成人向け催眠小説 私の奴隷犬




ふふ♪
目さめた?
え?すごく気持ちよかった夢を見てたって?
それは夢じゃないんだよ。。
ほら。なんかまぶたが重くなってこない?
ほら、ずぅーんと重くなってきた。。
ほら。もうまぶたが落ちそう。
ほら、私の奴隷の感覚思い出してきた。
あの時はとってもきもちよかったもんね。
どんどん奴隷の快感がわきあがってくる。
今から3つ数えると完璧に奴隷になるよ。
3,2,1,0!!
うふふ、かわいい。
私が調教してあげるっ!
ほら、この首輪をみて。
どんどんはめたくなってくるよ。
ほら、はめたい、首輪をはめたい。
はめたら私の奴隷犬になっちゃうよ?
それでもはめたい?
わん!
はめなくても犬になっちゃってる。
ふふふ、じゃあこの首輪はめてあげる♪
ほら、奴隷犬の快感がわきあがってくる
この奴隷犬になることは、喜び、幸せ。
もう私の命令しか受け付けない。
でも私の命令だったら何でも聞いてしまう。
特別にかわいがってあげる!
私の目をみて
もうこれだけでいきそうになるけど我慢して。
見れば見るほど深いとこに落ちていくよ。
すぅーっと落ちていく。。。
あなたはとても深いとこに落ちていきました。
今あなたはとても深いとこにいます
私の言うことなら何でも聞いてしまいます。
ちんちんをしなさい。
わん!
かわいい。そのまま固まりなさい。
彫刻のようにかたまって動けなくなる
そして時間も止まる。。。
もうあなたは時間がとまってしまった。
私が今から気持ちよくしてあげるからね?
おちんちんを思いっきりしごきあげる。
でもあなたは時間が止まってるからなにも感じない。
でもこの時間がとまっているときに受けた快感は違う場所にたまっていってる
の。
だから時間が戻ったときにこの快感がおそてくるよ。
もう10分くらいしこってるわね。
そろそろいいかな?
3つ数えると時間がもどります。
ふふっ楽しみね。
3,2,1,0!!
くっああああああっああっあああああああっぐぁああああ
そのまま気絶してしまった。
異常な精液の量をだして。。
ふふ、やっぱり楽しいわね。
奴隷犬を作るのって。

















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