私の生徒

 

登場人物

・修一 (中学3年生・冬休み中で受験勉強に毎日朝早くから深夜まで頑張る人)

・里香 (専門学校の一年生で家庭教師のバイトで修一の先生)

 

私の名前は里香。高校の関係で看護の専門学校へ通っている

もう通い始めて9ヶ月・・冬休みの時期といえば受験戦争へ往く戦士・戦乙女の最後の追い込みの時期でもある。

勉強・仕事・遊びとかの頭の良さは多少自信があったので家庭教師のバイトを始めてみた・・。

最初の目的は遊ぶ金よりも『中学・高校の純粋な身体と心を手に入れるため』かな?

 

ま・・ともあれ今は修一君のお勉強の先生に徹しているけど・・

 

修一:先生・・?テスト終わりました。

里香:え・・?ああ・・。分かったわ。

   でも早いねぇ・・。初めての時は1時間ぐらい掛からなかった?

修一:今は20分もあれば終わりますけどね。

   先生の教え方が上手いだけですよ・・。

里香:そう。

 

・・・

・・・・

 

軽く流してポーカーフェイスで採点する私・・・。

絶対内心『・・冷たい先生だな・・』

って想っているだろうな。

今まで『冷たいイメージ』から『熱くとろける情熱か感情』のギャップに

びっくりして心も身体も私のものに・・

 

里香:うん。スピードだけじゃなくて正解率もなかなかのものよ。

修一:今まで必死に頑張りましたからね!

里香:そういえば・・どこの高校を受験するの?

修一:私立は先生の言ったどうり看護課にしました・・。

   公立は工業高校にしましたけど・・。

里香:そう?うれしいなぁ。私の母校に入学してくれて・・。

   妹が生徒会にいるから是非生徒会に入ってね!

修一:え?もう公立は落ちたってことですか?

里香:うんうん。もし公立に受かっても私の母校に来てくれるよねぇ?

修一:受かってもですか?ちょっと待ってくださいよ・・。

   女の人ばかりいる高校へ公立が受かっても行くのですか!!?

里香:うんうん。強制はしないけど・・ネ

   そんな話は置いといて、お勉強の続きでもしましょうか?

修一:え?でも先生は帰る時間じゃないのですか?

里香:だから!先生のお家で勉強するのよ!

   家にいる時よりも集中するかもよ?うふふ・・。

修一:でももう時間は午後5時ですよ?

   それに・・・!

里香:先生が来なさいと言っているんだから素直に来る!

   解った?

修一:はい・・。

 

そのまま私は生徒を自分の部屋へ強制的に来させた。

 

里香:ここが私のお家よ?

   どう?修一君のお家から結構近いでしょ?うふふ。

修一:なんだか良い匂いがします。

里香:そうよ?修一君が来ると思って最高級な香水を・・・ネ

修一:わざわざ・・ありがとうです・・。

里香:それはそうと・・・修一君・・ちょっと立って?

修一:・・・え!

 

うふふ・・・もうこの香水でアソコはカチカチに・・

即効性が高くて良いわ・・。高かったんだからしっかり楽しまないと☆

 

修一:・・・い・・いやですよ?   

   なんで・・勉強しにきたんじゃないんですか?

里香:あれれ〜?なんでそんなに嫌がるのかな?

   ちょっとだけよちょっと・・。

修一:ちょっとだけですよ・・?

・・

・・・

修一:はい・・!もういいでしょ!!?

里香:ん?ああ・・もうすこしゆっくりできないの?

   早すぎて解らなかったわ?

修一:もう・・嫌です。

里香:そう。拒むの?

   先生・・なんで立ちたがらないのか分かっちゃった!

修一:?

里香:とぼけても無駄よ?

   だって『コウフン』しているんだもんね?

   初めてかな?女の人のお部屋?

修一:・・・は・・初めてじゃないですよ・・。

   最後は小学生・・・だったかな?

里香:そう・・。中学生になってからじゃ初めてなんだ・・?

修一:はい。

里香:でも・・。コウフンしているんだよね?

修一:う・・ええ・・・えっと・・。

里香:ハッキリしなさい!

修一:・・う・・・ます・・。

里香:もっとハッキリ!

修一:は・・恥ずかしいです!

里香:?『興奮しています』 

   と言うだけよ?恥ずかしくもなんともないわ?

   それとも・・わざと焦らしているのかしら?

修一:こ・・こうふん・・・しています・・・。

里香:そう・・。 

   どこがどのように?具体的に言ってよ?

修一:ええ!?

里香:あのねコレはお勉強よ?

   恥ずかしいことを言ってもっと自分の事に素直になるお勉強よ?

   ハジを捨ててもっと素直に・・ネ?

修一:・・・。でも・・やっぱりできません!

里香:・・そう・・。分かったわ・・。

   そんなに私によって確認してほしいのね?

修一:へ?

里香:ほら!何かな?手で隠している部分は?

修一:な・・に・も・・か・して・ません・・。

里香:・・・手を上げなさい・・?

修一:!?

里香:うふふ?なぜかひとりでに手があがって不思議そうね?

修一:・・!!

里香:あら・・?もう喋れなくなったの?

修一:!!!

里香:何で喋らないのかな?

   ほら・・高級な薬は違うねえ・・。

   もう修一君のアソコは明らかに『モッコリ』しているね?

   何か隠しているのかな?

   先生に隠し事なんてよくありませんよ〜?

修一:・・!!!!!!!!

里香:だから・・叫びたくても声が出ない

   抵抗しても無駄・・。だから・・

   私に溺れなさい

   溺れてそのまま幸せになろうね〜?

   ほら?何がなんだかわからない状態じゃない?

   顔じゃ必死に意識を保とうとしているけど

   逆らっちゃダメ。

   絶対に逆らわないでそのまま流されちゃいなさい

修一:・・・・・・。

里香:と〜ってもイイ顔だよ?

   先生がオトナのキスを教えてアゲル・・。

   こーやって・・

   舌で口を犯すように・・絡み付いて・・・

   うふふ?さらに幸せそうな顔になったねぇ・・。

   そのまま服を脱がせて・・・

   上半身はほとんど裸だねぇ・・

   こうやって乳首を指でクニクニ・・

   先端を優しく噛んだり・・・

   うふふ・・噛んだとき一瞬最高に幸せそうな顔・・・

   そのかわいい顔をずーとさせてあげる・・

   ・・・クニクニ・・・

   カリカリ・・・カリカリ・・・・

   うふふふふ。

   さらに下半身がどうにかなっちゃってるねぇ・・

   先生・・見てみようかな・・?

修一:・・・・・・・・・・・・・・。

里香:もう声どころか体も自分の力で動かすことも出来ないみたいねぇ・・

   そうだもんね。いきなり高密度の興奮する薬で充満している部屋にきたんだもの

   平気の方がおかしいわ・・?

   ん?私?もう慣れちゃってるもの。うふふ?

修一:・・・。

里香:さてと・・このまま無抵抗で遊ぶのも悪くないのだけど

   せっかくだから・・・・ネ

   このまま寝かせてあげますか・・・。

 

 

 

 

 

修一:う・・ううう・・・・・。

里香:あら?気がついた?

修一:ここは・・先生の部屋ですよね?

里香:そうよ?さっきまでお勉強してたじゃない。

修一:へ・・?

里香:お勉強よ?勉 強 !

修一:じゃ・・じゃなんで上半身はちょっと脱いでいるのですか!

里香:ん?ああ・・熱いだろうから先生がちょっと脱がせてあげちゃった

修一:・・。じゃ寝ていたのですね・・・。

里香:そういうことになるわね

   寝ていた分を取り戻さなくちゃ!

   

修一:へ・・?今何とおっしゃったのですか?

里香:下半身も脱ぎなさいっと言ったけど?

修一:い・・いやですよ!

里香:なら無理やりにでも・・!

修一:む・・無理やりなら・・

   じ・・自分でぬ・・ぬぎますよ・・

里香:あら?ちょっとは素直になったんじゃない?

修一:き・・気のせいですよ・・

 

里香:ちょっと・・ふざけているの?

修一:ふ・・ふざけてませんよ・・

里香:パンツ一丁で前を本で隠しているなんて

   ふざけているじゃない・・

   本をどかしなさい?

修一:・・・・・。

里香:あら?先生にその手を剥がしてほしいの?

修一:わ・・わかりましたからっ!

里香:うふふ・・。もう遅いワ。

   あらあら寝ている間に夢精なんてしちゃって

   そんなにいい夢だったかな?

修一:は・・恥ずかしいこと言わないでくださ・・!

里香:でも・・お約束道理じょじょに膨らんできたね?

   恥ずかしいことを直で耳で聞けてそんなに興奮したの?

   先生みたいに冷たい感じの人に

   恥ずかしい事をいっぱいささやいてほしいの?

   どうなの?意思表示しなさいよ?

修一:・・・いやです。

   そんな先生見たくないです・・。

   自分は・・帰りますよ?

里香:あら?その格好で帰るのかしら?

   服は私が魔法で消しちゃいましたよ?

修一:え・・?ど・・どうせ隠しているだけでしょ!

   え〜っと・・ベッドの下ぐらいかな・・・?

里香:うふふ・・。

修一:せ・・先生!なんでベッドの下にコレがあるのですか!?

里香:え?ああ・・修一クン。

   見ていいモノとイケナイモノがあるのよ?

   それなんだかわかる?

修一:・・・・・・・・。

里香:恥ずかしくて言えないのかな?

   コレはバイb

修一:バ・・バイブでしょ?

里香:ふーん・・。知っているんだ?

   でも見たことは初めてでしょ?

   ちょっとスイッチ入れてみてよ?

   実際にどんな動きするか気になるでしょ?

修一:・・・イヤですよ。

   これって先生が使ってた物じゃないのですか?

   どちらにしても汚いですよ・・。

里香:・・・?

   今何と?

   汚い?

   キタナイ?

   キ タ ナ イ ?

   先生をキタナイですって?

   ちょっとどころかカナリやばいですよ?

修一:え・・ああ・・・

   すすすすすす・・すいません・・。

里香:さあ?訂正して動かしてみてよ?

   いい加減ためらわせると・・どうなることやら?

修一:こ・・これは・・

   先生のバイブレーターです・・。

   汚いものじゃありません。

   清潔でイイ気持ちにしてくれる偉大な道具です・・。

里香:うふふ?満足満足・・。

   ほら?動かしてみて?

修一:・・・はい・・。

・・・ぐぃぃん・・ぐぃぃん・・・

単調な機械音が部屋に流れ込む・・・

里香:はい・・目を背けない。

   よく観察しなさい。

修一:せ・・先生・・。質問なんですが・・。

里香:はい。なんでしょうか?

修一:これ・・最後にいつ使ったのですか?

里香:ん〜・・・。時間的に今日かな?

修一:!!!

里香:だから間接的にでも先生のアソコと・・うふふ・・。

   ちょっと実技にはいりましょうか・・?

修一:え・・じ・・実技・・!

里香:ほらほら興奮しない!

   修一君だって彼女とHするときに戸惑って

   悲しませたくないでしょ?

   だから先生が教えてあげる・・・。

修一:だからって先生がそこまですることないじゃないですか

   初めてを・・って何恥ずかしいこと言わせているんですか!?

里香:ま・・。いずれわかるわよ?

   でも実際に考えてみなさい

   いちいち次はコレとかアレとかどこが良いとかわからないじゃないの

   だから・・先生が教えてあげると言っているのにねぇ・・?

修一:・・・。

里香:いやならいいわ。もうその格好で帰れば?

修一:・・・冷たい人ですね。

里香:何をいまさら・・。

修一:・・・。

里香:な・・なによ?

修一:すきでしたよ・・。先生。

里香:でしたって過去系?

修一:ええ・・過去系です。

   なんだか酷く悪い夢でも見ているようです。

   では・・お疲れ様です・・。

里香:そう・・。ならその夢から覚ましてあげる。

   

そのまま私は修一を襲った

 

里香:ほらほら?どう?

   私のチョークスリーパー・・・。

修一:!!ん”ん”ん”!!???

里香:声はあげれないからチョークスリーパーじゃないの

   さあ!さあ!!さあああ!!!そのまま死んじゃいなさい!!

 

 

 

修一:・・・んあっ・・。

里香:あら?どう?一度死んだ気分は・・?

修一:・・・解りませんし死んでいません。

里香:そう。

修一:それよりも・・・はずしてくれませんか?

里香:ああもう逃げ出さないために首輪を付けて

   半径1・2メートルぐらいしか動けないようにしたわ

修一:・・・・。

里香:悪い子にはちょっとした罰が必要ネ

   何がいい?

   ムチ?ロウソク?サンドバック?それとも断食かな?うふふ・・

修一:た・・たすけてください。

里香:いや。

修一:どうしたら・・・いいでしょうか・・・?

里香:そうね・・私を満足させてくれたらいいわ

修一:ま・・満足ですか・・。

里香:まあ・・アナタに私をイかせることが出来たら・・

   のほうが解りやすいかな?うふふ

   マ・・無理なんだけどネ

修一:・・や・・やってみますよ・・。

   先生を・・満足させてみますよ・・。

里香:そう。なら今から奴隷よ?

   それでもいいの?もう戻れないよ?

修一:今の状況でも戻れません

里香:はいはい。でどうするの?満足出来るかどうか・・試してみる?

修一:・・・・・・。た・・試します。

里香:そう。なら今から奴隷よ。

   さて、証拠としてコレを使いますか・・・。

修一:・・!注射器!!?

里香:先生の命令は絶対服従・・ふふふ・・・。

ちゅうぅぅぅぅぅぅっ・・・・

なんとも言えない音が静かに響く

修一:う・・・ああ・・・・。

里香:さて・・このコはどんな壊れ方するのかしら?

 

・・・

・・・・・

 

修一:う・・ぅはああっ! ああ・・・は・・はぁはぁ・・・っ!?

里香:なかなか耐えるわねぇ・・ソレもう一本っ!

 

修一:・・・・・ぃ・・・ゃ・・・ぁぁっ・・・

里香:サア!目覚めなさいっ!本能の姿をっ!

修一:・・・しぇ・・しぇんしぇええええっ!!!!

里香:なあに?

修一:ぼ・・ぼぼぼぼくの姿をみてええええっ!!

里香:ふふふ・・・。

修一:ほらっ!ぼくのオチンチン触ってもないのにこんなに大きくっ!!

   しぇ・・しぇんしぇいの事想っただけでえええっ!!

   ああっ!!しぇんしぇっっ!!

里香:そう・・。先生にどんなことサレテイルところ想っているのかな?

修一:しぇ・・しぇんせぃに僕のあ・・・アソコっ!

   ぺ・・ペニスをっ!た・・食べられている所っ!!!?

里香:そう・・食べてほしいんだ・・・。

   こんな風に・・?

修一:ふぇ・・っ!?い・・・イタイッ!!?

里香:でも・・もーと大きくなっているよー?

   噛み砕いて欲しいのかな?うふふ・・

修一:ち・・・ちがうっーーー!!?

   しぇ・・・せんしぇーの・・・・あ・・アソコでっ!?

里香:ふーん。アソコってどこ?

修一:もぉぉぉおおおおっ!!!???

   ココッここですっ!!?

   お・・・・お・・・・

里香:お・・?ふふふ・・。

修一:お・・おま・・んこでっ!ぼくをっ!!食べてくださいっ!!

里香:そう・・。でも望んでいる事をしても面白くないわね。

修一:へ・・・?!?!しぇんせーっ!何でも・・何でもしますからっ!

   お・・お願いだからっ!!

里香:そう・・自分で一回イったら考えてみるわ・・ふふふ・・。

修一:じ・・じぶんでぇええ?

   ぉ・・・ぉなにぃすればいいのぉぉ?

里香:そうよ。そしたら私が食べてあげるわうふふ

修一:ぼ・・ぼくぅ・・も・・すぐ・・イキまーしゅっ!

   ハアッハァッハァッ・・!!

   ハッ・・ハッ・・ハッ・・っ!

里香:ふふ?イかないじゃない。

   それとも食べて欲しくないのかな?

修一:もうすぐっ!!もうすぐイきますからっ!!

 

・・・・

・・・・・・

 

里香:あらあら?そんなにすっちゃって・・・

修一:・・・・・・・・うあっ・・はぁっ!!

里香:まあ・・一種の呪いネ

   そろそろ飽きてきたし・・・解除しますかっ

修一:ううっ!?

   せ・・せんせいっ?

 

 

 

里香:・・・残念ね

修一:・・・。ま・・満足できませんでしたか?

里香:なにされたか覚えてないくせに・・ふふふ

修一:・・悪いけど・・覚えていますよ・・

   必死に先生叫びながらココ・・必死にしごいていたのでしょ・・。

里香:あら?まあ・・そういうことね。

修一:せ・・先生・・。

里香:なあに?

修一:す・・好きです。今も昔もこれからも・・・

里香:そう。

修一:先生は・・僕みたいなガキで童貞で背も小さくて

   勉強も出来なくて・・運動も・・・。

里香:でも・・いいじゃない。

   どんなにマイナス点あげてもたった一つそれをすべて覆す必殺の奴があるじゃない

修一:それって・・?

里香:知らないの?それとも覚えてないフリ?

修一:お・・教えてくださいっ・・・。

里香:壊れたらとーっても素直でマジメで幼い所・・ふふふっ

修一:・・いいところなんですか?

里香:私にとってはねっ

修一:・・・。

里香:食べてもらいたいのでしょ?

修一:・・・え?

里香:そら・・食べるわよ・・。

   早く寝なさいよ・・。

修一:せ・・先生・・どんな風の吹き回しですか・・?

里香:ふふふ・・・。

 

『パチンッ』

修一:あ・・・あ”あ”・・・っ

里香:・・・さて・・いただきますか・・

 

 

 

なあああああああっっっ!!!

しぇ・・・しぇんしぇーーーーがっ!!

は・・は・・・はいって・・た・・・たぁああああ”あ”・・・

 

 

 

 

 

 

 終 

 



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