成人向け催眠小説 夢の中




此処は夢の中。

こんにちわ。私は夢の中の支配人。 つまりもう一人のあなたよ。

此処は貴方の夢、だからどんなにえっちいことだってできる。 わかった?

じゃあ始めようか。

ちゅっ…くちゅっ…っぱぁっ。

キスは気持ちいいよねーー。

ん? どうしたのかな? おちんちんおっきくなっちゃった?

変態だね…キスで大きくするなんて。

貴方みたいな人のことをね、淫乱っていうの。

おちんちんシコシコしてほしいーー?

なら、お願いしてごらん?

ちゃんと頭下げて、『淫乱な僕のおちんちんシコシコしてください』って。

ほら、さんはいっ。







言っちゃった。

やっぱ淫乱だね? もう後戻りできないくらい。

しかたないからしてあげるね?

シコシコーー。

あ、透明いっぱい出てきたよ?

淫乱。 変態だね。 いや、ド変態か。

言われて興奮するなんてよけい変態だよね…?


















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