目を瞑って気分が落ち着くまでゆっくりと深呼吸をしてください。

 

 

リラックスできたら考える事もやめ、心臓だけを意識してください。

 

こうしていると、心臓の音がいつもよりよく聞こえます。

 

 

心臓から送り出された血液はあなたの体を徐々に温めていきます。

胸、肩、顔、腕、手、腰、太もも、つま先

全身が温かくなり、

次第に気持ち良くなり頭が、ぼう っとしてきます。

 

余分なものは耳から、口から、鼻からすべて流れ落ちていきます。

 

そして全身から力が抜けていき、あなたの体は羽のように軽くなります。

 

あなたは今、暖かい光りに包まれています。

 

 

 

リラックスした今のあなたは子供の頃のような純粋な心を持っています。

 

嬉しいことには笑い、悲しい事には泣き、

言われた事をあるがままに受け止め、

それが真実だと思い込みます。

 

それが嘘であるとは決して疑いません。

 

 

 

純粋な心はある時ふっと昔の事を思い出すことがあります。

 

まだ小学生だったころ、仲の良い友達と遊んで笑い合ったり、

 

好きな女の子の事をずっと見つめていたり。

 

その子についつい意地悪をしてしまう、楽しかった日々。

 

ついさっきまで色あせていた記憶も、

今ではしだいにハッキリと

思いだせるようになっています。

 

 

 

記憶という一枚の白い紙がモノクロ写真に

 

 

 

身体の力が抜けていくにつれて、

 

楽しい思いでをたくさん思い出すようになります。

 

 

 

モノクロ写真はカラー写真に

 

 

 

今では実際に自分が体験しているかのように感じます。

 

 

 

カラー写真は動画に

 

 

 

あなたは次第に自分の思うように行動できるようになります。

 

楽しかった思い出を再び感じることも、

嫌な思い出を作りかえることもできます。

 

 

 

動画は現実に

 

 

 

あなたは小○生の女の子とHな事をしたいのかな?

 

 

 

 

 

 

あなたは今、真っ白な立方体の部屋の中にいます。

 

窓も電灯も無いのに明るい光りに包まれています。

 

ここはとても静かで自分の呼吸の音もはっきりと聞こえてきます。

 

次第に呼吸はゆっくりになり、気分はかなり落ち着いてきます。

 

気分が落ち着くと、あなたは部屋の隅にドアがあることに気づきます。

 

小さな大人が一人、屈んでやっと通れるぐらいの小さなドア。

 

このドアを開けると、あなたの欲望を満たしてくれる女の子が待つ部屋へ

続いています。

 

ドアまで歩いていきましょう。

 

 

 

あと10メートル

 

 

 

あと9メートル

 

 

 

あと8メートル

 

自分の歩く音が聞こえてきます。コツ コツ

 

 

 

あと7メートル

 

足音に呼吸が合っていきます

 

 

 

あと6メートル

 

 

 

あと5メートル

 

 

 

あと4メートル

 

大好きな女の子まであと少しです。

 

 

 

あと3メートル

 

落ち着いていた心拍数が徐々に上がっていきます。

 

 

 

あと2メートル

 

あなたの体が火照っていきます。

 

 

 

あと1メートル

 

あなたはドアノブに手をかけます。

 

 

 

 

さぁ 思い切ってドアを開けてっ♪

 

 

 

 

「お兄ちゃん遊ぼっ♪」

 

 

ドアをくぐると、その向こうには大きな白い部屋と

 

あなたの理想の可愛らしい女の子が立っています。

 

あなたの待ち望んでいた、あなただけの女の子です。

 

「何して遊ぶ?私はお兄ちゃんと一緒なら何でもいいよ。

じゃぁ

まずはトランプをしよっ♪それでいいかなぁ?」

 

あなたはトランプやおしゃべりをして楽しみました。

 

負けたり勝ったりに一喜一憂して。

スピード 神経衰弱

ポーカーやブラックジャックも教えてあげました。

 

もちろんお話も忘れてはいません。

 

まぁ女の子はゲームに熱中すると無口になってしまうんだけれど。

 

またその難しそうな顔もまた、可愛らしいのです。

 

ゲームの合間でしたお話では、

今のことや昔のこと

楽しかったことやつらかったことを話しました。

 

女の子はあなたのどんな話も真面目にきいてくれます。

 

一緒に何時間もあそびました。話しました。

こんな幸せな時間がいつまでも続いたらいいなぁ。

 

 

 

もっと幸せになりたい?

もっと気持ち良くなりたい?

 

 

 

女の子は不意に思い出したかのように首を上げて、

 

あなたの目を見て話しかけて来ます。

 

「私、お兄ちゃんと遊べてとっても楽しいよ。

こんなに優しくしてくれて、

楽しいのにどうしてお兄ちゃんには

彼女がいないの?

ねぇ私が彼女になってあげよっか?

気持ち良くなりたい?

ねぇ、私を信じて。

私はあなたをずっと待っていたの、分かるでしょ?

 

この部屋でたった一人であなただけを待っていたの。」

 

女の子は返事を聞くでもなくゆっくりと服のボタンを外していく。

 

 

 

あと5つ

 

細い指がなめらかに動く

 

 

 

あと4つ

 

細い指が艶やかに動く

 

 

 

あと3つ

 

真っ白な肌が見え始める。

 

私のこと好き?

 

 

 

あと2つ

 

私とエッチな事したい?

 

 

 

あと1つ

 

じゃぁ、私の全部を受け止めてね。

 

 

 

 

服とスカートがはらりと床に落ちる。ブラはしていなかった。

 

そこには可愛らしい苺柄のパンツとまだ小さな乳首

 

そして恥ずかしそうな女の子の顔があった。

 

 

「ねぇお兄ちゃんに私の全てをあげるから、

 

私にもお兄ちゃんをちょうだい。」

女の子はあなたの足元に座って、

 

あなたのズボンのチャックを下げていきます。

ゆっくり、ゆっくりと

 

 

 

ぴちゃ

 

 

 

なにか冷たいものがあなたの竿に触れました。

 

下を見ると女の子が慣れない手つきで、でも一生懸命口に咥えています。

 

 

 

じゅっ じゅっ じゅるっ

 

 

 

あなたも彼女の胸に手を伸し、未発達な乳首を指先で弄びます。

 

ちょっと意地悪して、強くつねってみます。

 

女の子の体が一瞬ビクっと震え、危うく竿を噛みそうになりました。

 

危ない危ない。でも手は止めません。

 

いやらしい音が部屋の中をこだましていき、あなたは快感のあまり

 

 

腰がビクビク 頭がぼうっとしてきました。

もう何も考えられない。

まるで全身が性感帯になったかのよう。

 

でも彼女から目を話すことができません。

 

まるで顔だけ金縛りに会ったかのよう。

 

「ねぇ、お兄ちゃん気持ちいい?」

 

女の子が息を切らして声を震わせながら聞いてきます。

 

再び竿を咥えた彼女は、少し慣れてきたのかペースを上げて

竿を口でしごいていきます。

あなたは更なる快感に包まれていきます。

 

 

 

体は熱く

 

頭はぼうっと

 

腰はビクビク

 

足はブルブル

 

 

 

女の子はさらにペースを上げます。

 

 

 

じゅるじゅる じゅるじゅる ぐちゃぐちゃ

 

 

 

あなたはだんだん腰の奥の方に熱いものが溜まってきたのを感じます。

 

意識がだんだんと遠のいていきます。

 

「お兄ちゃん、そろそろイクの?私もいきそうだから一緒にいこうね。

 

私がいくまでちゃんと我慢できる?」

 

あなたは頷き、女の子の頭を押さえてあなたの腰の方へ引き寄せます。

 

「ん!っ」

彼女が苦しそうに声をあげたがそんなものは聞こえない。

 

だから乳首を弄ぶ手は止めません。

 

あなたは年下の女の子に導かれるまま

<パチン>という音と共に快感を解き放ちます。

 

女の子の体が大きく震えた。

頭は真っ白になっていく。二人の呼吸が一瞬止まる。

 

 

 

<パチン>

 

 

 

どぴゅ どくどく

 

「ひやぁっあ〜んっ」

 

 

 

「はぁ はぁ」二人の呼吸が重なり部屋をこだまし、

恍惚とした表情でお互いを見つめる。

 

「お兄ちゃん、私の口で気持ちよくなったんだね。嬉しい!

 

それにしても私、乳首だけでいっちゃった。私エッチなのかな?

 

全身に電気が走ったみたいですごく気持ち良かった。

一人でやる時とは全然ちがうなぁ。

 

やっぱりお兄ちゃんにしてもらえたからかな?

 

でも、今日はここまでしか出来ないの。ごめんね。

私ももっと気持ちよくなって、

 

お兄ちゃんに気持ちよくなって欲しいんだけど

 

一晩に一回がここのルール。続きもしてあげるから

また明日の夜になったら来てくれる?」

 

白濁色の液体とよだれでべちょべちょになった小さな口で

 

女の子は期待を込めた眼差しであなたを見つめながら言葉を紡ぎます。

 

 

 

 

 

また来たいですか?

 

そう、ならきっとまた来ることが出来ます。

 

だから今日はこれでおしまい。

 

さっ 、名残惜しいかもしれないけど部屋から出ましょう。

 

あんまりしつこいと女の子に嫌われちゃいますよ。

 

 

 

 

あなたはしぶしぶ女の子の部屋を出ます。

 

これであなたは現実へ戻らねばなりません。

 

でも大丈夫。会おうと思えばいつでも彼女に会えるのだから。

 

さぁ、あと20秒で現実のあなたの部屋にもどります。

 

 

 

 

20, 19, 18,

 これから更に深い催眠へとおちていきます。

 

 

 

17, 16, 15,

 現実に帰るとストレスはほとんど無くなっています。

 

 

 

14, 13, 12,

 あなたはいつも以上に仕事に取り組めます。

 

 

 

11, 10, 9,

 だんだんと意識がハッキリとしてきます。

 

 

 

8, 7, 6,

 だんだんと思考も戻って来ます。

 

 

 

5, 4, 3,

 次のカウントが終わると完全に覚醒します。

 

「また遊ぼうね お兄ちゃん♪」

 

2, 1, 0




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