁあ」

あまりの熱さに足掻きますが、彼女は冷たい目でこっちを見てきます

「紅茶の中に媚薬を入れといたのよ」

彼女はズボンを脱がし、彼女の手で大事な物をシゴいてきます

「ここが気持ちイイの?」

そう言いシゴくスピードを上げていきます。あまりの気持ち良さに絶叫する

「あああぁぁぁああ」

「叫んでいるだけじゃ分からないよ、イキたいんだったらいてもいいよ、その
かわりイったら私の奴隷になりなさい。いい」

「奴隷になる。なるから逝かせてぇぇぇえええ」

〜end〜



















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