成人向け催眠小説 夢の中〜弐〜




ほら、私は変態淫乱ドM奴隷ですって言ってごらん?


うぁ…言ったよ…ほんと有り得ないくらい変態。

ほら、我慢汁がくちゅくちゅ音立ててるの分かる…? やらしいね?

ん、どうしたのかな?
…イきそう? 変態。 罵られてイきそうとか変態。 さすが変態淫乱ドM奴
隷。

じゃぁ…『僕のどうしようもないくらい淫乱で、オナニーすることしか能のな
い変態マゾおちんちんイかせてください!』っておねだりして?






言った…仕方ないなぁーー。
(激しくシコシコ)


ほら、どう? イきそうなんでしょ!?

もっとやらしい声出して!腰震えてるよ! 変態!

ほら、ほら! やらしいせーえきビュッビュッて吐き出してイっちゃえっ!





イっちゃったねーー。

汚らしい体液はちゃんと拭いときなさいよ? じゃあね、変態。

-End-


















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